Office Affair (会社職場での情事)

会社や職場での体験談を紹介します

就活

就職活動中に面接の控室で人事部の人にセクハラされて感じてしまい…

 私は来年就職予定の短大生です。七月にやっと就職先がみつかりました。でもそれは私の頑張りで合格したんじゃないんです。最終面接の日人事部のOさん(35歳くらい)と控え室で、今後のことを話していました。「緊張してる?」とか笑顔で聞いてくれて、私も優しいなぁって思ってリラックスしていました。

 その日私はリクルートスーツでスカートだったんですが、チラチラOさんの視線を感じてたんです。そんなことを気にしていた矢先、Oさんが私の隣のソファに移ってきました…「○○さん(私)はまだ19?」とOさん。「はい、そうです。」私は笑顔で答えました。「若いなぁーいーねぇ」「Oさんも全然お若いですよー」
 そんな会話をしていた時、Oさんが私の膝に手を置いたんです。私はびっくりして黙ってしまいました。そして膝に置いた手を私の肩に移してスッと引き寄せ、優しくキスされました。なんだか頭がぼーっとしてきて、声が出ずされるがままに。
スーツの中のブラウスのボタンを二つはずしブラの上から胸をもまれました。

 そして今度はその手が私の膝頭まで下りてきて…スカートの裾から手を入れてきました。Oさんの手はなんだかヒンヤリ冷たくて余計私をどきどきさせました。スカートがひっかかってうまくいかなかったので「一回立って?」と、またあの笑顔で言われ、催眠術のように従う私、立ち上がった私のスカートをお尻まであげ、「座って」とニッコリ。

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採用面接に来た人妻が好き物だった…ご主人も納得して浮気OKの契約

私は小さな経理の事務所を運営しています。以前所属しているところから、独立したのが2年前。細々と運営しています。 
スタッフは、私(仮名で 佐藤信一 47歳 独身)と3名の女性のパートさんです。 
最近少しずつ仕事が増え、1名増やそうと求人をかけることにしました。 
何人か面接することができ、そのうちの3名の中で決めようかと思っていたのです。3名とも経理の経験者で甲乙つけがたい状況ではありましたが、なんとなくそのうちの1名(仮名で 白石真菜さん 38歳 人妻)の方を採用しようと私の中では決めていました。理由は一番私の好みのタイプで、制服映えも思想だったからです。もちろん、独身の方もいたのですが、結婚→退職ということもあるかと思い、めぼしをつけていました。 
そして、その方に採用の電話をしようと思った日の午前中のこと。なぜか、その方のご主人から電話が入りました。 
「先日そちらに妻が面接に伺ったと思います。私はその夫です。どなたかもう採用者決まりましたか?」 
急な質問に私は驚きながらも冷静に対応。 
「近日中に採用者に連絡を入れます。ただ、それはご主人とはいえ、今はお教えできません。」 
「うちの妻を採用してほしいのですが、、、。経理の経験もあります。すぐに役に立つと思います。後私のお給料が少なく困っています。何とか助けてもらえませんか?」 
「そういわれましても、、、。逆にそういう話になってくると、私としては判断が余計難しくなります。もうこれくらいでいいですか?」 
「待ってください。うちの妻見てもらえましたよね?38歳ですが、まだまだ若い方に負けないくらいのはち切れんばかりの悩ましいボディー。胸は特に私の自慢で96センチのHカップ。しかもまだ垂れていないんです。太股もむっちりしていて、制服でタイトスカートとか履かせたら興奮物です。それでも、ほかの方を採用するというのですか?」 
このご主人、何を言っているのか?さすがの私も9割は怒りでイライラしてきました。どうやってこの電話切ってやろうか? 
しかし、なぜか残りの1割、そう面接に来た日のことを思い起こしていました。彼女だけがきっちりとしたスーツ姿で面接にこられていました。確かにはち切れんばかりの胸は、白で胸元の大きく開いたカットソー。スカートはタイトで向かいのソファーに腰掛けてもらったのですが、裾が捲くり上がり少し脚が広がるたびに、チラッと見えるショーツ。確かに私がこの方を選ぼうとしている理由の1つは紛れもなく、ご主人の言われていることと同じようなこと、、、。 
「所長さん、、、。実は恥ずかしいのですが、、、。うちの妻は凄く好き物なんです。私が今週2回程度妻の相手をしています。でも妻は、全く満足できず、ほかの日も、妻のことを指や、おもちゃで気持ちよくさせています。でも、このままだと妻がほかの男性へ浮気してしまいそうなんです。しかし私もそれは許せない、、、。でもどうにもならない、、、。そして、妻にある約束をしたんです。仕事を探して、その職場の男性なら、浮気をしてもいいと、、、。だから、不特定のどんなやつかもわからない男性とは辞めてくれと、、、。そして今5社目の面接なんです。妻にも、私にももう後がないんです、、、。」 
さらにわからない話になってきました。この夫婦にかかわってはいけないと思う気持ちが、、、。しかしそれと同時にあの奥さんを自分のものにできるのかと、、、。わあつぃも47歳とはいえまだまだそっちも現役。最近では風俗通いで処理していたものが、いつでも身近に処理できる女性がいる状況、、、。9割の怒りが、9割の興味へと変わり、どうやってこの夫婦を納得させられるかを必死に考えている自分に気がつきました。 
私は、必死に深呼吸をし、冷静に返事をしました。 
「明日の土曜日に奥さんの面接を再度行い採用を決めようと思います。ご主人も同伴してほしいのですが可能ですか?こういった契約は双方が納得できるものでないと、後々ややこしくなるのはいやなんです。」 
「わかりました。明日、私も何とか休みを取って一緒に妻と伺うようにします。ぜひお願いします。」 
「では、明日10時にお待ちしています。」

