Office Affair (会社職場での情事)

会社や職場での体験談を紹介します

バツ1女

関連会社の応援に3ヶ月行ったら総務のバツ1女性社員が色っぽくて…

これは私(男40歳)が1年前に関連会社に応援で3ヶ月行った時の話です。

私の勤めている会社とははるかに距離が離れているため
相手の会社がマンスリーマンションを手配してくれました。

本社を出て、午後にその会社に到着しました。
社員は全部で20人位の小さな会社です。

今までも何度か単発で行ったことがあるので
特に緊張することもありませんでした。

「こんにちは~、本社から来ました。」
と事務所に顔を出すと、総務のKさんが対応してくれました。

Kさんは見た目20代後半~30代前半のちょっと派手目の女性です。

皆に面通しを済ませると、社長が
「部屋を手配してあるから、Kさん、送ってあげて。」と言い、
私はKさんと会社から車で10分位のところにある部屋に案内されました。

ワンルームの綺麗なマンションで、家電は揃っていました。
近所にどんな店があるとかいろいろ話をしながら
あらかじめ送っていた荷物を解きました。

「Kさんってすごい色気があるけど・・結婚してますか?」
と聞くと、笑いながら

「色気って~、そんなの無いですよ~」と言いながらも
強めの香水が鼻をくすぐりました。

上着を脱いで片付けを手伝ってくれたKさんの胸はボリューム満点で、
すらっとした体型なので尚更目立つ。

「スタイルもいいし、ドキドキしますよ。」と言うと
「おっぱいがおっきいだけです」と笑いながら胸を寄せる仕草を見せる。
「結婚は・・してました」と少し恥ずかしそうに手で×を作る。

「子供は?」
「一人居ますよ、男の子で小学生。」

「ふ~ん、いいなぁ・・」
「何がいいんですか?」

「その男の子は、お母さんと一緒にお風呂に入って見放題じゃないですか。」
と冗談を言うと、
「もう最近は男の人との・・・ないですからね。」と返しました。

「え~?勿体無いなあ、会社にいい人居ないの?」
「いませ~ん!」

「Sさんはどうなんですか?」
「見ての通り、独り身の寂しい野郎です。」
と泣く振りをして言うとまた爆笑されました。

片付けが終わると、一服しながら話を続けました。
その間、私の視線はついつい豊かな胸元に。

「もぉ~、ヤラシイ。おっぱいばっかり見て~」と笑うKさん。
「いやだって、すごい目立つし・・」と言うと
「ねぇ、見たいですか?」と顔を目の前に近づけました。

思わずゴクッと喉を鳴らして
「そりゃ、見たいですよ。」と言うと
「じゃキスして。」と微笑むKさん。

からかわれているんだろうと思いながらも軽くキスをすると微笑むKさん。

「もっと・・」目を閉じるKさんを抱き寄せ唇を重ねると
べったりと抱きついてきてKさんの方から舌を絡めてきました。

(続きは下記のリンク先で)

10歳年上の会社の女上司と(接待で泥酔し寝ている姿にムラムラ)

会社の上司がセフレだった話ですが、先にスペック書いておきます。

女上司は仮名で絵美子37歳のバツイチでした。
気が強そうなキリリ顔で、仕事もできるバリバリのキャリアウーマンタイプ。
お○ノ水大卒のお嬢様育ち。
身長は164cmで、体重は分からないけどスレンダー。
タイトスカートから出る脚は生唾モノ。
着痩せするタイプで、脱げばDカップ美乳の持ち主。

入社当時から絵美子は上司でした。
ミスをすると冷たい表情で淡々と説教するので、一緒に仕事するのが本当に嫌だったのを覚えています。
運良く俺は違う上司が直属だったのだけど、27歳の時転勤が決まり絵美子の部下になった。
無難に過ごしていたが、ある時ちょっとした計算間違いが元で大変な事になった。
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急遽俺と絵美子の2人で謝罪に行き、初めて2人で接待をした。

当時の絵美子は接待はしない方針だったので、先方もチャンスだと思ったんじゃないかな。
懐石料理を食べに行き、絵美子に飲め飲めと酒を勧めてくる。
俺の失敗だったから見ているわけにもいかず、代わりに呑みます!と凄い飲まされた。
人生であんなに酒を飲んだのは、あの時が最初で最後。
記憶は飛んで歩く事も出来なかったらしく、絵美子が家に送ってくれたみたい。

タクシーで帰る途中、何度も停めては路上に吐いてたと後で聞かされた。
その時は俺だけじゃなく、絵美子も普通以上に酔ってたみたいです。
俺を抱えて何度も転んでは立ち上がり、擦り傷やアザを作ってました。
部屋に辿り着いてスグに俺はトイレへ直行し、声を掛けても反応が無かったみたいです。
心配でそのまま放置するわけにもいかないと思い、絵美子は部屋で待ってたようです。
急性アルコール中毒で意識不明にでもなったら責任問題ですから。

