Office Affair (会社職場での情事)

会社や職場での体験談を紹介します

上司・先輩男性と

会社で深夜、真っ暗なフロアで憧れの上司にキスされて胸モミモミされた

連日残業続き。深夜帰宅が当たり前になっていた。 
憧れの上司との時間が長くもてて嬉しかったんだけど 
この前、まっくらな別フロアーで 
キスされて胸モミモミされた。とても幸せだった。 
でも何ごともなかったように仕事してる。。。

あのですねぇ。。。 
11月半ばあたりから連日終電&休日出勤が続いていたんですよ。 
で、私が仕事してるフロアーは5階なんだけど 
5階の女子トイレっていつ行っても超混みでウザイんで 
いつも別の階(7階)のトイレでハミガキしたり化粧直したりしてたんです。 
そこのフロアーは会議室&応接室なので普段は女子トイレはガラーンとしてるんですね。

深夜まで残業だと、会社がほか弁を人数分注文してくれるんですけど 
その日、お弁当を食べたあとでちょっと歯磨きして化粧なおして 
また仕事するかーって思って5階のトイレに行ったら 
別フロアのトイレにハミガキ&化粧ポーチを置いたままだということに気が付いて 
取りに行ったんです。でも夜だったから階段なんか真っ暗で・・。


もちろんトイレも真っ暗。手探りで自分のポーチなどを手にして 
急いで戻ろうとした時に靴音が聞こえたのです。 
清掃のおじさんにしてはヘンな時間にいるなーと思っていたら 
その人が近寄ってきてイキナリ私の手首をつかむようにして 
びっくりして「キャ!」と声を出すと、憧れの上で!!

「会議室に資料忘れてたのを思い出したので来たんだ」と言いつつ 
私の後頭部をなでなでし始めて「暗いから危ないよ」といってキス。 
無抵抗にしてたら立ったまま服の上から乳触ってきたり 
乳首のコリコリを探してきたり。。。

31歳処女、父親ほど年の差の上司と初体験、シーツを掴み痛みに耐えて

もうすぐ31歳になりますが、今年になって二回り近く違う職場の上司とセックスしたのが初めてです。 私は高校を卒業して正社員としてある会社へ就職しましたが1年足らずで倒産。 再就職して働きだした矢先に今度は両親が相次いで病気になり、それからは収入の安定した正社員は諦めざるを得なくなって、時間の融通が付くバイトを掛け持ちしながら両親の介護を続けています。 最も恋愛に敏感な年頃を介護と仕事の毎日で過ごして恋愛の機会も余裕もありませんでした。 家と職場の往復だけの毎日ですから、仲の良かった友達とも疎遠になり気づけば年賀状を送られてくる友達すら居ません。 10年余りそのような生活を続けていますが、最近は精神的にも経済的にも苦しかったです。

そんな私に手を差し伸べてくれたのが二回り近く年上の職場の上司です。 上司は20代と30代の頃に二度の結婚をしたそうですが、うまく行かずに離婚、以後は独身を通しています。 父親を早くに亡くし上司が若い頃から母親を支えてきたのですが、長い間入退院を繰り返しており介護を続けているそうで、似た境遇の私の事情を理解して親身に相談にも乗って頂きました。 最初は相談相手になって頂くだけでしたが、その内に本来は出来ない仕事のシフトの融通や、多額ではないですが金銭の貸し借りも受け、なにかと食事の誘いやお土産を頂き、職場の同僚からは上司の愛人呼ばわりされ疎まれもしながらも上司のご好意には甘えていました。
しかし、当初より関係が親密になってくると上司からは恋愛対象として見られる様になりました。 私にとって上司は年齢的にも私の父とほとんど変わらないですから恋愛対象とは考え難いのですが、何かと依存していたのもあり無碍に断れずいた所、上司の誕生日の日に「一人で寂しいから一緒に祝ってほしい」と頼まれ止む無く了承しました。

