Office Affair (会社職場での情事)

会社や職場での体験談を紹介します

童貞

結婚退職直前の先輩OLが俺の誕生日に童貞卒業させてくれた

10年くらい前の話で恐縮ですが、初体験の思い出です。 
当時、就職したばかりの時で、女性経験もない童貞でした。 
23歳の誕生日の数日前に、7歳くらい年上の先輩女性(あかりさん)から「誕生日のプレゼント何がいい?」と聞かれたので、ふざけて「彼女が欲しい」」と答えると、肩を叩いて大笑いしました。 
いつもは優しい先輩でしたが、それから数日の間、ずっと僕を無視するような感じでした。 
それで当日になって、「お昼休みに屋上で」というメモを渡されました。 
食事を早々に切り上げて大急ぎで屋上に行くと、ドアの前の踊り場のところにあかりさんがいました。 
あかりさんは、「はい」と言ってリボンの付いた小さな箱を渡してくれましたが、ン僕はガマンできなくて抱き付いてしまいました。 
キスの経験すらなかった僕は、ディープキスというのがどういうものかわからなかったのですが、あかりさんの唇に押し付けるようにしました。 
あかりさんは、嫌がらずに僕の唇を受け入れて、舌を差し入れてきました。 
僕は、あかりさんの舌の動きに合わせるようにしました。 
あかりさんの首筋辺りから香ってくる匂いと、柔らかい唇の感触と、初めてのキスの興奮と快感で、僕のアソコは鉄の塊のように固くなってきました。 
僕は、あかりさんをきつく抱きしめるようにして下腹部にグイグイと押し付けました。 
擦れたり、押し付けたりする感触だけで、発射してしまいそうなくらいでした。 
そんな僕に抵抗もしないで、キスなどに応えてくれたあかりさんに対して、思い切って柔らかそうなおっぱいを制服の上から揉みました。 

(続きは下記のリンク先で)

童貞の巨根君を社員旅行中に巨乳で誘惑して逆レイプ!

今回の体験談は、昔、勤務先の社員旅行であったエッチな体験談です。
 
その時に勤めていた会社は、社員数が300人位の会社でした。
男女の比率が6対4位で、男性の方が多いのですが、比較的女性も多い会社でした。
そんな会社なので、合コンと言う訳ではありませんが、週末には社内の違う部署の方と飲み会がある事がありました。
何回か飲み会を重ねていると、今年の新人の中に「童貞の巨根」が居ると言う噂を耳にしました。
私はそれを聞くと、ちょっと「ドキッ」っとしてしまいました。
その時は20代半ばでしたので、年下の男の子もいいかも!っと思いはじめた時でした。

話によると、出張で一緒になった男性社員が、一緒に風俗に行った時に見たらしいのです。
その風俗は「ピンサロ」と言っていましたが、暗い所で、個室ではない所で口だけでするらしいのですが、隣にいた新人君の方から、女の子が「こんなの無理ですよ」と言っていたので、良く見てみると、500ミリのペットボトルがあったそうなんです!

皆「うそーーー」とビックリしていましたが、私一人で興奮していました。
男性社員の話では、女の子と話をするのが苦手で、良い男なんだけど、彼女が出来なかったらしいのです。
私は何とかお話してみたいと思ったのですが、チャンスは有りませんでした。

そんな話も忘れかけた年末に、社員旅行がありました。
参加社が多いので、毎年箱根の旅館を二つ貸し切って行っていました。
当日、男性のほとんどはゴルフに行き、女性陣は早めに行って温泉でゆっくりしていました。

そして宴会が始まりました。
宴会は旅館が二つで半分に分かれてしまうので、部署に関係なく、くじ引きで、シャッフルされて行います。
安易に席決めをすると派閥的な問題でうるさく言う人がいるみたいでした。

私も最初は知らない人ばかりで、盛り上がりに欠けましたけど、すぐに打ち解けて、逆に知らない人同士の方が盛り上がりました。
私の飲んでいたグループは主に10人位で固まっていましたが、その内の一人が例の「童貞の巨根君」の話をしはじめたので、私も思い出しました!
その時はお酒が入っていたので、妙にドキドキしてしまいました。
するとその男の人が、「あいつ何処行った?」と、その童貞君を探しはじめました。
どうやらこっち側の旅館にいるみたいです。

そして「おい、滝沢、こっち来いよ!」と呼ぶと、浴衣姿の若い男の子が現れました。
ブサイク系を想像していたので、意外にかっこ良くてビックリしました。
そして滝沢君を呼んだ男の人が「お前チ○コ見せろよ」と言うと、恥ずかしそうに「無理っす、それは無理っす」と赤くなっていました。
でも、男の人が無理矢理浴衣を広げて、パンツが一瞬見えたのですが、アソコの膨らみが凄かったんです。
私は一緒に笑っていたんですが、内心はドキドキでした。

30歳童貞の俺が部下の21歳の処女と出張に行って(部屋が一つしか)

漏れは、小さな商社で営業課長をやっている30歳。仕事はそこそこで出世も早かったけど、
未だに彼女居ない暦30年の童貞。悔しいが、未だにこの年で、ビデオや本、想像で毎日抜いている。
ずっと男しか居ない会社だったが、今年初めて、新卒の女子社員が入った。
短大卒でまだ21歳の優菜ちゃんと言う子で、小柄で童顔の明るい子だった。
一応、俺の直属の部下という事になり、コピー取りから、営業のサポートまで、
いつも一緒に行動する事が多かった。
営業車で2人きりで乗っていると、真面目に仕事の話をしながらも、漏れは溜まっている時は、
優菜ちゃんの白いうなじや、パンストの足に目が行き、半立ち状態だった。
入社して半年ほど経ったある日、久しぶりに地方出張の取引が入り、泊まりで行く事になったが、
資料の整理など、サポートが必要な為、優菜ちゃんを連れて行く事になった。


