Office Affair (会社職場での情事)

会社や職場での体験談を紹介します

2016年10月

昔何度も告白してくれた同級生に雇ってもらった人妻のエッチなお仕事

42歳の主婦です。
主人が不景気で給料が下がり、子供も下の子が高校生になったのでパートを探しましたが、
なかなか年齢的に見つかりませんでした。

そんな中、クラス会で昔何度も告白されたYくんに会いました。
空手部だったYくんは太いというイメージでその頃はそんなYくんはいやで断りました。

20年ぶりに見たYくんはかわらない顔で体型も変わっておらず、太いというよりムキムキな身体でした。
「仕事を探してるけどないんだ」と話すと、Yくんは親の会社を引継ぎ経営してて、
事務仕事を奥様にさせてたそうですが3年前に離婚し、それでいいならと私を雇ってくれることになりました。

何ヶ月かで仕事に慣れました。Yくんは私が急用でも休みをくれたり、お給料も多めにいただいてました。
ゴルフ好きの主人にゴルフの券を何度もいただいたりするうちに主人も感謝してました。

仕事で遅くなったときはYくんが自宅まで送ってくれ、主人にすみませんと挨拶を毎回してくれ、主人もゴルフ券をもらって、
「いつもお世話になってるんで遅くなってもうちは平気ですから気にせず使ってください」と言うと、
「そう言っていただけると助かります」と言いYくんは帰りました。

その後は遅くなっても 主人は大変だなと機嫌もよく20時頃帰宅するのが普通になってました。
出張も多くYくんと地方に行くこともあり、食事をして帰宅したり、地方の観光地も時間を見つけて連れてってもらいました。

一度4日連続で地方に行くことがあり、遠くだったので2日続けて23時頃帰宅すると、
「遅くて大変だな、朝も5時に出てったら大変だからそっちに泊まる方が楽なんじゃないの?」と言われ、
「私がいるから毎日帰ってきてるの。Yくんだけなら泊まりのとこだよ」と言うと、

「じゃあ明日は泊まりでって聞いてみたら?疲れてるのがはっきりわかるから」
と言われ、すぐにYくんに電話をすると「助かります」と言われ、次の日は泊まりで行くことになりました。

その日に限って15時頃に仕事が終わり、次の日まで何もない日でした。
田舎だったので観光もないので部屋に戻りました。シャワーしようとすると壊れてるようで出ません。

Yくんの部屋にシャワーが壊れてることを言いに行こうとノックをすると返事がなく、戸が少し開いてたので中に入ると裸で座ってました。
見ると、エッチなテレビを見て一人でしてるYくんがいました。

ウィーンに研修に来た新卒の女の子と一緒に混浴サウナに入って興奮

皆さん、お久しぶりです。 
ウィーンです。帰国しました!! 
知り合いの裸と言う面では、現地では男性も女性も同僚と普通にサウナに入るので日常茶飯事に見ていますが、 
新卒の女の子が研修で来て一緒にサウナに入ったのはちょっと興奮しました!! 
現地で知り合いの女性の裸を見るのは慣れてて全く興奮しませんが、同じ日本人の子だと興奮するのはなぜでしょう?!(笑) 
今回女の子一人で研修に来て、歓迎会をしてたら現地の同僚の人達がこの後で皆でサウナに行こうと話になって、 
まぁ無理だろうなと思いつつ、女の子に現地の習性みたいな事を説明。 
やっぱり無理みたいで現地の同僚の人達に日本の女の子の感覚みたいな事を説明。 
それで現地の同僚の人達も、「そうか、そうか。」と納得してたんだけど、 
女の子がやっぱり悪いと思ったのか、「やっぱり行きます」言い出して、 
心配になって、「無理しないでもお国柄的に分かってくれてるから大丈夫だよ」と話したんだけど、 
「大丈夫です!!正直ちょっとどんななのか見てみたいのもあるし、体をタオルで隠しても大丈夫ですよね?!」 
と、いうことになって行く事に。 
体はしっかりタオルを巻いて隠してましたが、入るとやっぱりビックリしてキョロキョロしてました。 
同僚の人達も一切何も隠してないのにかなり驚いてましたが。(自分はタオルを巻いて隠しときました) 
隣に座ってちょっと話してて、「俺も最初はビックリだったけどすっかり慣れたよ、今じゃ俺も普段は素っ裸(笑)」 
とか話しながら、同僚の人達も話に交じってきてゆったりしてました。 

その内に同僚の女の人達が、「日本の女の子って肌が凄く綺麗だよねぇ」と言い出して、 
ふざけて腕や足を触りだして、女の子もキャーキャー言いながら楽しそうにしてたので、 
早く皆と馴染めたらいいなと心配してた自分は反対側(女の子と同僚達の正面側)に移って微笑ましく見てました。 
その内に、本人は気づいてないのかじゃれてふざけてるせいか下半身部分のタオルがまくれて上がってくる状態になってきて、 
とうとう正面に座ってる自分には下半身がバッチリと見える状態になりました。 

