Office Affair (会社職場での情事)

会社や職場での体験談を紹介します

部下・後輩の独身女性と

忘年会で泥酔した会社の後輩の美人受付嬢を食べて中出ししちゃった

会社で忘年会だったなあ。 事務の子が受付の友達連れてきてた。 

かなりの美人でキレイだなって。好みによるけどね。退社後に宝くじキャンペーンガール?もやってたくらいだし。良いほうじゃないかな。 

お酒注いで貰って キレイですよねなんて話しながら彼氏いいねえ。 羨ましいよな。なんて何気ない話し。 

事務の子が酔っちゃって俺が送ることになって 受付の子も一緒についてきた。 

オレも酔ってるもんでフラフラ三人で二人三脚みたいで歩き無事に送り届けた。 

受付の子を送る段階で結構飲んでたのか安心感かわかんないけど グタッってもたれ掛かってきた。

うわっラッキーだなあ。でもタクシー捕まえなきゃって通りに出てると 

えっ 気分悪くて休みたいって言い出した。マジか? 

吐きたいって言い出すもんだから公衆トイレに入った。 深夜だからひっそりしてて ついてきてって、、。ついていったよ。 

後ろから支えて口の中にオレの指入れて吐かせた。 何かこんな状況下だが大きくなってきて 彼女に当たってるんだが支えてて離せないんだよね。 

ハンカチで彼女の顔を拭いて タクシーに何とか乗った。 

彼女が何か小声で言ってるけどよく聴こえないから 口元に耳を寄せた。 

気分悪くてまたダメみたい、、。って。 慌てて停めて降りた。 

何故か前にこれでもかってギラギラのラブホ、、。 

入っちまった 

(続きは下記のリンク先で)

ウィーンに研修に来た新卒の女の子と一緒に混浴サウナに入って興奮

皆さん、お久しぶりです。 
ウィーンです。帰国しました!! 
知り合いの裸と言う面では、現地では男性も女性も同僚と普通にサウナに入るので日常茶飯事に見ていますが、 
新卒の女の子が研修で来て一緒にサウナに入ったのはちょっと興奮しました!! 
現地で知り合いの女性の裸を見るのは慣れてて全く興奮しませんが、同じ日本人の子だと興奮するのはなぜでしょう?!(笑) 
今回女の子一人で研修に来て、歓迎会をしてたら現地の同僚の人達がこの後で皆でサウナに行こうと話になって、 
まぁ無理だろうなと思いつつ、女の子に現地の習性みたいな事を説明。 
やっぱり無理みたいで現地の同僚の人達に日本の女の子の感覚みたいな事を説明。 
それで現地の同僚の人達も、「そうか、そうか。」と納得してたんだけど、 
女の子がやっぱり悪いと思ったのか、「やっぱり行きます」言い出して、 
心配になって、「無理しないでもお国柄的に分かってくれてるから大丈夫だよ」と話したんだけど、 
「大丈夫です!!正直ちょっとどんななのか見てみたいのもあるし、体をタオルで隠しても大丈夫ですよね?!」 
と、いうことになって行く事に。 
体はしっかりタオルを巻いて隠してましたが、入るとやっぱりビックリしてキョロキョロしてました。 
同僚の人達も一切何も隠してないのにかなり驚いてましたが。(自分はタオルを巻いて隠しときました) 
隣に座ってちょっと話してて、「俺も最初はビックリだったけどすっかり慣れたよ、今じゃ俺も普段は素っ裸(笑)」 
とか話しながら、同僚の人達も話に交じってきてゆったりしてました。 

その内に同僚の女の人達が、「日本の女の子って肌が凄く綺麗だよねぇ」と言い出して、 
ふざけて腕や足を触りだして、女の子もキャーキャー言いながら楽しそうにしてたので、 
早く皆と馴染めたらいいなと心配してた自分は反対側(女の子と同僚達の正面側)に移って微笑ましく見てました。 
その内に、本人は気づいてないのかじゃれてふざけてるせいか下半身部分のタオルがまくれて上がってくる状態になってきて、 
とうとう正面に座ってる自分には下半身がバッチリと見える状態になりました。 

(続きは下記のリンク先で)

