Office Affair (会社職場での情事)

会社や職場での体験談を紹介します

第三者の目撃・伝聞

会社の同期のパソコンで職場の女の子とのハメ撮り画像を発見した

先週の土曜日、会社の送別会があった。
俺がいる部署は特にそうなんだけど、女の子ほとんどが派遣社員という会社。
見た目で採用してるんじゃね?
とよく言われるが、それぐらい粒揃いが揃っている。

人妻もいるし20代前半もいるしで、派遣社員と社内恋愛から結婚した同僚もいるぐらい。
だからだと思うけど、ある時期になると決まって送別会をやっている。
派遣期間が切れて更新しない子が数人いると、必ずと言ってイイ程上司がやりたがるんです。
土曜日もそうでした。

4人の派遣さんが辞めるらしく、俺は仕事をしてから出席。
今回の4人にはさほど興味が無かった。
だから同僚たちと普通にメシ食いながら呑んで楽しんでました。

いつも通りなんだけど、来ている他の派遣さんが可愛いから、呑んだ後はカラオケに流れる事が多い。
案の定その日もみんなカラオケに行って、終電ギリギリまで騒ぎまくってた。
そんな中ただ1人、同期の設楽だけは楽しそうじゃない。

そんな中ただ1人、同期の設楽だけは楽しそうじゃない。
「どうした?」
「いや…。具合悪くてさ」
「酔っ払ったのか?」
「いや…。風邪っぽかったからだと思う」
「無理すんなよ?早めに帰ったら?」
「まぁ~もうちょいでお開きだろうからさ・・・」
隅っこで静かにしていた設楽でしたが、お開きになって帰る頃にはもうグッタリです。

同じ沿線だったので俺が面倒みる事になり、一緒に電車に乗りました。
でも3つ進んだ駅で途中下車してしまい、結局終電も無くなってしまいました。
仕方ないからとタクシーを拾い、設楽の家へ向かったんです。
俺は助手席に乗って、後部座席で設楽が寝てる状態。
部屋の中まで連れて行って、とりあえず寝かせてやりました。

「そこに薬箱あるから」
というので取ってやると、常備しているらしい風邪薬を呑んで寝てしまったんです。
熱を測ると、なんと38度以上もあります。
こりゃ伝染ったら最悪だと思って、即退散しようと思いました。

小声で
「帰るぞ~」
と伝えて靴を履いていると、最悪な事に仕事の電話がかかってきました。

ふざけんなよ…。
と思いつつ対応すると、今日持って行ったUBSメモリーの中を確認してくれという。
今出先なんで…と言ったらスゲェ~焦ってるから、あっ!と思い出してまた部屋に入りました。
設楽のPCがあったので、それを拝借しようと思ったんです。
メモリー確認するだけだからとPCを立ち上げ、しばらく仕事をさせてもらいました。

USBを差し込んでエクスプローラーで開いたんですが、電話で説明しながらふとあるフォルダに目が止まりました。
ご丁寧にも
「ハメ①」とか「ハメ②」
とか書いてあったんです。

何だろと思ったので、ちょっとだけ…。
と中を見てしまいました。

(続きは下記のリンク先で)


28歳年が離れている可愛い妻を部下の誕生日プレゼントに抱かせた

恥ずかしい話ですが、妻と私は28歳年が離れています。 
(妻27歳、私55歳) 
自慢ではありませんが、妻は社内でも1・2を争う位、美人で抜群のスタイルの持ち主でした。 
資材部で私が部長、彼女が事務と言った関係だったんです。 
初めは、美人女性が配属されたなぁ・・・程度にしか思って居ませんでしたし、付き合うなんて 
考えた事もありません。(親子位の年の差ですから) 
当時私は、妻と離婚しバツイチで、再婚など出来る筈もないと思っていました。

彼女・・・仕事は真面目、でもミスが多く先輩から怒られる毎日。 
まぁ天然キャラ?って感じですかね。彼女を見ていると守ってあげたくなる様なタイプです。

そんな彼女と近く感じる様になったのは、老化防止と思い始めたジム通いでした。 
健康診断で、注意と記された項目がズラリ・・・年を感じました。 
少しでも改善しようと始めたのが、ジムで体を動かす事だったんです。 
ジムに通い始めて1ヵ月を過ぎた頃でしょうか? 
「部長、ここに通ってたんですか?」 
後ろを振り向くと、新人の彼女が立っていた。 
「お~君か!・・・君もここに通ってたの?」 
「え~2日目ですけど・・・」(笑顔) 
「君みたいな子が、まさかダイエット何て言わないよね?」 
「運動部だったんで、体動かさないと調子くるうんですよね」 
「そうか!俺なんか、老化で体ボロボロ!健康診断で引っかかってさ・・・」(苦笑) 
「そうですか?まだ若いですよ部長」

