Office Affair (会社職場での情事)

会社や職場での体験談を紹介します

女上司

打ち合わせ帰りに車で山越え中、女上司の尿意が限界に…!

女上司と一緒に行った打合せの帰り道。 
車で山越え中のどうしようもないタイミングで、女上司の尿意が限界に。 
仕方がないので舗装していない林道に車を突っ込み、奥で用を足させる。 
ソッチ系の趣味はないので車で待っていると、女上司の悲鳴が聞こえた。 
駆けつけると、女上司はコケてスーツを泥まみれにし、だいぶキレていた。 
車は自車で、トランクには趣味のフットサル用の練習着がある。 
車に戻って練習着を渡すと、女上司はいきなり目の前でスーツを脱ぎ始めた。 
「ぉおいっ!!」と慌てたが、止めることはできず、目は釘付けだった。 
女上司は構わずスーツ、シャツ、ストッキングまで脱ぎ、黒ブラ&黒パンだけになった。 
渡した練習着は持ったまま、ふとニヤッとすると、「行こう」と車に乗り込んだ。

峠道なので運転に集中したいが、できる訳がない。 
30代半ばの女上司の体は乳や腹に弛みがあって、やけに生々しい。 
見ちゃいけないのに見てしまう。それを向こうも気づいてる。 
少しでも気が紛れればと、音楽をかけてみた。 
すると女上司は、「ねえ」と声をかけ、黒ブラを外し、音楽に合わせて乳を揉みだした。 
もはや前を見て運転なんてできない。再度見つけた林道に車を突っ込む。 
もう止まらない。わざわざお願いなんてしない。唇を奪い、舌を絡める。 
女上司が勃起したモノを引っ張りだし、優しく擦る。 
こちらもワレメに指を滑らせると、驚くほどヌルヌルだ。 
クリを弄ぶと、「あぁ…」と甘い声で喘ぎながら、ついに黒パンまで自分で脱いだ。 

講師のバイトをしている塾の年下塾長を上司から寝取ってしまった

◆自分:23歳(都内某M2)、19歳からバイト講師として在塾。
◆斉藤さん:22歳(社会人1年目)、小柄でロリかわいい系(特に声が可愛い)

今年のGWにあった出来事です。

今年3月、僕が長年バイトしている塾に、ロリかわいい&年下の塾長がやってきました。
それまでの塾長が30代 or 40代の男性だったこともあり、まさかの女性、しかもタイプの子がやって来たのは嬉しい驚きでした。

といっても、そこは主従関係…。
特に何がある訳でもなく、日々の授業をこなしては「お疲れ様でしたー」で帰宅。

しかしながら、こちらとしては「何とか連絡先を聞きたい…」ということで‥。
3月末頃 「生徒の進捗状況や出講日の相談等で連絡を取れた方が良いと思うので、お互いの連絡先を交換しておきませんか?」と下手な鉄砲を打ってみると、「そうですね。まだまだ分からないことだらけですし、そうしてもらえると助かります」とすんなり交換に成功。

それ以後、メールでは業務内容のやり取りの後に雑談も入れるようにし、電話でのやり取りはその可愛い声に悶絶‥とまではいかなくとも、「相変わらずかわいい声してるなー」と毎回思っていました。

そんなこんなで、(上司といっても年が近いことが幸いし)塾内では一番近い距離感で話せるようになり、意気揚々とGW休暇初日に行われた飲み会に参加。

その日の斉藤さんは、いつものスーツ姿ではなく、やや丈の短いスカートに胸元ゆるめの春セーターを着ており、「私服、意外とエロくて良いな‥」と勝手にテンションが上がっている自分がいました。
お店では斉藤さんの真横をしっかりキープし、飲みが進んだ頃に一番聞きたかった質問を直球でぶつけることに。