職場のロリ巨乳と野球拳(負けたらウォッカを一気飲みして一枚脱ぐ)

以前同じ会社に勤めていた裕美ちゃんは、ベビーフェイスで背も小さめだけれど、意外とスタイルはよくて、
なんというか男心を惹かずにはいられないという感じの魅力的なOLさんでした。、
性格も明るくて会社のアイドル的な存在だったように思います。

まだ学生気分がぬけないのか、会社に来るのにミニスカートだったり、ちょっと派手めの胸元が大きく開い
ている服を着てきたりと、少し小悪魔的な雰囲気もある女の子で、男性社員にも人気でした。

そんな裕美ちゃんなので若い男性社員から誘われたりすることも少なくなかったようですが、案外、人間関
係とかには如才がないようで、男性関係の浮いた噂とかはまったくありませんでした。

飲み会などでも、大人数の場だけを選んで参加しているようで、短大を卒業したばかりの新人で、子供っぽ
く騙されやすそうな外見なのですが、本当のところは思ったよりしっかりしていたのかもしれません。

会社では、私の部署に所属していて、課のメンバーは裕美ちゃんと私、それに部長と年配のパートさんが一人の四人でした。
他の男性社員から見れば、裕美ちゃんを独占できる職場環境で、羨ましすぎるという感じなのでしょうが、
実際には、私も中途で入社したばかりのこともあり、毎日が残業、残業という状態で、そんな余裕はまったくありませんでした。

部長とパートさんは二人ともお酒を飲まない人で、そんなこともあり職場で飲む機会など一度もなく、私の
歓迎会も、ちょっと豪華な昼食を一緒にごちそうになった程度でした。

営業などの部署の人たちは酒豪も多く、よく裕美ちゃんを誘いにきていましたので、飲み会などで彼女と親
しくふれあう機会は彼らのほうが、私よりもずっと多かったように思います。

そんな感じで、私が転職してから3ヶ月ほどが過ぎました。
仕事のほうでは10歳ほど年上の私を頼りにしているようで、彼女独特の男あしらいなのかもしれませんが
「お兄さんみたい」などと、なついてくるようにもなっていました。
可愛いい裕美ちゃんに頼られれば、満更でもない気分にはなりますが、「男性としては意識していない」と
いう感じは明らかで、まあ楽しくもあり、少し残念でもありという日々でもありました。

そんなある日、夜の10時くらいまで残業して一人、帰宅するべく駅へと急いでいると、なにやら10数人の集
団が前方にたむろしているのが見えます。
どうやら飲み屋から出てきて、二次会の相談をしている集団のようでした。

近くまで歩いていくと、見慣れた顔が並んでいて、それは、うちの会社の連中だというのがわかりました。
そして当然のように、その中には裕美ちゃんもいました。
私は彼女と飲んだことがないので、飲んだ時の裕美ちゃんが普段はどんな感じなのかは知りませんが、少
なくともその日はかなり酔っぱらっているように私にはみえました。

年配のK課長にしなだれかかるようにして 、ネクタイの胸のあたりに「ちょこん」と頭を軽くふれるような感じ
で、「酔っぱらっちゃった~」などと言っています。

やっぱりちょっとスキがあるかなあ、この娘は・・・、まあ大人数だし変なことにはならないだろうけど・・・
私は苦笑いしながら、そのまま通りすぎようかとも思いましたが、やはり、ちょっと心配にもなって声をかけました。
(K課長に向かって)「あ、どうも。 こんばんは」
「あれ?裕美ちゃん、大丈夫かい?」

酔っているせいか、私に気づいていない感じの裕美ちゃんでしたが、声をかけられてすぐに気づいたのか
「あっ、先輩(私)だ」、
「先輩~~、裕美ちょっとだけ酔っちゃったので、車で送ってくださ~い」
と言うなり、私の二の腕のあたりつかんで、すぐ先の大通りまで引っ張っていきます。

あっというまに、自分でタクシーをつかまえて、私を押すようにして乗せてしまいました。
あっけにとられている私をよそに、裕美ちゃんは
「新宿までお願いします」 と案外しっかりとした口調で運転手に告げていました。