酔ってた絵美子は気が付けばそのままベッドにもたれて爆睡。
俺は数時間後の早朝に復活して、寝ている絵美子を発見しました。
この時の姿がもう堪らないぐらいエロく見えてしまいました。
タイトスカートからスラリとした綺麗な脚。
正座を横にずらした様なスタイルで寄り掛かって寝ていました。

A君 20代半ばの妻子持ち(30代後半バツイチ女がバイト男と)

こないだ会社で温泉に泊まりに行った時のこと。
ホテルの中にある店で二次会をしていて
ロビーにあるトイレに行って戻ると
店を出た所に、バイトのA君がフラフラしながら泣いていた。
「どうしたの?」と聞くと、
仕事に対しての自分の情けなさを言ってきたので
「大丈夫だよ」と励ますと、私の肩で泣き始めた。
「すみません、Tさん。オレ、Tさんのこと好きかも」
私は30代後半。バツイチでつきあっている彼氏あり。
A君は20代半ばの妻子持ち。けっこうカッコイイ。 

酔っぱらいの戯言と流した私は、ちょうど入れた歌のイントロが
店の中から聞こえてきたので、「大丈夫だよ!じゃあ」と去った。
その後、部屋で三次会をすることになり
みんな酔っぱらって訳がわからない状態になり始めた時、
色んなお酒を飲んでいたので、グラスが足りず
マージャン部屋としてとっていた誰も泊まらない部屋から
私がグラスを持ってくることに。
「えーっと、グラス、グラス…」と冷蔵庫の上を見ていると
いつのまにかA君がいて、洗面所の中からドアを半開きにして
私に手招きをしている。

バツ1子持ちの彼女と(生まれて初めてエッチする為にラブホテルに)

生まれて初めてエッチをする為に、好きな女とラブホテルに行きました。 
 同じ会社で働くパート。バツ1子持ち。でもとても綺麗。

 前々から日にちを決めた当日は、会社の宴会。酒と食事を控えめにして、二人でホテルへ。 
 部屋に入ってからは、暫くソファーに座ってキスをしたりおっぱいを揉んだり。 
 暫くそんな事をして、中途半端に服を脱がせていく。ピンクの花柄の可愛いブラ。

 僕の方から促して、バスルームへ。 
 鏡を前にして後から抱きしめ、首筋に舌を這わせたり、ブラのホックを外しておっぱいをじかに揉んだり。

「このまま一緒に入ろう」 
「えぇー恥ずかしい」 
「いいじゃない」

 指先で両方の乳首をつまんで、刺激する。 
「あっ」彼女が声を漏らす。 
「ねぇ、一緒に入ろう」

 パンティーの上から、彼女の敏感な部分を撫でる。お湯が溜まるまでの間、鏡の前で体を弄られる彼女。 
 前布が指で押しのけられ、彼女の割れ目に到着。既に奥までヌルヌルになっていて、興奮が増す。 
 この辺りで、一緒に入ることを承諾した彼女と残りの服を脱ぎ始める。

 薄明かりの中で見る全裸の彼女は、肌も白く乳首はまだピンク色。子供が居るのが信じられないほど綺麗な体だった。 
 それを見て更に興奮。 
 お互いに石鹸が付いた体を擦ったり、揉んだり、じゃれ合う。 
 バスタブに入ってからは、後から抱きかかえておしっこのポーズにしてみたり。体中をソフトにマッサージしてあげた。

女性上司(45歳、やり手部長、インドネシア出張で酔った勢いで)

私は28歳になる独身サラリーマンです。2年前に付き合っていた彼女と別れてからステディな関係の女性はいませんでした。 
 そんな私が今年、別の部署に移動しました。その部署の部長はなんと女性なのです。その女性部長は相当仕事ができるらしく、私の会社では女性は課長でもなかなかなれず、まずは異色と言っていい存在ですので、私も彼女の存在だけは知っていました。 
 見た目は…というより、雰囲気もですが櫻井よし子のような感じで、落ち着いた感じの美人女性です。もっとも、45歳なので櫻井よし子よりも若くて綺麗です。 
 彼女は20代の時に社内結婚をしたらしいのですが、30代になると離婚してしまい、彼女が会社に残って、ご主人の方が退社したようです。 
 そんな訳で意味もなく冷たい女のようなイメージができてしまっており、しかも、できすぎる女性というのはなんとなく近寄り難い感じがするのか、決して感じの悪い人ではないのに、やや敬遠されているような感じのところがあり、私も皆と同じように初めの頃はなんか近寄り難いように感じていました。

 しかし流石に女性で部長に抜擢されただけあって、こちらの仕事の内容もきちんと把握してくれており、仕事の指示も的確なので次第に好感を持ってきました。 
 勿論、それは女性に対する好感ではなく、上司に対する好感でした。その女性部長=Bさんは、以前の部署の上司だった部長とは雲泥の差でした。 
 以前の部署の部長は、課長や係長クラスは勿論、我々のような平社員の間でも寄ると触ると悪口を言われていましたが、Bさんは女性だからという理由で特別な目で見られてはいましたが、そういった悪口を言う人はなく、特別な目で見ていること自体が性差別だと思うほどでした。 
 数ヶ月後、私とBさんが東南アジアに1週間程度の出張をすることになりました。 
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