Office Affair (会社職場での情事)

会社や職場での体験談を紹介します

取引先の女性

媚薬で、撃墜(取引先の女の子を我慢できない状態にして中出し)

会社の取引先の女の子と話した。ちょくちょく会うんだけどまともに話すらしたことなくて、 
ちなみに気にも止めてなかったんだけど・・・。ちょうどその時会社内で結婚適齢期の話になった。 
「結婚は早くした方がいいよー。だってさ、年取って子供育てるのって大変ジャン」 
「そうですよね、私も早くしたいんですけどね。奥さんいくつなんですか?」 
「26歳。今2人目生まれたばっかだよ」 
「ええー。じゃあ、私の年でもう出産してたんですか!」 
「あれ?何歳なの?」 
「今25です」 
「嫁さんの1個したかぁー」 
そんな会話をしているうちに彼氏いないの?なんていう会話になっていった。 
「一応はいるんですけど遠距離だし、出身も学校も他所だから友達もいなくて・・・」 
「じゃあ、男でも女でも友達紹介してあげるよ」

それがきっかけで会う度に会話するようになった。 
話しているうちに結構いい女かもと思っていった。背は150くらいで顔もかわいい。 
こんな子誰かに紹介してヤらせるのももったいないなぁ。と思った結果、 
その前に味見してみようと計画を立ててみた。 
まず、どんな子か分からないと紹介もしにくいから、1回一緒に飲みにでも行こうよと誘ってみた。 
その子(ゆかり)は何の疑いもなく、ひとつ返事で誘いに乗った。 
おれはネットで液体の媚薬を購入。Xデーのために準備をした。

憧れたお姉さんを(取引先の事務員の佳代、結婚退職後バッタリ出会い)

取引先の事務員の佳代…………私より2才年上でロングヘアの綺麗なお姉さんでした。

ちょくちょく話をするようになったんですが………佳代が年上な事も有り、姉上目線でしたが。

憧れていた女性なんで話するだけでも楽しかったものです。

しばらくして佳代が結婚退職したんで数年間会う事も無かったんですが……ある日バッタリ会いました。

懐かしさもあり、しばらく話をした後に連絡先を交換し、別れました。

何度か電話やお茶したりしてるうちに……佳代から

佳代「アルバイト手伝ってくれない?」

正直、面倒だし、やりたくなかったんですが、惚れた弱みで手伝う事に…………一緒にいればいろんなチャンスも有るだろうと(爆)。

しかし……自分の仕事が忙しかった事もあり、説明会にも参加せず、シカトしといた所…………会社に佳代から電話が掛かってきました(汗)。

佳代「来れないなら夜に(私の家に)説明に行くから」

面倒臭くなり、ちょいと憂鬱な気分になったんですが。

私「佳代姉と……チャンスかもね!」

と漠然と考えました……しかしヘタレだからなぁ、俺(爆)。

その夜に佳代は私の家に訪ねてきました。

 

取引相手の会社にいた戸田恵梨香似のOLに接待セクロスしてもらえた件

ホテルのラウンジで戸田さんが微笑む。夜景も酒の甘みも申し分ない。

戸田「俺さん、もっとしゃべってくださいよぉ。私、俺さんの話好きですよ」

俺は突然の指名に困惑することしきり。

戸田さんは、俺の職場に出入りする取引先企業の営業さん。
戸田さんと呼んでいるが、ルックスが戸田恵梨香に似ているということだ。

戸田さんは先ほどから、他愛のない話に短い矯声を上げ笑い、酒気をはらみ、
潤んだ上目で俺を見る。その左手は俺の太ももに置かれ、
彼女が笑うたびに、微妙に股間のほうへ落ち込んでは、
またもとのポジションに戻る。何の意趣か?

俺「ちょっと、戸田さん、酔ってるんじゃない?」

戸田「まだ水割り2杯だけじゃないですか」

まずバックグラウンドについて書く
俺は地方にある某市の二次救急指定の地方中核病院の職員だ。
スレタイにある営業さん(以下、戸田さん)とは、
俺の職場であるところの病院に出入りする医薬情報担当者という、
業界でいうところの25歳のMRさんだ。

 なぜ俺ごときが医薬品メーカーの営業さんから性接待を受ける恩恵にあずかったのか? 
それは俺の病院内での特異なポジションに由来する。
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