Office Affair (会社職場での情事)

会社や職場での体験談を紹介します

2016年11月

休日出勤して会社の営業の男性社員に睡眠薬で眠らされ犯されました

私は24才のOLです。仕事は男性の営業社員のサポートをしています。
この間、サポートしている営業の男性にレイプされました。 
私の仕事は、営業先での契約関係の資料をまとめたり作成をサポートする仕事です。
営業先は、海外ともやり取りしている関係で土日に休日出勤することがあり、その日も土曜日に出社することになっていました。

 営業の男性は、午後になると営業先へ出かけてしまい、私は彼が営業先から資料を持ち帰ってから、仕事に取り掛からなくてはならず、他の資料を作成しながら帰社を待っていました。
16時頃に電話が入り「営業先でなかなか商談がまとまらず時間がかかってしまった。
これから戻るが、申し訳無いが今日中に資料をまとめてほしいので待っていて欲しい。」という内容でした。
彼は、17時頃に帰社してそれから資料作成に取り掛かりましたが通常の資料でも3時間程度かかる資料作成が、この営業先の資料は、契約内容が細かくそれ以上かかりそうでした。

 21時頃になると他の社員も1人帰り2人帰りで、とうとう会社に残っているのは、私たち2人だけになってしまいました。
22時頃にやっと資料ができあがり、彼がお疲れさまとコーヒーを入れてくれたので2人でそれを飲みながらチェックをし、細かな修正は彼が行うということで私の仕事は終わりです。
コーヒーを半分くらい飲んだ頃、なんだか急に疲れがでたのか眠くなって来ました。
それにしても異様な眠たさです。意識が朦朧としてきて、彼が何か話しかけてきているのですが何をしゃべっているのかわかりません。
彼が私のコーヒーに睡眠薬を入れてあったのです。

セックスの悦びを知らない美人人妻受付嬢を巨根で狂わせメス奴隷に

私は結婚して妻と子ども二人がいる某地方公務員です。
あれは7年前になります。
清楚な美人が庁舎の受付嬢として新しく入りました。

派遣で来たのですが美人に加え、その服装や身のこなしもあまりに優雅で清楚、接客も気品があり完成度の高い女性です。

ほんとに偶然だったんですが、彼女と二人で昼食を摂る幸運にめぐりあえました。
私が昼食をとろうと一人で歩いていると、彼女の方から話しかけてきました。

彼女はいつも弁当を持参していたらしいのですが、たまたまその日は持ってきていなくて、仕方なく外食をとろうとしていたのです。

『この近くに食べるとこありますか?』と尋ねられました。
彼女にしてみれば、特に私である必要はなかったのでしょうが、私の顔を見知っていたこともあり聞いてきたようです。

私は『蕎麦屋ならすぐ近くにありますよ。私もこれから行くとこですけど一緒に行きますか?』と聞き返しました。

『蕎麦屋』という響きが気楽で警戒心を感じさせなかったのか一瞬考えたような間がありましたが、『それじゃお願いします。』と返事が返ってきました。
私は偶然にせよ評判の美人と昼食を一緒にできることで少し舞い上がりました。会話から彼女は元大手保険会社の本社に正社員として勤務していて、そこで知り合った現在の夫と昨年結婚。 自分は寿退職し専業主婦になったが、夫の帰りも遅く時間を持て余し気味なので、また、パートで仕事を始めたとのこと。 ちなみに夫は企画部在籍のエリート社員である様子。 どおりで…というのが感想でした。 それから、庁舎で顔を合わせると言葉を一言二言交わすようになり、飲みに行く約束をする事ができました。 二人でパブに入りお酒を交わしました。 とても楽しいひとときでしたが、彼女は夫の話になると、表情が翳るのです。 夫は仕事で連日深夜にしか帰ってこず、土日も不在のことが多くすれ違いになっているとのことでした。 彼女にしてみればこんなはずではなかったということなのでしょう。 私は帰り道、寂しそうな彼女の肩をそっと抱きました。 彼女は最初驚いて『この手なんですか?』と聞き返してきたので、『なんとなく寂しそうだから、嫌ならどけるよ』というと彼女はそれ以上何も言いませんでした。 一緒にタクシーに乗り彼女の自宅まで送りました。 タクシーの中で自然に私と彼女はキスをしていました。 