彼女がかなり酔っ払っているのではないかと心配していた私にしてみれば、ちょっと拍子抜けした感じでもあり。
裕美ちゃんに軽く抗議するように言いました。
「なんだ、そんなに酔ってないじゃない。 それなら一人でも帰れたんじゃないの?」

裕美ちゃんはクスッと小さく微笑むような感じで答えました。
「なんだか二次会断りづらい感じだったし、女の子が少なくて、せまられたりとかしたら面倒じゃないですか・・」
「それに一回、先輩と飲んでみたかったんだ、本当に一回も誘ってもくれないんだから、ちょっと寂しいですよ」

どうやら、心配はまったく無用だったようです。
どうせ、一緒に呑んでみたかったというのは社交辞令で、都合よくタクシー代おごらせる気なんだろうなあと思いま
したが、まあ可愛いい妹分みたいなものです、仕方なく、どこでタクシーを降ろしたものかと聞きました。
「家は新宿から電車だっけ?」

すると、裕美ちゃんは
「まだ飲みたりないんです。雰囲気のいいショットバーがあるんで、つきあってくださいよう~」
と予想外のことを言います。
本当に私と飲むつもりのようです、それにどうやら、行きつけの店もけっこうな数ありそうな感じです。 
私も苦笑しながら同意しつつからかっていました。
「え~、まだ飲むの?  大丈夫? それに僕もせまったりするかもしれないよ?」

そんな、からかうような脅し文句に少しでもひるむような裕美ちゃんではありませんでした。
「3ヶ月も一緒に仕事して、一度もお酒にも誘ってくれないなんて狼さんはいませんよ~」
「今までのぶんまで、たかっちゃいますよ~、先輩の奢りでGO、GO」
笑顔でそう言われては、さすがにこれ以上、心配するのは野暮というものでしょう。
結局はショットバーへ行って、けっこう強めのカクテルなどを飲みながら話していました。。
それでも、その程度では裕美ちゃんのパワーは全く収まらず、さらにもう一軒、居酒屋で飲むことになりました。

裕美ちゃんは酒処の県の出身で、外見とは違って、かなりお酒は強いようでしたが、さすがに最初の飲み
会から三軒目ともなると、だいぶ酔いもまわってきたような感じに見えました。
彼女のお酒は酔うとハイになるというか、ますます陽気で元気になるのがくせのようでした。

三軒目の居酒屋では、とりとめもない話ばかりしていたのですが、酔いもあったのでしょう、なにかのひょう
しに話題がへんな方向へと行ってしまいました。

彼女の飲み会での武勇伝?などを聞きながら、職場の同僚である年長者として一応はたしなめるように言いました。
「飲み会もいいけど、女の子なんだから、あんまりハメをはずしすぎないように、気をつけなきゃだめだよ 」

裕美ちゃんは、そんな小言は少しも意に介していないようで、陽気な感じでこたえます。
「は~い、お兄たま~。」
「でもストレスたまりますよう。先輩もたまには、少しくらいはハメはずしたほうがいいんじゃないですか~」

たわいもない言い合いですが、これがそれから会話が脱線していくはじまりでした。
「こう見えても君よりは人生経験長いからね、男だし、これでも学生時代とかはけっこうハメもはずしたもんだよ」
「ちょっと言えないようなことだって結構あったかなあ、もう30過ぎだからね、さすがに最近はないけどね」

裕美ちゃんは、それを聞いてますます陽気に?からんできます。
「え~見えないです~、先輩、いつも仕事しか興味ないみたいだから」
「例えば、どんなふうにハメはずしちゃったんですかあ。 聞きたい聞きたい。」

私は、あまり体格がいいほうではないので、パッと見はそうは見えないのですが、学生時代は体育会系で、
先輩の命令でけっこう過酷な宴会なども数をこなしてきたものです、その手の話には事欠きません。
「けっこう色々だよ、宴会で、男同士で野球拳やって、負けてパンツ一丁になって表通り走ったりとか」

苦笑まじりに、軽い下ネタというか、そういう感じで何気なく口にしたのですが、まさかこのセリフに
裕美ちゃんが食いつこうとは思いもしませんでした。
「え~野球拳ですか~」
「やってみた~い!!  「ちゃらららら~」っていうやつでしょ、裕美も一回やってみたいなあ」
「面白そう」

