Office Affair (会社職場での情事)

会社や職場での体験談を紹介します

同期・同年代の男性と

休日出勤して会社の営業の男性社員に睡眠薬で眠らされ犯されました

私は24才のOLです。仕事は男性の営業社員のサポートをしています。
この間、サポートしている営業の男性にレイプされました。 
私の仕事は、営業先での契約関係の資料をまとめたり作成をサポートする仕事です。
営業先は、海外ともやり取りしている関係で土日に休日出勤することがあり、その日も土曜日に出社することになっていました。

 営業の男性は、午後になると営業先へ出かけてしまい、私は彼が営業先から資料を持ち帰ってから、仕事に取り掛からなくてはならず、他の資料を作成しながら帰社を待っていました。
16時頃に電話が入り「営業先でなかなか商談がまとまらず時間がかかってしまった。
これから戻るが、申し訳無いが今日中に資料をまとめてほしいので待っていて欲しい。」という内容でした。
彼は、17時頃に帰社してそれから資料作成に取り掛かりましたが通常の資料でも3時間程度かかる資料作成が、この営業先の資料は、契約内容が細かくそれ以上かかりそうでした。

 21時頃になると他の社員も1人帰り2人帰りで、とうとう会社に残っているのは、私たち2人だけになってしまいました。
22時頃にやっと資料ができあがり、彼がお疲れさまとコーヒーを入れてくれたので2人でそれを飲みながらチェックをし、細かな修正は彼が行うということで私の仕事は終わりです。
コーヒーを半分くらい飲んだ頃、なんだか急に疲れがでたのか眠くなって来ました。
それにしても異様な眠たさです。意識が朦朧としてきて、彼が何か話しかけてきているのですが何をしゃべっているのかわかりません。
彼が私のコーヒーに睡眠薬を入れてあったのです。

派遣先のキモイ男に汚い所を盗撮されて弱みを握られ犯された

こんにちは私は穴井伊代(仮名)と申します。

私は派遣社員という仕事が大好きで、色々な企業のお仕事を手伝わせて頂いてきましたが、このお話は、ある企業様に派遣された時にとんだ失態をした事からはじまったお話です。

まず私の紹介からですが、顔は「中山○穂」さんと「伊○美咲」の間みたいな顔だと良く言われます。
比較的良い大学も出ていますので、頭も良い方だと思います。
自慢と悩みのタネでもあるのですが、胸がGカップで、会社でもかなり目立ってしまいます。

若い頃はこの体のせいで、男の人からの攻撃がすごくて酷い目に合った事もあります。
私自身、過去の体験が色々有りすぎて、早くから性に目覚めていたと思います。

さて、私の体験談ですが、ある企業に派遣されて1年半が過ぎた頃です。
その企業は社員数が200人程で、私が派遣された中では中級規模の大きさでした。
繁忙期が年末年始や年度末と言う事もあって、社員旅行が毎年9月に行く事になっていました。
200人いる社員で、出席する人は平均80人位でしたが、その年は50人程しか出席者が居なくて、頭数合わせに派遣社員も誘われたので、私はすぐにオッケーしました。
社員旅行といっても旅費をお給料から積み立てている訳では無く、会社が全額負担をしてくれると言う事だったので問題無く参加を決めました。
会社が旅費を全額負担してくれるので、あまり高額な旅行は経費として認められないそうで、毎年キャンプ場でバーベキューをしてバンガローに泊まる程度の旅行でした。

ちょっと気になったのは、その旅行の幹事役が私の大嫌いな経理部の「阿部」と言う男でした。
阿部は私と話す度に胸の谷間を覗いたり、話を長引かせる為にタイムカードを内容をつついてきたり、とにかく性格が細かくてスケベな癖に人前ではそんな素振りを隠している人なんです。
とくに体系と顔が生理的に受け付けられません。
いわゆる眼鏡デブで、顔はキャ○ーンの天野くんに少し似ていて、お風呂に入っていないのか髪の毛がいつも油っぽい人でした。

旅行の日程の連絡の時も、必ず私が座っている所に後ろから近付いて来て、胸を覗き込むように話しかけて来ます。
「社員じゃ無いのにラッキーだねー」とか空気の読めない一言を平気で言ってくるのが信じられません。
まあ、当日は50人以上は人がいるので、阿部と話さなければ良いだけですので全然気にしてはいませんでした。

しばらくして9月になり旅行の日が来ました。
社員で車を持っている人は乗り合わせて現地に向かったり、マイクロバスをレンタルしたりとバラバラで向かいました。
9月にしては熱い日で、私はタンクトップの上に薄手のカーディガンを着て行きましたが、現地に着くと熱過ぎて着ていられなくなってタンクトップでバーベキューをしていました。

ふと気がつくと、阿部がビデオカメラを持って皆の様子を撮影していました。
案の定私の近くに来て「いやー熱いですねー」とカメラを撮りながら話しかけて来ますが、私がしゃがみ込んでいる時に、上から覗き込むようにカメラを撮っています。
すごく不愉快だったので、すぐに違う女の子達の所へ逃げました。

そしてお酒を飲みながらバーベキューを食べいると、少しお腹が痛くなってきました。
最初は我慢していましたが、どうやらお腹を下している感じでした。
途中でトイレに行ったのですが、別の団体もいたので長蛇の列でした。
今考えればそこで並んでいたら何の問題も無かったのですが、私はまた後で来れば空いているかもと思って、皆の所に戻りました。
しばらくしてどうしても無理だったので、もう一度トイレに向かうと、全然行列は減っていませんでした。
しょうがなく並びましたが、オシッコならまだしも、大きい方なので、脂汗も出てくる程苦しくなって来ました。
私は意を決して、バッグの有る所まで戻ってポケットティッシュ取り、森の方へ小走りに向かいました。
外でするなんて今まで考えられませんでしたが、この時は必死でした。
かなり森の奥まで進んで、周りの人を確認しましたが誰も居なかったので、パンツを降ろして木を背中にしてしゃがみ込みました。
しゃがんだと同時に大きな破裂音が森に響き渡りました。
私は心臓がドキドキいってるのがハッキリ聞こえました。