当日は仕事の後に一度帰宅をして着替えてからシティホテルの高級な鉄板焼き屋さんへ向かいました。 恥ずかしながらギリギリの生活をしていたので高給なお店とは無縁で着て行くお洋服にすら困りますが、恥をかかないよう精一杯のお洒落をして日頃はしないお化粧も施して向かいましたが、やはりお店に入ると週末のデートらしい着飾ったカップルが多く、親子の様な歳の差の上司と私は傍から見れば愛人と不倫カップルに見えたでしょうし、着飾ってもみすぼらしい私は完全に浮いてて落ち着かなかったです。 それでも食べた事の無い様な豪華なお食事は美味しく、会話も弾み食事自体はとても楽しく食べられました。
しかし、後半に差し掛かりデザートを食べていた頃に「部屋を予約しているから泊って行こう」と私の返事を聞くでもなく誘われます。 おそらくそう言う事になるのではないかと心配してましたが、やはり予感は的中しました。 まだ「泊って行かないか?」と聞かれたなら断り方もあったと思いますが、既に二人分の部屋を取ってある状況で「泊って行こう」と言われると拒否できず、私は返事する訳でも頷く訳でもなく、食事が終わると腰に手を回され促されるまま部屋まで連れていかれました。

部屋に入ると、先ほどまでとはうって変わって言葉数が少なくなり、ソファに腰かけ心ここに在らずで相打ちを打ち話を聞いている時にキスされました。 恥ずかしい事にキスも初めてです。
 
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昔何度も告白してくれた同級生に雇ってもらった人妻のエッチなお仕事

42歳の主婦です。
主人が不景気で給料が下がり、子供も下の子が高校生になったのでパートを探しましたが、
なかなか年齢的に見つかりませんでした。

そんな中、クラス会で昔何度も告白されたYくんに会いました。
空手部だったYくんは太いというイメージでその頃はそんなYくんはいやで断りました。

20年ぶりに見たYくんはかわらない顔で体型も変わっておらず、太いというよりムキムキな身体でした。
「仕事を探してるけどないんだ」と話すと、Yくんは親の会社を引継ぎ経営してて、
事務仕事を奥様にさせてたそうですが3年前に離婚し、それでいいならと私を雇ってくれることになりました。

何ヶ月かで仕事に慣れました。Yくんは私が急用でも休みをくれたり、お給料も多めにいただいてました。
ゴルフ好きの主人にゴルフの券を何度もいただいたりするうちに主人も感謝してました。

仕事で遅くなったときはYくんが自宅まで送ってくれ、主人にすみませんと挨拶を毎回してくれ、主人もゴルフ券をもらって、
「いつもお世話になってるんで遅くなってもうちは平気ですから気にせず使ってください」と言うと、
「そう言っていただけると助かります」と言いYくんは帰りました。

その後は遅くなっても 主人は大変だなと機嫌もよく20時頃帰宅するのが普通になってました。
出張も多くYくんと地方に行くこともあり、食事をして帰宅したり、地方の観光地も時間を見つけて連れてってもらいました。

一度4日連続で地方に行くことがあり、遠くだったので2日続けて23時頃帰宅すると、
「遅くて大変だな、朝も5時に出てったら大変だからそっちに泊まる方が楽なんじゃないの?」と言われ、
「私がいるから毎日帰ってきてるの。Yくんだけなら泊まりのとこだよ」と言うと、

「じゃあ明日は泊まりでって聞いてみたら?疲れてるのがはっきりわかるから」
と言われ、すぐにYくんに電話をすると「助かります」と言われ、次の日は泊まりで行くことになりました。

その日に限って15時頃に仕事が終わり、次の日まで何もない日でした。
田舎だったので観光もないので部屋に戻りました。シャワーしようとすると壊れてるようで出ません。

Yくんの部屋にシャワーが壊れてることを言いに行こうとノックをすると返事がなく、戸が少し開いてたので中に入ると裸で座ってました。
見ると、エッチなテレビを見て一人でしてるYくんがいました。