自分「斉藤さんって、彼氏いるんですか?」
斉藤さん「え、それはどうですかねー。ご想像にお任せします(笑)」

と、華麗にスルー‥。
*後に判明したのですが、入社直後から上司(30代・僕自身もお世話になっている人)に口説かれ、3月末から付き合っていました。

自分「じゃー、いないと思うことにします(笑)」
斉藤さん「何ですか、それ(笑) ○○先生(僕)はいるんですか?」
自分「今はいませんけど、気になる人はいますよ」
斉藤さん「へー、良いですね。告白とかはしないんですか?」
自分「告白ですかー、じゃー『斉藤さん付き合って下さい』(笑)」
斉藤さん「え、何言ってるんですか?(笑)」

と、冗談めかして話していた(内心は本気‥)のですが、斉藤さんのリアクションを見聞きしていて、「感触は決して悪くないぞ!」と感じていました。

それから数時間後、休暇で気が緩んだのか斉藤さんは泥酔状態に‥。

こちらが何を言っても、「飲み過ぎてしまいました~、申し訳ないです‥」をうわ言のように繰り返していたので、「家どこですか? 送っていきますよ」と言うと、「タクシー拾って帰るので大丈夫です~‥」と、大丈夫ではなさそうな返答、、

その後、何回か自宅の住所を聞き出そうとしたものの、項垂れたままで話にならなかったので、とりあえず緊急避難的に僕のマンションに行くことにしました。(他の講師達には『タクシーで家まで送っていくから』と言って‥)
*この時、下心が全くなかったと言ったらウソになりますが、どちらかというと「おいおい、大丈夫か?」という心配心の方が強かった気がします。

抱きかかえるような状態でタクシーを拾い、自宅に到着するや玄関で突っ伏してしまった斉藤さん‥。
「コレはダメだ‥」と思った僕は、台所に水を取りに行き、何とか飲ませようと試みたのですが、その際斉藤さんの身体がこちらにもたれかかる状態になり、所謂”抱っこ状態”に…。

「コレは嬉しいかも…」と思いながら、少しずつ水を飲ませ‥といっても結構こぼれてしまい、その都度胸元に目がいってしまう自分が…。

入社半年の新入社員が31歳女課長と変態プレイ(放尿、アオカン)

当時31才、課長との出来事を書かせて頂きます。 
俺が当時入社して半年ぐらいの事でした。 

まずは課長の簡単なプロフィール。 
・当時31才で独身 
・体型は身長はやや高く、昔、水泳の選手だったみたいでガッチリしている。 
でも太ってるわけではなかった。 
・胸は小さめで推定Bカップ 
・性格はサバサバしている 
・容姿は点数を付けると100点満点中65点。 
・芸能人に例えると、友近に似ている。 
 
課長とは、最寄りの駅が一緒で、帰宅の電車が一緒になる事が多かった。 
普段から帰宅の電車の中では仕事の話もしたが、プライベートの話もしていた。 
課長の話によると、課長は彼氏が2年ぐらい居てないと言っていた。 
まぁ、別に驚きはなかった。 
そしてある週末、会社の親睦会で10数人と飲みに出かけた。 
親睦会は10時過ぎに終わりホロ酔い気分で解散した。 
当然、最寄りの駅が一緒の俺と課長はいつものように店から駅に向かった。 
駅に近づくと何だかザワザワしている。 
どうやら人身事故で1時間ぐらい電車が止まっていた。 
数分待つと運がいい事に動き始めたと言うアナウンスが流れた。 

改札を通りホームに上がると、そこは電車を待ってる人でいっぱいだった。 
ホームで10分ぐらいまつと電車が到着した。 
電車の中もすでに沢山の人だった。 
俺達はその電車になんとか乗り込んだ。 
電車の中ではほとんど身動きのできない状態だった。 
課長と俺はかなり密着して向かい合わせに立っていた。 
しかも課長の手の甲が俺の股間の辺りにある。 
意識しないようにしていたが、電車が揺れる度に手が股間に擦れるような感じで反応し始めた。 
それからフル勃起するまでは、そんなに時間はかからなかった。 
課長も俺の異変に気付いたのか、すごく小さな声で、 
「馬鹿っ」 
と、口を動かした。 