思わぬ反応に、ちょっと驚きながらも、まあ無邪気というか、ある意味この娘らしいなと思わず笑ってしまいました。
「ふつう女の子が野球拳やりたいって言うかな~、わかってる? 負けたら服脱ぐんだよ」

しかし裕美ちゃんも、それは知っていたようです。
「え~だって面白そうじゃないですか、心開いてる相手なら、ちょっとくらいまでならOKだしドキドキですよ~、面白そう、やってみた~い」

やれやれ、小悪魔的というか、どこまで本気なのか、大人をからかっているのか。
それでもまあ、話の流れで、けっこう酔ってるみたいだから、セクハラだとか言われはしないだろうと、
からかうつもりでふざけて言ってみました。
「それじゃあ、これから二人でやってみる?」

裕美ちゃんは間髪をいれず答えました。
「え~、やりたい!やりたい!、野球拳やろう~!!」

職場のOL2人と中部地方の古都への旅し、旅館で3Pしたったwww

当時、30歳 相手21歳(A)と19歳(S)

私は当時会社員で既婚、一人旅が好きで各地を楽しんでいた。
他部門のOL二人が、夏休みの旅の計画を知って同行させてくれと頼み込まれたが、断りきれなくて連れて行くことになった。
彼女達は下宿が同室で、いわばルームメイト、Aが21歳で下宿でのボス的存在で。Sはその配下とみた。

パブリカで途中の要所要所で遊んで行ったのであったが、宿の手配は一名だけであったので、到着早々追加二名の別部屋を頼んだが断られてしまった。
仕方ないので、三名同室ということになってしまった。
到着が遅かったので、夕食は直ちに摂ってくれと言われ、地酒で乾杯しながら夕食を楽しみ、食後に温泉へ。
入り口は別々の露天風呂であったが、中に入ってみると内部は混浴で仕切り無しであった。
女性入り口に近い場所の岩に凭れて暫く浸かっていると、AとSがオッパイと陰部に手拭を縦長にして入ってきた。
「あら 広いお風呂だねえ 誰も入っていないねえ」
二人が湯に浸かったのを確認してから、
「いらっしゃい お二人さんはモデルさん並のボデイーだよー」
「キャア・・・如何して 如何して・・・アァ・・・ここは混浴なんだねえ・・・」
「もう見られちゃったから しょうがないかァ・・」
とAが言いながら近づいて来た。
Sも恐る恐る近づいて来たが、下を向いているばかり。
暫く今日の楽しかったことを話し合っていたが、ダメで元々と、
「汗ひどかったから、折角だから、背中流してよ」
「目を瞑っていたら、流してやるよね、Sちゃん」
とASに同意を求めた。
湯から出て流し場へ行き椅子に座り股間を手拭で隠して二人を待った。
「目瞑っててよ」
と言いながら洗ってくれたが、
「二人で一緒に洗ってよ」
「しょうがないね」
とAが前を、Sが背中を。
Aが
「ちょこっと、ここは軽くね」
と言いながら愚息をチョコッと触り、Sのオッパイは背中に触れるが、薄目を開け、Aを見てから後ろを振り向いてSの姿を見る。
女性客数人入って来たので、慌てて離れてから部屋に戻った。

部屋に戻ってみると、八畳間に布団が三人分が敷かれていて、座る所もないので立っていた。
二人が帰って来た時は浴衣に着替えていて女性らしさを感じた。
「如何やって寝る?」
と二人で相談しだしたが、俺は黙って聞いていた。
二人で阿弥陀くじを作って、
「これで決めよう 恨みっこなしよ」
とAが先に引き、Sが次に、最後は俺だった。
AとSは好きなように線を加えたが、俺は何も加えなかった。
Aが紙を広げて、指で辿って確認していたが、結果は入り口からAで、俺は真中、Sは奥と決まった。
窓を開けてみると、雨が少し降ってきた様子で、寝ることにした。
Sは枕が替わると熟睡できないからと、睡眠薬を飲むと言って数錠飲んで布団に入った。
Aと俺は明日の行動の話をしているうちに、Sは軽いイビキをかきだしていた。
その頃、遠雷がしていて、段々近づいているような様子であった。
俺は眠くなったので、何時の間にか眠ってしまった。

