Office Affair (会社職場での情事)

会社や職場での体験談を紹介します

社員旅行

社員旅行で新入社員の男の子に夜這いされた熟女はすぐに迎え入れた

ずいぶん昔、社員旅行に行ったときのこと。 
宴会の後、いくつかの部屋で飲んで、最後に自分の部屋に戻ってそこでまた何人かと飲んで、ついに寝入ってしまいました。
どれくらいたったことかわかりませんが、私は下半身付近に人気を感じて目が覚めました。 
寝ぼけながら何?と思ってると次の瞬間、浴衣が静かにめくられました。 
一気に目が覚めましたが、すっかりご無沙汰で、久しぶりのドキドキ感。 
つい寝入っているフリをしました。 
私は横向きの姿勢で、お尻を突き出すような格好で寝ていました。 
浴衣がめくられ、下半身はパンツ1枚になったはずです。 
私はドキドキしながら、今日はどんなパンツをはいていたか、どうしても思い出せませんでした。 
願わくばおまんこの染みが目立たないようなパンツであってほしい…。 
それにしても誰がしているのか? 
体の向きの逆側にいるので、確認できません。 
その誰ともわからない人の手がパンツの上からおまんこをツーっとさすりました。 
私は声を出しそうになるのを必死で抑えました。 
すると次に、大胆にもパンツを脱がせにかかりました。 
寝ていることになっているので腰を浮かせられません(私は大柄な、骨太女です)。 
彼は苦労しながらパンツを下ろしましたが、あんなにゴソゴソやって目を覚まさないと思ってるのかな? 
とにかく今度はおまんこがあらわになりました。 
太ももで彼の鼻息を感じるほど、彼はあそこに接近してきました。 
もうそれだけで興奮です。 
お尻の方に液が滴るのを感じました。 
次の瞬間、彼は指を入れてきました。 

社内親睦旅行で先輩OLにパクパクして貰って口の中に放出した

今日で俺のGWは終わりなんだぜ。普通の会社員がウラヤマシス。 
だから唐突だが、今週始めに行った社内親睦旅行での話を投下する。 

今週始め、新入社員も入ったしと言う事で、社員全員で親睦旅行に行った訳だ。 
まぁ、成人ばかりの集まりという事もあり、特に何も無く集合から宴まで 
滞りなく進行し、宴もたけなわですがという事で、お開き。 
とはいっても、それで済む訳無いよね。大人の世界。 
社長は管理職クラスを引き連れて特別室(死ねよ)へ。 
犠牲にならなかった者達は各々方々へ散った。 

で、俺も漏れる事無く親しい先輩方の酒の相手をするハメに。 
で、会社の方針についてあーでもない、こーでもないとか 
業界の勢力がどうの、これから必要とされるのはこうゆう商品だの 
愚痴と熱い話交えながら、それぞれ酒を楽しんでいたんですよ。 
で、22時頃かなー? 
ある先輩が「なんかからあげとか食いたいよな」って言い出して 
他の先輩達も「そうだな」「ですね」とか言ってる。 

あー、これは「買出し行けよ」フラグ立ったのか・・・。 
て思って、めんどくせーから「じゃあ新入りに行かせますね」って 
切り返した。 
「でも、あいつら社長の所で召使君やってるはずだぞ」 
・・・。めんどくせーけど行く事にした。 

で、行くにも飲酒だから車乗れねえし、歩いていくしかねーから宿の人に 
「この近辺で、コンビニってありますか?」って聞いたのよ。 
そしたら・・・・。 
愕然としたよ。 
「え~、ふもとの方に行けばあると思いますが、車で小一時間程ですね」 
はぁ? 
そのまま先輩に報告したよ。わかりました、行ってきますなんていい子じゃないからさ。 