主人が出張中に遊び慣れている会社の上司の誘惑に乗ってしまいました

会社の上司に誘われて食事に行ってから、私自身の心の中の歯車が狂ってしまいました…。上司は55歳、私は結婚3年目の28歳。子供はまだいません。常々、私に興味がある目で見ているのは感づいてました。(一応、大人の女なので分かります。私もわざとその方に接する態度は気のあるそぶりをして気持ちを弄んでました。
* 俗に言う不良中年の彼…。遊び慣れてるのは大人の男性の魅力…。食事をしてて私を口説くセリフも心地よかった。耳元で囁くセリフに私の中の天使が『やめなさい。』悪魔が『一度だけ抱かれちゃいなよ。』心の中で葛藤してる間に彼の左手は私のスカートの裾を…。


 スリップの裾のレース部分を撫でながら、徐々に湿りかけてる股関に上がっていきます。パンストの切り替え部分あたりで彼の手が行ったり来たりを楽しみます。私は遂に彼の誘惑に乗ってしまいました。店を出て駅まで歩く間にラブホが2件ありますが、彼は私の腰に手をあてて入口をくぐりました。

 誘惑に負けたのも7つ年上の主人が2泊3日で、関西出張で家を空けてたのが背中を押したのかも知れません。アジアンチックな部屋に入ると彼は私を抱きしめ『君のことをずっと見てた。いつも薄着のブラウスに透ける下着に興奮してたよ…。』と…。私は恥ずかしいやら、少し嬉しいやら…。

 元々、下着にはオシャレするのが好きでスカートも短めなタイトを好み、ピンヒールを履いて、いい女を演じるのが好きだった私…。男性には、いやらしい目付きで見られてるのは女性として魅力ある証拠だと、また、その目付きで女の部分を磨くのが私の生き方だと割り切ってました。上司は私に熱いキスをしながら、ホワイトのシルク調のスベスベしたブラウスのボタンに手をかけて来ます。 

 ワインレッドのレースのスリップがあらわになった時、唇を離して彼の左手は勝ち誇ったように、タイトスカートのお尻を触りながらホックを外しにかかりました。ブラウスを脱がされ、スカートがストンと落ちた時には、彼の目が爛々と欲情したオスの目付きになってました。

パート先の社長に食事に誘われ豪華なデートに酔ってしまって

優しい主人と子供二人を育てるママです。
春からパートに行きはじめました。
そこの社長さんに食事に誘われ主人には正直には言えず
職場の飲み会といい出席しました。
主人は良く飲みに行きますが私はほとんど行ったことがなかったんで主人は遅くなってもいいからたまぁには行っておいでと言われました。
18時に食事をし20時に綺麗なバーに行きました。
食事もバーも普段の私には行けるとこではない高級なところで感動のしっぱなしでした。
21時ころ主人に電話し少ししたら帰るねと言うと
週末なんだし子供も寝たから楽しんでおいでよと言われ
社長に主人がもっといいよって言われましたと伝えると
0時ころまでそこで飲んでました。
雰囲気に酔いお酒にも酔ってると社長が
Oさんのことずっと気になってました。また誘っていいですか?と言われ私はドキドキしました。
久しぶりの告白だし社長は素敵な紳士でした。
社長は素敵な方だったんで食事にもきました。
家庭を忘れ女性と見られしかも憧れの社長に告白され
席をはずしトイレで化粧を直しました。
席にもどり店を出るときに
私は主婦なんでそんなに出かけられません。今日は
主人がいいと言ってくれたんで出て来れました。
というとではもう少し言いでしょうか?と聞かれはいと言い
タクシーに乗ると高級なホテルに着きました。
部屋に着くと社長は抱きしめてくれ
一晩だけ夢をみさせてくださいとキスをされました。
私もこんな豪華なデートは初めてです。
といい酔いもあり社長に私からキスをしました。
服をきたままベッドでキスをされ私を社長は裸にしていきました。
社長は自分で服を脱ぎすて明るい部屋で裸になってました。
明るくて恥ずかしいですというと社長は
よく見せてくださいといい胸を愛撫され私のアソコは凄いことになってました。

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