突然の閃光、バリバリ音と同時に、室内の豆球が消灯してしまった。
同時にAの手が伸びて来て、Aが布団の中に潜り込んで、
「怖いの 怖いの」
と抱きついてピタッと身体を寄せるのだった。
俺はシッカリと抱きしめ頭を抱えるようにしてやった。
俺の片足はAの両足の間に挟まり、生暖かさを感じていた。
閃光で、浴衣の肌蹴け花柄のブラジャーがクッキリと見えた。

会社で採用したパートの奥さん(20年前に一度だけやった相手が偶然)

これは奇跡の再会というべき話です。 
この話は、去年の7月にさかのぼります。僕の勤めている会社(といっても総勢でも7人という小さな事務所)で事務職の女性を探していたときです。37歳の奥さんが応募してきました。僕としては、もう少し若い方を探していました。イメージ的に、パソコンとか使えそうにないなとかたいした理由ではないのですが、、、。それで、ある部下に面接をさせました。しかし、本人が来ると、何か見覚えのある女性でした。女性が帰り、部下から履歴書を受け取り、面接の様子を確認しました。その部下は、特に問題はなく、採用してもよいのではという答えでした。 
そして、履歴書の名前、年齢など見て思い出したのです。僕はそっけなく採用にしようと、部下に気づかれないように言いました。

それは20年前のことです。僕は、同級生の友達と2人で彼の部屋で遊んでいて、隣で彼の妹と、その友達も遊んでいました。同級生の彼は、2人を部屋に呼び、お互いカップルになって、SEXしようみたいな提案をしてきました。どうも、彼と妹の中では、決めていたようなのです。僕は、彼の妹とSEXすることになったのです。両親が帰ってくるまで約5時間くらい時間はあり、そのとき、僕は2回発射したのです。

そしてそのときの、妹さんがその奥さんだったのです。苗字が変わっていたのですぐには気づきませんでしたが、1回の事ですがよく自分でも覚えていたなと感心してしまいました。奥さんは僕のことを気づいていないようでした。

そして、採用して2週間後の日曜の昼間に、歓迎会を開きました。つつがなく会は終わり、ほかのスタッフは日曜ということで、それぞれ家に帰っていきました。僕は、5年前にバツ1を喰らい、独身です。奥さんのほうは、日曜はご主人が仕事で、1人娘も高校生で部活の遠征があるということで、時間はあるといいました。僕は、奥さんの制服が手に入ったので、会社で1度試着してみますか?と誘い、事務所に連れて行くことにしました。うちの制服ちょっとかわいくて、ほかの女性スタッフもかわいく着こなしてくれているので、奥さんも期待してついてきてくれました。 
事務所に入り、僕は制服を手渡し、奥さんに着替えてくるように指示しました。しばらくして、更衣室から奥さんは出てきてくれました。 
「思った以上にかわいいです、仕事が楽しくなりそうです。サイズがちょっと小さいような気がするのですが、、、。」 
「でもこの間のサイズを手配しているから、間違いないよ、すごく似合ってると思うけど、、。」 
実は、少し細工しています。知り合いで、裁縫のできる方がいてちょっとお願いしていたのです。ブラウスの両脇を少し絞り込み、胸の形がくっきりするように改造し、スカートも裾を若干絞り、ヒップラインもくっきり出ます。しかも、丈も短くしたいとのことだったのですが、膝上10センチ位になるように改造しました。ほかの女子も少し改造しているし、違和感ないよと安心させるようにもって行きました。 
「奥さんていうか、あゆみさん、、、。僕のこと覚えてないですか?20年前のことなんだけど、、、。」 
「えっ、20年前ですか、、、?私高校生のときですか、、、?何だろう、、?わからないです。」 
「あゆみさんのお兄ちゃんの友達で、博之っていうんだけど、1回だけなんだけど、、、、。思い出した、、。あれだよあれ、、、。」 
そして、あゆみさんもようやく思い出したようです。 
「思い出しました、、、。あのときの人なんですね、、、。あのときのことは内緒でお願いします。家族がいるので、お願いします。」 
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