そしたら先輩、「じゃあ待ってるの嫌だから俺行くわ」 
一瞬、え?いい人なの?って思ったけど、 
「お前らも来るよな?」って他の先輩道連れ。 
他の先輩はコバンザメみたいな奴だから「いいっすね!」とかしか言わない。 
で、「社長来て誰もいなかったら明日うるせーからよ、547留守番して適当に話合わせとけよ」 
「はい、わかりまちた!(らっきー)」 
で、先輩おもむろに鞄から風俗誌持って行ったよ。それが狙いかw 

お待たせした。そろそろだ。 
そんな展開で一人ぼっちになって、気が楽だけどそれはそれでつまらない訳で。 
先輩達が残していった酒とつまみで一人酒。 
そしたら、部屋のドアが「コンコン」って。 
ついに来たか、地獄への召集と思って出ると、 
「あ、547さん。こんばんわー」ってそこに事務の太田さん。 
太田さん「皆はー?」 
俺「なんかいろいろあってふもとへ」 
太「まあいいや。飲もうよ」 

仕事では絡むけどゆっくり話した事が無かったので 
色々と話せた。で、他の連中が遅いって話になって 
「風俗誌持って行ったから、風俗でも行ってるんじゃないですか?」 
「えー?きもーい。547君もそうゆうとこ行くの?」 
「いや、行きませんよ」 
「うそだー」とか言いながら下な展開に。 

「でも男の人って大体そんなもんだよね、女を性欲解消の道具みたいに思ってさ」 
何かあったなって思ったから聞いたら彼に冷たくされてるらしい。 
「やりたい時だけ家に来て終わったら帰るんだ」 
それは絶対におかしいと思って慰めてたら泣き出す始末。正直少し興奮してた。 
その後もしばらく泣いてたが「あたし、もうやだ」って泣いた瞳で見つめられた 
時に、我慢限界でした。普段ツンツンしてる人が弱ってる姿がたまらなく可愛くて 
抱きしめた。嫌がる感じもなかったのでそのままでいたら 
「何もしないの?」 
「しませんよ、先輩だし」パンツの下は下心丸出しでしたが。 

泊りがけの温泉地での忘年会で社長夫人に女性用トイレに連れ込まれ

10年ほど前、大きな会社に嫌気が差し、小さな会社にとある部門の責任者として転職した際の事です。

泊りがけで温泉地にて忘年会がありました。

宴会が終わり、各部屋にて2次会が催され、私はそのうちの若い者だけが集まった部屋で盛り上がってました。

酔いが回り、お茶が飲みたくなって部屋のある階の自動販売機コーナーでお茶を買い、フラフラと部屋に戻ろうとすると、向こうから社長婦人が歩いてきました。

社長婦人は当時40代後半。

ちょっと派手目で長身、胸はあまり大きくないんですけどいいお尻。
タイトなスカートを履くとついつい目が行ってしまう。

気さくに話しかけてくれてとても良くしてもらってました。

社長婦人もかなり酔ってるようで、すれ違いざまに、

婦人「顔真っ赤よww~」

私「奥さんだってかなり酔った顔してますよ~ww」

なんて他愛のない会話をしながらすれ違い、自分の部屋の鍵を挿そうとしたら、浴衣の袖を後ろから引っ張られたのです。

振り向くと社長婦人がいて、口の前に人差し指を立てて

「シィー」

っとしながら立ってます。

どうしたのかと困惑していると、婦人が小声で

「お風呂は入ったの?」

私も小声で

「宴会の前に皆で入りましたよ?」

と答えると社長婦人は誰もいない事を確かめ、私の腕を引き、泊まってる部屋のある階より上の階に連れて来られました。

(続きは下記のリンク先で)


 

社員旅行でトイレでエッチしてたら見つかって他の社員の前でセックス

私が新入社員だった頃、秋に社員旅行が有り、社員とパート、アルバイトを含め総勢150名ほどで、石川県の山中温泉に行きました。 
予定より少し遅れてP.M.6:30ごろに旅館に到着し、すぐに全員温泉に入り、P.M.7:30ごろから宴会が始まりました。 
私は新入社員だったのでカラオケを歌ったりして自分の席でビールを飲みながらくつろいでいると、 
パートとして働いていた笠○絵理子が私の隣の席にビールを手に持ちながら座りました。 