「プスー、バフッ、バフッ、グリュウウウウウウウウ」と自分でも止められない音でした。
しばらくはお腹が痛くて動けませんでしたが、やっと調子も戻って何とか事を終えて森を出ようとして歩いていると、来る時は全然気がつかなかったのですが、第二駐車場がすぐそこに見えました。
どうやら私は森の奥に進めば皆から離れると思っていたのですが、もう少し進んでいたら駐車場に出ていた所です。
正気に戻るとかなり恥ずかしい所でしていた事に気がつきました。

何とか無事に乗り切れた開放感と、走った時にお酒が廻ったので、良い気分で皆の所へ戻りました。
そして日も落ちて来て、バラバラとバンガローに戻る人や、近くの健康ランドへ行ってお風呂に入る人、まだまだ飲み続けている人など、それぞれで行動していました。
私は女の子達と一緒に健康ランドに行く事にしたので駐車場へ向かいました。
すると途中で阿部が「穴井さーん、ちょっといい?」と話しかけて来ました。
私は「えっ、これからお風呂に皆で行くので・・・」と言うと「ちょっと穴井さんにしか見せられないものがあるんですよ!」としつこく誘ってくるので、「何ですか?すぐ終わります?」と言って少しだけ話を聞く事にしました。

阿部は「じゃあ早送りで見せますね!」と言って自前のカメラを取り出して再生を始めました。
そして始めは理解出来なかったんですが、森の中の映像が映り始めた時に絶句してしまいました・・・
あの時の外で用を足していた映像を盗撮されていました。
それどころか、私が居なくなった後、私の出した物までカメラに納めていたんです・・・

会社の同僚仲間と旅行に行き、トランプの罰ゲームで脱衣&フェラ

王様ゲームではないのですが良いですか?嫌ならやめますので・・・
もう3ヶ月ほど前の事なのですが、会社の中で仲の良い人達男性3人、女性4人で
旅行に行きました。
食事も終わり部屋でお酒を飲みながらみんなでトランプをして遊んでいました。最
初は普通にやってましたが、途中で男の人達が何か賭けようと言いだしました。女
性はお金を賭けるのは嫌だというとじゃあビリの人が一枚ずつ脱ぐっていうのはど
う?と提案がありました。すると私以外の女の子は結構のりが良くて罰ゲームが決
まってしまいました。

私はそんな罰ゲームはしたくなかったのですけど、一人だけ参加しないわけにもい
かず嫌々参加しました。その時は女の子はほとんど上はTシャツに下はスエットと
いう姿で私もそうでしたから2回ビリになると結構恥ずかしい姿にされてしまいま
す。

なんだかものすごく盛り上がってしまい、しばらくすると女の子はほとんどブラジ
ャーとパンティにされ男の人もパンツ一枚の人ばかりになりました。そこで終わり
にして欲しかったけれどゲームはさらに続けられ、一番乗りの良い子がビリになり
ブラを外してしまいました。そして次に私がビリになってしまいました。

同僚の男の人達が見つめる中、ブラを外させられ私は恥ずかしさで一杯になって両腕で隠しながらもう終わりにしようよと言いましたがすっかり盛り上がり誰も同意してくれ
ませんでした。

そして次のゲームでもビリになってしまいついに残っていたパンティを脱がなけれ
ばならなくなりました。私はこれだけは許してとみんなにお願いしました。すると
さすがにパンティを脱ぐのだけは許してあげるから別の罰ゲームをするということ
で話がつきました。私はほっとしました。でもそれは一瞬でした。

大嫌いな磯部君(会社の同期の彼が気になりはじめて、資料室で)

会社の同期で、磯部君っていう男がいたんだ。私も彼も25歳ね。 
同期と言っても仲は最悪で、会議ではいつも意見が合わず言い争いばっか。 
周りには「犬猿の仲」とまで言われてた。 
磯部君は掴みどころのない性格で、いつも何を考えてるか分からなかった。 
でも頭はキレるし、見た目も結構良かったから女の子にも結構モテてたよう。 

そんなある日、私はいつものように一人で残業していると磯部君が上のフロアから降りてきた。 
指が切れちゃった、絆創膏ちょーだい、と。 
少しイラっとしたけど、絆創膏を貼ってあげた。 
それからしばらく世間話をしていた。 

が、和やかムードもつかの間。やはりひょんな事から言い合いになった。 
そしていつものように悪態をつく私に磯部君は 
「お前、本当にかわいくないな、そんなんだと彼氏に逃げられるぞ」と冗談っぽく言う。

実は私、長年付き合ってた彼氏と別れたばかりだったんですorz 
だから正直、このタイムリーなツッコミは本当に痛かった・・・。 
いつもなら「うるさいな~」で返すのに、思わず泣いてしまった。 
しかも大嫌いな磯部君の前で。 
磯部君はまさか私が泣くなんて思っていなかったらしく、かなり驚いていた。 
屈辱的な気分が襲ってくるも、涙がなかなかとまならくってヒックヒック言ってた。 

多分2、3分くらいグスグスしてたと思う。 
すると磯部君は何を思ったのか、急に近付いてキスしてきた。 
そしてすぐに離れて「じゃーな」って言って帰ってた。 
ポカーンとする私・・・。帰りの電車の中で思い出し動揺して、テンパってしまった。
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