枕営業で接待される社長のおこぼれをもらっていた秘書兼運転手

よく都市伝説やら噂とかで、アイドルの枕営業って聞きますよね。
やはりというか何というか、最近関あゆみがブログで暴露してましたしね。
それで芸能活動を引退するって言っていましたが。
枕営業ってそこらの普通の社会人の中にもありますから不思議でも何でもありませんよね。
うちの前の社長なんて枕営業なんてしょっちゅうでしたから。
その社長の傍らで数年間見てきた体験談を投稿したいと思います。

かれこれ数年前ですが、当時の社長にはかなり好かれていました。
漫画みたいですが、知らずに社長の甥っ子を助けたのが理由です。
数日後にいきなり社長室に呼ばれて、お礼と異動を命じられました。
秘書みたいな仕事で、運転手も兼ねた仕事に。
移動してからすぐに、社長の接待にも同行しました。
そこで初めて枕営業を知りました。
しかも相手は、ある会社の秘書課のOLさんです。
最初は普通に料亭で食事をしてて、そこでお酌とかしてたOLさん。
なのに終わってから社長とホテルへ行きました。

僕が運転する車で向かい、帰りも僕が運転する車です。
枕営業がある日に呼ばれると、社長からお小遣いが出ました。
簡単に言えば、口止め料みたいなもんなんでしょう。
これでコーヒーでも飲んで待ってろって数万円くれるんです。
月に数回あると、僕には凄い助かる臨時収入でした。

社長は還暦を越えた年齢でしたが、夜の方がお盛んでした。
実際にプレイを目撃はしていませんが、帰りの女の人の反応がヤバかったです。
帰りの女の人はだいたい腰が砕けてましたから、もしかしたら得体の知れない変態行為をしていたのかもしれません。
足もプルプル震えている人もいましたので。
バリッとスーツを着た知的で上品そうな女性が、帰りは顔が火照っているし、セックスの直後って感じがするんです。
それを毎回見てましたから、それだけでかなり興奮もしてしまいました。
秘書課の女性や受付の女性、ある程度の管理職の女性などなど、本当に凄かったです。

もしかしたら風俗嬢でも連れてきてるのか?と思いましたが、その後に相手先の職場に行くと、その女性が働いているんです。
受付にいたり部下に激を飛ばしていたり。
あの恍惚とした表情とのギャップはたまりませんでした。

年に2回か3回ぐらい、社長はゴルフで一泊旅行に行きます。
旅行というかゴルフして1泊するだけの旅行です。
そのゴルフも当然接待です。
毎回、早朝に社長宅へ伺い、荷物を積んでゴルフ場へ向かいます。
ラウンド中の僕は宿泊するホテルへ行って自由行動。
終わる頃に迎えに行って、夜の接待も付き合い、最後に部屋へ送るだけ。

当然ですが、接待終了後は枕営業です。
秘書系や受付系などの女性や、ちょっと言えない仕事の女性もいました。

同じホテルに泊まるので、何度か僕もオイシい思いをした体験があります。
似た状況の体験談

結婚退職直前の先輩OLが俺の誕生日に童貞卒業させてくれた

10年くらい前の話で恐縮ですが、初体験の思い出です。 
当時、就職したばかりの時で、女性経験もない童貞でした。 
23歳の誕生日の数日前に、7歳くらい年上の先輩女性(あかりさん)から「誕生日のプレゼント何がいい?」と聞かれたので、ふざけて「彼女が欲しい」」と答えると、肩を叩いて大笑いしました。 
いつもは優しい先輩でしたが、それから数日の間、ずっと僕を無視するような感じでした。 
それで当日になって、「お昼休みに屋上で」というメモを渡されました。 
食事を早々に切り上げて大急ぎで屋上に行くと、ドアの前の踊り場のところにあかりさんがいました。 
あかりさんは、「はい」と言ってリボンの付いた小さな箱を渡してくれましたが、ン僕はガマンできなくて抱き付いてしまいました。 
キスの経験すらなかった僕は、ディープキスというのがどういうものかわからなかったのですが、あかりさんの唇に押し付けるようにしました。 
あかりさんは、嫌がらずに僕の唇を受け入れて、舌を差し入れてきました。 
僕は、あかりさんの舌の動きに合わせるようにしました。 
あかりさんの首筋辺りから香ってくる匂いと、柔らかい唇の感触と、初めてのキスの興奮と快感で、僕のアソコは鉄の塊のように固くなってきました。 
僕は、あかりさんをきつく抱きしめるようにして下腹部にグイグイと押し付けました。 
擦れたり、押し付けたりする感触だけで、発射してしまいそうなくらいでした。 
そんな僕に抵抗もしないで、キスなどに応えてくれたあかりさんに対して、思い切って柔らかそうなおっぱいを制服の上から揉みました。 