笠○絵理子は23歳で痩せ型で体型はあまり良いとはいえませんが、顔は普通で前から私に気がある素振りをしていました。 
温泉に入ったあとだったので、私は浴衣姿、絵理子はタンクトップにトランクスのようなショートパンツでした。 
しばらく絵理子と話していると絵理子がいきなり浴衣の上から私の股間を触りながら「大きいね」と言い、「私、今ノーブラなの」と言いました。 
私は酔っていましたので「本当?」と言い絵理子のタンクトップの襟口を指で引っ張り覗き込むと絵理子の小さいAカップぐらいの胸とピンク色した乳首が見えました。 
絵理子は「見えた~。エッチ!」と言い、横に座っていたパートさん達も「○○君と笠○さんラブラブね」と冷やかしていました。 

そのうち、宴会も終わりとなり全員自由行動となり、宴会場から出ることになりました。 
私も宴会場から出ようとしましたが、すこし酔っている絵理子が「トイレに行く」と言いましたので、 
ついていってあげることにしました。宴会場のすこし離れたとこにあるトイレまでついていき、 
女子トイレの入り口で絵理子を待っていました。 
しばらくすると、絵理子が女子トイレから出てきましたが、 
私を見るなり「酔っちゃった」と言って女子トイレの入り口の前で座りこみました。 
私は絵理子を立たせようと絵理子の腕を掴み、腰に手をまわそうとしましたが、 
手が絵理子の脇に入り胸に触れました。 
絵理子は「どこ触ってるの~」と甘えた口調で言いましたので、 
酔っていた私も「さっき絵理子も俺のちんぽ触っただろ」と言い返しました。 
すると絵理子は座り込みながら、「おっぱい吸って!」と言ってきました。 

社内でアイドル的存在の受付嬢が社員旅行で泥酔していたので悪戯した

新年早々、毎年恒例の社員旅行で温泉へ行ったときの話です。
参加者はおよそ100人で、男女半々。

中でもひときわ目を引いたのは、社内でアイドル的存在の

受付嬢のSさんです。

24か5歳くらいだろうか、すらっとしたモデル級のスタイルに、
軽くウェーブのかかった背中までのロングヘア、
多くの人が小西真奈美に似ていると言う、申し分ない美人です。

そんないかにも育ちが良さそうなお嬢様系Sさんの、
目眩がしそうなほどの華麗な浴衣姿に
男性は一瞬でノックアウトされ、言葉を失い、ただただうっとりするだけ。

ロングヘアをアップにし、浴衣ならではの
セクシーな首回りがなんとも悩ましい。

Sさんの浴衣姿を見られるだけで、
社員旅行に来た甲斐があったと言っても決して過言ではありません。

夕方に到着し、ゆったりと温泉に浸かったあとは、
毎年大盛り上がりの大宴会。

僕はビールや日本酒をたらふく飲むとトイレに行きたくなり立ち上がると、
「トイレですか? 僕も行きます」と、後輩も一緒にトイレに行くことになりました。

トイレを済ますと後輩は「売店でウコン飲みませんか?」と言うので、
階段を下りて売店に向かうことに……。

すると、売店近くにある大きなソファに浴衣姿の女性が横たわり、
スーツ姿の男性従業員と女性従業員が話しかけているのが目に留まりました。

「あっ! Sさんだ!」

僕と後輩は足早に近づくと、見るからにSさんは、
散々男性陣に飲まされ泥酔してしまったのでしょう、
顔を赤くして寝てしまっています。

「Sさん大丈夫?」と何度か声をかけてみるが、まったく反応がありません。

さすがにここで寝かすわけにもゆかないので、
部屋へ連れて行くことになり、後輩は宴会場に戻り
総務の人を呼びに行きました。
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