二人で新幹線に乗り、某地方都市へやって来た。
午後から取引の為、商談をすぐにこなし、無事仕事も終わり、宿泊先のビジネスホテルに向かった。
「久しぶりに、大きな商談で、疲れたかい?」
「ええ、でも課長の営業力はすごいなって、見ていて感激しちゃいました」
ビジネスホテルに無事に着くと、なんと大きなトラブルが発生した。
シングルの部屋を2つ予約したのだが、なんと、ホテルの手違いでツインの部屋がひとつしか予約されて
居なかったのだ。他の部屋は全て予約でいっぱいである。
「まいったな、、他のビジネスホテルを探してみるか、、今から取れるかなあ」
優菜ちゃんはしばらく黙っていたが、「いいですよ。同じ部屋で。今から予約するのも面倒ですよね」
「えっ、、いいの?本当に」
二人で、ツインの部屋に泊まることになり、俺はドキドキしてきた。
実は、ここの所残業で忙しく、5日も抜いていない。ホテルの部屋で、エロビデオを見ながら、
抜こうと思っていたのだ。かなり溜まっていたので、同じ部屋に泊まるという事だけで、半立ちだった。
似た状況の体験談

年下の同僚を…(残業中5歳年下の包茎の男の子の童貞を賞味した)

ほぼ同時期に入社した5歳年下の男の子・K君は、初めての就職で、 
未経験なことばかりのため、私が指導役で、仕事を教えることに。 
その彼はマジメなため「早く仕事を覚えたい」と、二人で残業になることもたびたび 
ありました。 
そんなある週末の日の事、残業中、たまたまTVをつけたままにしていたら、 
バラエティ番組の中からから聞こえてきたのは、 
お笑いタレントの「包茎」の話で、手術をしたとか、その結果どうなって、Hの時も 
自信がでてきたとか…。 
その内容に、私が笑いながら「男の子は大変ね〜」と彼に声をかけると、 
彼は、顔を真っ赤にしてうつむいていました。 
私は、ひょっとしてと思い、多少のいたずら心から、 
「ねぇねぇK君は大丈夫なんでしょう?」と聞くと、彼は少しモジモジしながら、 
「いや、実は僕もそう(包茎)なんですよ」と、なんとあっさり告白。 
それからは仕事そっちのけで、色々と彼の身の上話を聞くことになりました。 
彼の話では、今まで女の子とつきあったことがなく、しかも童貞くん。 
幼い時から母子家庭で、女性に対する免疫がまるで無く育ったとのことでした。 
また友達関係もマジメな子が多く、おちんちんのことは勿論、 
性の知識もあまりなかったようです。 
そこへいくと私は、その時こそ彼氏はいませんでしたが男性経験もそこそこあり、 
事務系のOLをする前は、保育士の資格を取り、2年間の保母さんの経験もあるた 
め、 
男の子のおちんちんについての知識や対処法とかも習っていたので、 
真性包茎と仮性包茎の違いについてや、 
「子供のうちに皮を剥いておくといいんだよ」とか、 
「毎日お風呂に入った時に剥くといいよ」とか、いかにも専門家のように教えると、 
彼は、何度か試そうと思ったけど、痛くて、怖くなってできなかったとのこと。 
私は「それは真性包茎かもしれないから、保険がきくので手術したら」と言うと、 
「何か痛みを感じると、怖くなっちゃうんですよ」と言うので、 
その姿があまりにも可愛くなってしまい、冗談交じりに 
「じゃあ私が見てみようか?」と言うと、なんと彼は素直にうなづきました。 

バツ1子持ちの彼女と(生まれて初めてエッチする為にラブホテルに)

生まれて初めてエッチをする為に、好きな女とラブホテルに行きました。 
 同じ会社で働くパート。バツ1子持ち。でもとても綺麗。

 前々から日にちを決めた当日は、会社の宴会。酒と食事を控えめにして、二人でホテルへ。 
 部屋に入ってからは、暫くソファーに座ってキスをしたりおっぱいを揉んだり。 
 暫くそんな事をして、中途半端に服を脱がせていく。ピンクの花柄の可愛いブラ。

 僕の方から促して、バスルームへ。 
 鏡を前にして後から抱きしめ、首筋に舌を這わせたり、ブラのホックを外しておっぱいをじかに揉んだり。

「このまま一緒に入ろう」 
「えぇー恥ずかしい」 
「いいじゃない」

 指先で両方の乳首をつまんで、刺激する。 
「あっ」彼女が声を漏らす。 
「ねぇ、一緒に入ろう」

 パンティーの上から、彼女の敏感な部分を撫でる。お湯が溜まるまでの間、鏡の前で体を弄られる彼女。 
 前布が指で押しのけられ、彼女の割れ目に到着。既に奥までヌルヌルになっていて、興奮が増す。 
 この辺りで、一緒に入ることを承諾した彼女と残りの服を脱ぎ始める。

 薄明かりの中で見る全裸の彼女は、肌も白く乳首はまだピンク色。子供が居るのが信じられないほど綺麗な体だった。 
 それを見て更に興奮。 
 お互いに石鹸が付いた体を擦ったり、揉んだり、じゃれ合う。 
 バスタブに入ってからは、後から抱きかかえておしっこのポーズにしてみたり。体中をソフトにマッサージしてあげた。
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