まぁそんな感じで、彼女とちょくちょく顔を合わせる様になったんです。 
彼女は気さくで、優しく気遣いの出来る人で、何だか一緒に居ると心が癒されると言う感じでした。 
彼女と出会い半年を過ぎた頃には、一緒に買い物に出掛けたり映画を見たりと 
何時しか付き合っている関係になっていました。 
でも、世間的には親子としか見えていない事も知っていましたし、このままではイケないと思い始めていました。 
「友紀ちゃん(彼女)、彼氏とかいないの?」 
「何で!俊ちゃん(私:俊二)がいるじゃない!」 
「まだ若いんだし、もっと若い子を探した方がいいよ」 
「年なんて関係ないでしょ!俊ちゃんが良いんだもん」 
何でこんな老いぼれが・・・でも嬉しかったんです。年甲斐も無く彼女に惚れていました。 
彼女は、その後も辺りの目を気にする事無く、私と付き合ってくれました。 
もちろん肉体関係も・・・彼女の肌は若々しく張りがあり、白く透き通った感じで輝いて見えました。

そんな関係が2年続いたある日、彼女から結婚を申し込まれたんです。(本当は逆なんですが・・・) 
彼女の親と同年代、薄々気づいていた様ですが、彼女の熱意に負けた感じですかね。 
私53歳、彼女25歳で結婚、社内では大騒ぎでした。 
陰では、あんな親父何処良いんだ? 役職利用して無理やり! エロ親父が・・・などと聞こえてきました。 
まぁ、若い連中からしたら、そう思われても仕方ありません。彼女に言い寄る社員は、数えきれませんから・・・。

結婚後、彼女は寿退社し家事に従事して貰う事にしました。 
結婚1年を過ぎても、一向に子供も出来ず、そんな中、私の息子も元気が無くなって来ていました。 
妻も、そんな私に興奮して貰おうとエッチな下着を付けて見たり、色んな道具を購入し楽しませてくれる様になって 
いましたが、昔の様にギンギンになる事は無かったんです。 
それでも、何とか中に精液を絞り出すんですが、私同様元気が無いんでしょうね。 
妻には本当に申し訳なくって仕方ありませんでした。

そんなある日、私は外回りで家の近くまで来たので、昼食を妻と!と思い立ち寄ったんです。 
玄関を開け中に入っても妻の気配が無く、寝室へ向かった時です、中から妻の喘ぎ声が聞えたんです。 
「あっ・・イイ~・イク~」ドアを少しだけ開け中を見ると、ベットの上で妻が1人玩具片手にオナニーをして 
いました。何だか涙が出そうでした。 