ここから、私は明日に向けての準備に入りました。もちろん無駄になるかもしれないのですが、ご主人の雰囲気だとうまくいくだろう。そう感じ取りました。

そして、翌日の約束の時間。2人はやってきました。 

面接でフェラをする人妻(介護施設の採用面接、自ら下着姿になり)

私はある介護施設に勤める、もうすぐ2回目の成人式を迎える男ですが、いまだに独身です。
でも女性には苦労していないので、今は楽しく過ごしていますが、最近彼女から逆プロポーズを
されて困っています。

実は私は人妻と付き合っていて、職場も同じで、若い時から福祉の仕事をしていますので、
40歳を前にして法人の役員をしていますので、現在の福祉の給与が安いという問題とはほど遠く、
けっこうな給料と役員報酬をもらっています。

つまり、年寄り相手にけっこう稼がせてもらっているということです。お年寄りの方々すみません。

でもこれが福祉の現実です。介護士をされている方には、怒られるかもしれませんが、
これが現実の経営側と使われる側での格差です。ちなみに介護報酬の問題もありますが、
うちはかなり儲かっています。

話はそれましたが、この人妻と出会ったのは4年前のことです。当時私は総務関係の
仕事をしており、職員の面接はすべて、私がしていました。実際に採用となった人だけが、
理事長と面談を行うだけなので、人事権は私にありました。

面接では不況もかさなってか、ヘルパー2級を取って簡単に仕事ができると思ってくる人妻の方が多く、
すぐに辞めていく人も多い中、久しぶりに30歳くらいの女性の面接が入り、少し期待しながら、
きれいだったら即採用を出そうと思っていました。

いざ、面接当日、相談室に行くと、久しぶりにきれいな、それも、服の上からでも大きく見える
おっぱいが、私の闘争本能をよりかきたてでも、なんかもったいないから、即採用を出さずに
世間話とかしながら、家族のことなどを聞きながら、そして、子供の話で多少の下ネタを
おりまぜながら、おもしろい人を演出しておりました。

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内定をもらうためにしてしまったこと。(面接後採用担当と飲みに行き)

大学を卒業して1年経っても内定がもらえず、毎日に疲れていました。
都内で一人暮らし。生活費や活動費も親に頼っていて、親からは援助は
1年までと言われていたので、次の会社の面接で最後にするつもりでした。
とはいえ田舎の実家に帰ったって仕事なんて見つかるわけないし。

面接を受けた後,採用担当者から食事に誘われることが何度もありました。
どういう意味なのかわかりますので全て断りましたが、
親友の由衣はそれに応じて内定をもらいました。
由衣はキャバでバイトしていたこともあり、性にオープンな性格で、
「エッチして気持ちよくなって,内定までもらえるなんていいじゃない。
だいたい誘われるなんて若いうちだけ。彼とマンネリなんでしょ?ストレス解消
にもなるんじゃない?」と言ってました。
もちろん「あんたとは違うの!」と相手にしませんでした。

最後の面接を受けに行ったときのこと。
面接後,担当者に就活の苦労話を聞いてもらってるうちに、
金曜日だし飲みに行こうか!ということになりました。
50代の次長も加わって40代の担当者と23歳の私の3人で飲むことに。
お酒が入ったので話しやすくなり、内定が欲しい!とがんばって
アピールしました。
そしてお店を出るとタクシーでマンションまで送ってもらいました。
緊張からか普段よりも速いペースで飲んでしまって、一人で歩けないくらい
酔っていたので、2人は部屋まで連れてきてくれました。
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