Office Affair (会社職場での情事)

会社や職場での体験談を紹介します

浮気女

係長の巨根に突かれ本物の快感に目覚めた(FカップOLの浮気体験)

私はユキ(23歳)総務課に勤務しています。
会社でもそこそこモテル感じです^^
身長162センチ、バスト92Fカップ、ウエスト58、ヒップ88ぐらいです。

今の彼は短大時代から付き合っている2歳年上の会社員ですが、最近マンネリ化してきていてトキメクものがなくなりました。
今の彼とは月1セックスの関係ですが、昔1度生でしたときにもう少しで中出しされる目にあい、それ以降ゴム無しではさせていません。

ほかの男性経験がない私は、男性器のサイズなんてみんな同じものだと思っていたのが先輩OLの部屋に泊めてもらったときにアメリカ版のDVDのポルノビデオをみてしまい、あまりのすごさに興奮してショーツを濡らしていました。

男優の私の腕より太い反り返ったペニスに体が震え、血の気が頭に上り紅潮した顔を先輩に見られ、
「ユキちゃん、ショック?」
と訊かれあわてて
「大きかったらいいってことでもないですよね?」
と先輩をみると、
「やっぱり大きいのがいいのよ・・・」
と諭され、彼のサイズがお子様サイズに思えてしまいました。

その後、二人で一緒にバスに入りボディシャンプーでお互い洗いっこしました。
「ユキちゃん、グラビアアイドルの熊田曜子みたいやね・・・会社でも男ドモのオナペット的存在よ!」
「もうやめてくださいよ!」
といってふざけていると
「彼氏いるの?」と訊かれ、
「はい!」と答えると
「たまには浮気してみない?」
「へえ!綾さん不倫経験あるんですか?」
「今度結婚する彼と付き合い始めて男性に自信が持てたころ、他の男性に誘われたの!下心があるらしいのは判っていたけど好きなタイプだし、好奇心の方が先に行っちゃって関係しちゃったのね。」

(続きは下記のリンク先で)

友達の彼氏と汗だくで・・・(婚約者がいるのに罪悪感から逆に興奮し)

友達のTちゃんと彼氏K君は付き合っていて、最近仲がうまくいっていないと聞きK君の相談に乗ってあげました。

私自身も婚約者がいて、今は式の打ち合わせなど準備で忙しいのですが、
平日の夜だったら時間があったので話を聞くことにしました。
どっちが悪いとも言えない感じで、ずーっと話を聞いてました。
バーのようなところでお酒も飲み、終電の時間に間に合わなくなってしまいました。
タクシーでは遠すぎるし、どうしようと話しているとK君が「ホテルで泊まるか・・・」
「えぇっ!?私、婚約してる人いるし、K君もTちゃんがいるじゃん」と答えると「何もしないからさ」
お酒に相当酔っていた私はK君に寄りかかりながら
歩いていたくらいで、早く横になりたい気持ちでいっぱいだったのは事実です。

ホテルに入ると私はすぐにベット中に・・・。
K君はお風呂に入りに行き、しばらくすると出てきました。
次の日が休みだったので私はお風呂に朝入ろうと思いました。
部屋の冷房をかけたばかりで、少し汗ばむくらいでした。

ベットを半分ずつ使って寝ていましたが、寝ている間に結局・・・
初めは乗り気じゃなかったんですが・・・。

ブラを外され私の小さな胸をやさしく愛撫されました。
乳首を吸ったり、乳首の周りを舌でなぞられたり・・・。丁寧にしてくれてすごく感じてしまいました。

親友のTちゃんの彼氏に自分の体を見られていると思うと興奮してきました。

最高のSEXの虜になった私(身体の相性がいい年下の同僚)

今から3年程前の出来事です。

私は当時30歳、小さめのIT企業に営業職として勤めていました。
結婚して2年目になり、そろそろ子供を作りたいなと考えていたので、
妊娠したら今の会社は退職し、家庭に入ろうと思っていました。

旦那は29歳と年下でしたが、そこそこ稼ぎも良く生活には不自由していませんでしたし、
出世コースを進んでいた事もあり、将来の結婚生活は安泰な状態でした。

そんな折、中途入社で1人の男の子が入社して来ました。
名前はS君といい、長身でスラッとしていて今時のイケメンといった感じで、歳は3つ年下の27歳という事でしたが、どこか大人びた雰囲気もある不思議な子でした。

「○○さん、よろしくお願いします」
「あ、はい・・こちらこそよろしくお願いします」

まっすぐこちらを見て爽やかな挨拶をされ、一瞬戸惑ってしまった私はあまり目を合わせられませんでした。

その数日後、課長が私の席まで来てこう告げました。

「S君の教育係はあなたにやってもらうから、しばらく仕事に慣れるまではサポートしてやってくれ」

「えー!仕事、結構溜まってるんですけど・・」

私は自分の事で精一杯だったので必死に断ろうとしましたが、

「○○さんもこの会社にいて長いんだから、それくらいの事はできるようになってもらわないとね」

「・・・はぁい・・分かりました」

そろそろ退職しようと思っているとは言えず、結局面倒な役割を引き受ける事になってしまいました。

その夜、旦那にS君の教育係になってしまった事を愚痴っていたのですが、旦那もあまり興味が無いのか、冗談を言ってマジメには聞いてくれません。

「でもイケメンなんだろ?変なオッサンよりはマシで良かったじゃない」

「イケメンって言うのは一般的にって意味だよ。私は別に全然タイプじゃないし・・」

「あっそ・・まあ辞める前の一仕事だと思えばまだ気が楽になるんじゃないか?」

完全に他人事です。
愛しい嫁が困っているのに・・。

「まあ・・・そんな事より、今日はHしたいな」

「え?今日?疲れてるんだけどなー・・」

「でも子供欲しいんでしょ?めんどくさがってたらいつまでも出来ないよ?」

「んー・・・まあそうなんだけど・・」

私は特にSEXが好きという訳ではなかったので、仕事のある日にするのはちょっと億劫だなぁといつも思っていました。

「ちょっとだけだよ・・」

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