転勤してきた明るくて元気な女の子は転勤前の支店で調教されていた

今年、今の職場に転勤してきた20代女の子の話

転勤してきたときに、
男関係で何かあったという噂が何となく立っていた。

でも、そんなことは全く感じさせない雰囲気があった。

身長が150cmくらいでぱっと見中学生にも見えるような童顔。
明るくて元気で、「何かお手伝いすることありませんか?」なんて、
いつも積極的に声をかけてくれる。

うちの職場は真面目な既婚者ばかりで、
彼女をどうにかしようと思うやつはいない。

俺も、彼女のことは、働き者の元気な女の子だなあ、ってしか見てなかった。

うちの職場は全国に支店があって、かなり大きい企業だ。
でも、それぞれの支店が独立してる感じで、
他の支店の社員と交流する機会はあまりない。

だから、彼女のことをヘンに詮索するようなこともなかったし、
いつの間にかヘンな噂のことは忘れていた。

夏に、各支店の代表が集まるイベントがあった。

その頃にはすっかりその子は職場になじんでいて、
みんなの妹的な存在になっていた。

その子をM子として話しを進めたいと思う

イベントでは、地区の代表数十人が集まってたんだけど、
話をしているうちに、だいたい、
大きな支店の代表はわかるようになってくる。

M子が以前いた支店の代表も来ているはずで、
俺はその支店の代表を何となく探していた。

M子がいた支店は結構大きい支店だったので、
会が進むうちにM子が昔いた支店の代表がわかった。

俺のいる支店は結構小さい支店だから、
たぶん俺がどこの支店の人間かわかる人は少なかったと思う。

メインの会が終わると、二次会みたいのに流れていく。

だいたいの人間は参加しており、
M子が以前いた支店の代表も参加していた。

二次会からはお酒が入って、かなり打ち解けた雰囲気になる。

小さなグループがいくつもできてくるのだが、
俺は、M子のいた支店の代表がいる小さなグループに入って話を聞いていた。

その頃は、もう支店名を言う必要とかはなくなっていたので、
地区名と名前だけ言って、話に参加していた。

M子のいた支店の代表をHさんとする。
Hさんは以前同僚だったSさんや他2名と話していた。
他の2名は、話の筋に関係ないので、詳しくは書かない。

二次会からはコンパニオンもついて、
お酒が入っているということで、
結構ぶっちゃけた話なんかもするようになる。

スケベな内容の話題にとぶことも時々あったのだが、
コンパニオンもいたし、それほど下品な話にはならなかった。

俺は、以前、M子について流れていた噂の真偽を知りたくて、
M子のことを話題にしたいと思っていた。

だけど、俺からM子の話題を振るのは何となくヘンだし、
俺がM子を知っているって知ったら、
帰って教えてもらえないだろうと思って、なかなか切り出せずにいた。

そのうち、5人でだいぶ打ち解けてきて、
上司の愚痴や各支店での出来事なども話すようになってきた。

ちょこちょこと、うちの支店にはかわいい子がいて・・・、
などの話もするようになってきた。

ちなみコンパニオンは、下品なのじゃなくてちゃんとしてた。
もちろんお触りとかも無し。

そのコンパニオン達が帰る時間になって、去っていった。
コンパニオンがとてもかわいくて、
ここで触れたいが、本筋からそれてしまうので割愛。

コンパニオンが帰るときに、Hさんがふざけた調子で
「なんだもう帰っちゃうのか~!」とか言ってた。

そして、Sさんのほうを向いて
「しかたねーからM子でも呼ぶか」と言った。

Sさんは「来ねえって!」って、笑いながら答えてたが、
一瞬俺のほうを見て、すごく気まずい顔になって、
Hさんに「おいっ!」と言った

その後はまた元のようにふざけた話に戻ったのだが、
何となく、気まずい雰囲気になった。

話の途中、Sさんが
「俺さんって、○○地区ですよね?○○支店(俺のいる支店)じゃないですよね?」
と聞いてきた。

俺は内心超焦ったが
「あ、いや、違いますよ。」と嘘を言った。

その後も話を続けたが、コンパニオンも帰って
男だけになったこともあり、かなりスケベな話で盛り上がった。

支店内の暴露話みたいな話もずいぶん飛び出して、いろいろ衝撃を受けた。

だが、次にHさんが話し始めたことは、

奈落の底へ、夫の顧客を接待するパーティーの応援でセクハラされる妻


私は東京の農機具会社に勤務している33歳の会社員です。
妻は今年で28歳になり会社の受付をしていましたが2年前に社内結婚し退職しました。
自分で言うのもなんですが妻は中々の美人で、口数も少なく清楚という雰囲気の私の自慢の妻です。
これまでは何とか一番出世でエリートとして認められてきましたが、ある失敗をきっかけに北海道の営業支店に転勤となり、今はトラクターやそのほかの機械を買ってもらうために毎日農家に通う毎日です。
ここでがんばらないと、東京の本社に戻れなくなる恐れがあるため、何としても実績を残す必要がありました。
しかし、優等生で育ってきた私には、粗暴な言葉遣いの若い農家の人たちが怖く、なかなか馴染めず、また買ってほしいばかりに卑屈になるため、ほとんど舐められまくりの毎日です。
年下の農家の人たちに、呼び捨てにされて、ほとんど小間使いのように農業の手伝いまでさせられている始末です。
また会社の中でも、現場を知らないという気後れと、みんなとうまくやらなければならないとの思いから必要以上に気を使い、結局は高卒の若い社員にまであごで使われるようになってしまいました。

そんな中、会社が企画した農家のお客様たちを招いての焼肉パーティーが開催されることになりました。その接待パーティーの接待に会社の女子社員だけでは満足してもらえない(女子社員は19歳と20歳のコギャルみたいのと45から50歳くらいの太ったおばさんが3人)と考えた支店長が、営業マンの妻を応援に出せといってきたのです。私は会社での惨めな姿を妻に見られたくないという思いから、なんとか許してもらおうと支店長に頼みましたが、支店長に睨まれると東京の本社に戻れなくなる恐れがあるため、結局は承諾せざるを得ませんでした。