38歳女性上司と北海道に出張に行き二人で部屋で飲みなおしてたら

この前38歳の上司と出張に行ったんだよ。 
夜遅く現地についてとりあえず食事しようってことで店入ったの。 
北海道だったんだけど焼酎二人で結構のんでしまって。 
かなり酔ってホテルに行ったのよ。

そしたらあんたの部屋で飲み直そうってことになって押し掛けられたんだわ。 
俺の彼女は焼き餅焼きなんで出張のときは必ず電話するのよ。 
飲み始めてからとりあえず彼女に電話させてもらってたら、いきなり俺の後ろから俺の首筋にキスされて乳首いじられたんだわ。 
上司は独身で、かなりお色気たっぷりの美人でね。 
彼女と話しながらチンコギンギンになっちゃった。

で、その後は彼女との会話も適当に終わらせてやりまくってしまった。 
年齢の割にスタイルもいいし、乳首の色なんか綺麗だったし、三回も逝ってしまいましたよ。 
熟女もたまにはいいねぇ。

夜遅くにホテルのフロントでチェックインを済ましたら、「あなたの部屋で飲み直そうよ」って上司が言ってきたのよ。 
で、コンビニまでビール買いに行かされたの。 
部屋に戻ったら既に上司は冷蔵庫のビール飲んでたけどww 
とりあえず乾杯したんだけど、嫉妬深い彼女に電話しないと怒られるからってことで、彼女におやすみコールしたんだわ。

俺はベッドに座りながら彼女と話してたんだけど、いきなり上司が俺の後ろに座ってきてね。 
で、俺の首筋にキスしてきたの。

女上司の万引き現場を目撃(私生活の悩みを聞いてあげて付き合い始め)

2年前まで勤務していたのは、ネット関連の会社でした。
地獄のような激務で倒れるヤツは週1人は出るし、かなり同僚たちの頭もおかしくなってたと思う。
ヤバい時なんて週4日とか泊まり込みだったし。
それでも給料が良いなんてもんじゃなかったから、俺を含めてみんな辞めずに頑張ってました。
確かあの当時28歳だったと思うが、女の上司がいました。
黙ってればかなり綺麗。
スーツをいつも着ていて、デキるキャリアウーマンって感じ。
現に仕事もできる人だったし、上の人達には相当好かれてたと思う。

あ、スペックね。
確か28歳で独身、彼氏がいるとかは聞いた事無し。
165cmぐらいでスレンダーなんだが、胸は見た目じゃ分からないほどの巨乳。
自分じゃDカップとか言ってたけど、多分EかFはあったんじゃないかな。
綺麗な黒髪で若干キツめというかハデ目な顔立ち。
取引相手とか他の部署の人達には、小雪っぽいとか言われてたらしい。
というわけで名前はユキ(仮名)

ちなみに俺は当時24歳。
常に忙しい毎日だったんだけど、3年前の夏はマジで死ぬかと思った。
家に帰れない日々が続くし仕事はガンガン入ってくるしで、同僚の一人が過労で入院したほど。
みんなテンパりまくりでストレス溜まりまくりだったんだと思う。
些細な事で言い合いになってたり、上司はスグにキレるしで大変だった。

気合だけで乗り切ってやっと残り一件になったある日、ユキと偶然遭遇した。
住んでるマンションとかも知らなかったから、すげぇ~偶然だったと思う。
土曜日に大学時代の友達と部屋呑みする事になり、15時ぐらいにそいつんとこに行ったんです。
近くのスーパーへ買い出しに行き、男2人で慣れない食材選びをしてました。
トウモロコシの缶詰を探して歩き回っていると、なんと上司のユキがいたんです。
なぜか俺はササッと身を引いて隠れてしまいました。

何でこんな所に??と思い、棚の陰からコッソリ覗いてました。
ユキは商品を手に取っては戻してて、動く気配がありません。
なので遠回りして缶詰を取ってきたんだが、その動きで俺は最悪な現場を目撃してしまいました。
商品をカゴに入れながら自分のバッグの中に落とし込むユキ。
完全に万引き中という現場です。
で、もっと最悪な事に、ユキからの死角にあたる場所に店員がいて、店員も万引きに気が付いてるっぽい。

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