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31歳処女、父親ほど年の差の上司と初体験、シーツを掴み痛みに耐えて

もうすぐ31歳になりますが、今年になって二回り近く違う職場の上司とセックスしたのが初めてです。 私は高校を卒業して正社員としてある会社へ就職しましたが1年足らずで倒産。 再就職して働きだした矢先に今度は両親が相次いで病気になり、それからは収入の安定した正社員は諦めざるを得なくなって、時間の融通が付くバイトを掛け持ちしながら両親の介護を続けています。 最も恋愛に敏感な年頃を介護と仕事の毎日で過ごして恋愛の機会も余裕もありませんでした。 家と職場の往復だけの毎日ですから、仲の良かった友達とも疎遠になり気づけば年賀状を送られてくる友達すら居ません。 10年余りそのような生活を続けていますが、最近は精神的にも経済的にも苦しかったです。

そんな私に手を差し伸べてくれたのが二回り近く年上の職場の上司です。 上司は20代と30代の頃に二度の結婚をしたそうですが、うまく行かずに離婚、以後は独身を通しています。 父親を早くに亡くし上司が若い頃から母親を支えてきたのですが、長い間入退院を繰り返しており介護を続けているそうで、似た境遇の私の事情を理解して親身に相談にも乗って頂きました。 最初は相談相手になって頂くだけでしたが、その内に本来は出来ない仕事のシフトの融通や、多額ではないですが金銭の貸し借りも受け、なにかと食事の誘いやお土産を頂き、職場の同僚からは上司の愛人呼ばわりされ疎まれもしながらも上司のご好意には甘えていました。
しかし、当初より関係が親密になってくると上司からは恋愛対象として見られる様になりました。 私にとって上司は年齢的にも私の父とほとんど変わらないですから恋愛対象とは考え難いのですが、何かと依存していたのもあり無碍に断れずいた所、上司の誕生日の日に「一人で寂しいから一緒に祝ってほしい」と頼まれ止む無く了承しました。

当日は仕事の後に一度帰宅をして着替えてからシティホテルの高級な鉄板焼き屋さんへ向かいました。 恥ずかしながらギリギリの生活をしていたので高給なお店とは無縁で着て行くお洋服にすら困りますが、恥をかかないよう精一杯のお洒落をして日頃はしないお化粧も施して向かいましたが、やはりお店に入ると週末のデートらしい着飾ったカップルが多く、親子の様な歳の差の上司と私は傍から見れば愛人と不倫カップルに見えたでしょうし、着飾ってもみすぼらしい私は完全に浮いてて落ち着かなかったです。 それでも食べた事の無い様な豪華なお食事は美味しく、会話も弾み食事自体はとても楽しく食べられました。
しかし、後半に差し掛かりデザートを食べていた頃に「部屋を予約しているから泊って行こう」と私の返事を聞くでもなく誘われます。 おそらくそう言う事になるのではないかと心配してましたが、やはり予感は的中しました。 まだ「泊って行かないか?」と聞かれたなら断り方もあったと思いますが、既に二人分の部屋を取ってある状況で「泊って行こう」と言われると拒否できず、私は返事する訳でも頷く訳でもなく、食事が終わると腰に手を回され促されるまま部屋まで連れていかれました。

部屋に入ると、先ほどまでとはうって変わって言葉数が少なくなり、ソファに腰かけ心ここに在らずで相打ちを打ち話を聞いている時にキスされました。 恥ずかしい事にキスも初めてです。
 
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