私は妻に恵美に会社の行事なので出席をたのみました。
素直な性格の妻は「会社の行事なら私もがんばらなきゃね。」と承諾してくれましたが、不安そうな顔をしていました。そしてその不安そうな顔は私をも不安にし、その不安が私たちの予想をはるかに超えて的中してしまうということを、私たちはまだ知りませんでした。

当日は快晴で、夜6時からの焼肉パーティーのため4時くらいから、準備をはじめました。
場所は会社の駐車場を特設会場にした、野外パーティーです。
先輩社員などは仕事が忙しく、あまり顧客をもっていない私と、元ヤンキーっぽい若い高卒の社員たちで準備を進めました。
若い社員にとっては、今回の焼肉パーティーも面倒な行事の一つでしかなく、「まったく支店長もなに余計なこと考えてんだよ。」「ほんと毎日残業なのに何でこんなことまでやらされなけりゃーならねーんだよ!」と全員が文句たらたらの状態でした。
そのうち矛先は私に向けられ、「こんなの営業の仕事なんだからオメーが準備しろよ!」と私一人に準備を押し付け、彼らはタバコを吸いながらサボっていました。

定刻近くになると、お客様である農家の方々や会社の上層部の皆さんも会場にこられ、そして営業マンの妻たちも会場に詰め掛けました。
そして私の愛する妻も膝丈くらいのクリーム色のワンピースにカーディガンを羽織った服装で会社に到着し、私は妻を連れて会社の上層部に挨拶をして回りました。
会社の上層部や同僚たちも、私の妻が美人であることにびっくりし見とれているようで、私は妻のおかげでひさしぶりに優越感に浸ることができました。

北海道支社の天使に告白しようと思っていたらヤリマンだった

こんにちは、僕は今年就職した新社会人の23才の男です。

これはついこの間あった出来事です。

僕の入社した会社は、北海道に工場があって、営業部の僕は8月に研修に行ってきました。
北海道支社に研修に行くのは新人では当たり前で、新人で無くとも新商品が出来ると皆で行ったりします。
研修は2週間で、8月の初日から行きお盆休み前に終わるので、ほとんどの人は休みをそのまま北海道で過ごすみたいです。
今年の研修は僕を含めて3人だけでした。

僕の直属の上司の柴田さんは「北海道支社にはすげー可愛い娘いるぜ!」と教えてくれました。
柴田さんは、35才の独身でブサイクですが風俗大好きの遊び人です。
柴田さんが昨年北海道支社に行った時に、支社の新入社員で可愛い娘が沢山いたみたいです!
僕は彼女がいないから、それだけでワクワクしていました。
そして柴田さんいわく、「モエちゃん」って言う女の子がムチャクチャ可愛いって、ニヤニヤしながら教えてくれました!
僕達新人3人は、そればっかり考えてウハウハでした。

そして研修当日。
はじめての北海道を楽しみながら、宿舎に到着しました。
初日は施設を案内されて終りでした。
翌日から支社に顔を出して、少し事務作業をしました。
でも僕達3人は可愛い女子社員を探す事しか考えていませんでした。
そしてやっぱり噂どおり、可愛い娘が何人かいました。
さすが北海道だな!って3人とも元気になって仕事をしていました。

そして午後から工場に行く事になって、支社の女子社員が2人で案内してくれる事になりました。
その案内してくれる女子社員が現われて、3人とも驚愕しました!!!
一人は30代のお姉さん系で、美人でもブスでも無い感じでしたが、もう一人の若い女の子が、ムチャクチャ可愛いんです!
それはもう信じられない可愛さです!
東京でも滅多に見た事が無い可愛さで、アッ○ーナを少しぽっちゃりさせた感じで、しかも髪の毛が黒くて、ギャルっぽく無い、純粋な感じハンパ無く可愛く見えました。

他の2人とも思わず顔を見合わせてしまい、超テンションが上がりました。
そして5人で工場に向かい、現地で工場長と一緒に6人で見てまわりました。
するとやっぱり、その可愛い娘が柴田さんの言っていた「モエちゃん」でした。
短大を卒業して入社して、年はまだ22才です。

一緒に行った同僚も、普段はナンパな奴なんですが、さすがにレベルが高すぎて会話すら出来なかったみたいです。
その日の夜、宿舎に帰って3人で飲んでいると、皆やけに静かなんです。
僕もそうだったんですけど、3人とも一目惚れしてしまったようで、中々酒が進まず、ため息ばっかりついていました。
僕は我慢出来ずに、「オレマジでモエちゃんに惚れちゃったかも・・・」っと正直に言うと、皆一斉に、「だよな!オレもだよ!」「マジで可愛い過ぎるよ!なんだよアレ!」っと一気に盛り上がってしまいました。
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