(続きは下記のリンク先で)

高嶺の花の役員秘書をデートに誘って挿入しようとしたら処女だった

約30年前、当時会社の中で海外営業グループで主に米国を担当していた。
海外出張も度々経験していた。
本社役員が海外へ出張する際には、出張スケジュールからいろんなことまで、その地域を担当する者がハンドルしていた。
現地とのアレンジはもとより、役員秘書との密接なコンタクトも欠かせない仕事であった。
よくコンタクトしていた役員秘書、当時25歳で秘書の中でもマドンナ的存在であった。
当時私は独身、でも会社人間になりかけの時代。
だんだんとその秘書が私の脳裏にこびりつくようになってきた。
会社の中では、ほとんど秘書には手を出さないし高嶺の花でもあった。
その点、私は恵まれていた。
役員に出張スケジュールなどを報告するたびに、秘書と連絡を取り合った。

ある日、思い切ってデートに誘ってみた。
結果はOKだった。
役員スケジュール並に、彼女とのデートスケジュールを作成し見せた。
車で富士五湖へのドライブで行程、予定時間、昼食の場所、帰りの行程、夕食、それに彼女の自宅近く到着予定時間など、まさに仕事同様のスケジュール表だった。
彼女はびっくりと同時に感心していた。

当日、迎えに行き、ドライブを楽しんだ。
何度か役員にコンタクトする際、お話していたのですぐに打ち解けて車内では話がはずんだ。
昼食を終わるごろには、はたから見ると恋人同士のように見えた(と思っている。)。
帰り際、どうしても彼女を自分のものにしたかった。
しばらく車内で沈黙が続いた。
綺麗な海岸で駐車した。

部長と不倫していた人妻上司を証拠の動画をネタに脅して調教する話

僕は31歳の独身会社員です。彼女いない歴もかれこれ7年くらいたつでしょうか?これは、前回付き合った彼女との別れにすったもんだがあり、かなりの労力を使ったため、若干特定の女性と付き合うのにためらっているせいもあります。後、1人身で風俗通いが好きなだけ好きなときにできることに今は満足していることもあります。しかし、周りの同期は昇進していき、会社での焦りがあるのも事実。しかも、今回あるプロジェクトにかかわることになったのですが、てっきりリーダーに指名されると思いきや、サブリーダーでした。しかも、リーダーは34歳の真美子さん。もちろん社歴は先輩なのですが、今までもこれといって、重要な役職はなく、すでに結婚しており、噂では私用で急に休むこともしばしばだそうで、どちらかというと僕が見張り役なのかと思ってしまうほどです。しかし、僕の元上司に確認したところ、真美子さんも一応、結果を出していて、認められての昇格らしいので、従うしかないなと思いました。唯一許せるのは、真美子さん、結構グラマーで、推定Fカップのおっぱいと、スーツ姿がいつもミニスカートで、スカートからこぼれる太腿がちょっと気になっていたのです。 
そして、一緒に働き始めて、数週間が過ぎ、ある見てはいけない秘密を見てしまったのです。それはこの人事の秘密に迫るものです。それは、僕が退社後忘れ物に気づき、社内に戻ったときのことです。気づいたのが30分以上たってからで、しかも翌朝に経過報告するために、家で資料整理いようと思っていたので、どうしても必要だったのです。真美子さんは残業するといっていたので、たぶんまだ残っているだろうと思い、会社のある集合ビルに入って行き、社内へと歩を進め、僕たちのプロジェクトの部屋に近づいた。しかし、中からはなぜか会社からは到底聞こえるはずのない男女の性行為している声が漏れてきたのです。おそらく、誰も来ないと思っているのか、ドアは半開きで中の様子をチラ見したところ、真美子さんとなんと、うちの会社の新規プロジェクトの部長との性行為でした。その部長は真美子さんを人事に推薦した本人です。前からの関係なのか、この件を機にその関係になったのかは定かではありませんが、そういえば、新人のときに一から教えてくれたのが、部長だし、恩返ししたいといっていたのを思い出しました。ひょっとしたら、すでにそのころからの関係なのかもしれません。とはいえ、2人とも家族ある身。いわゆる不倫関係です。 
僕はいいネタをいただいたと思いました。もちろん、携帯で動画をとり、動かぬ証拠をゲットしたのは当然の流れです。 
さて、翌日一日いつも通り仕事をし、昨日あの後家出がんばって用意した資料も無事発表が終わり、部長からもOKを頂き今までになくお褒めの言葉を頂き気分も上々です。その日は部長は家庭の用事があるらしく、定時でそそくさと帰って行きました。真美子さんは今日も残業をするらしいです。他の同じプロジェクトのメンバーも退社して行きました。僕は、真美子さんに一緒に残業すると告げました。今日の報告がうれしくて、さらに確実なものにしたいというと、今日は金曜で明日、あさって休みだし、一緒にがんばってのこってあげるといわれました。1時間ほど経過し、仕事のめどが立ち、真美子さんから、休憩しようと提案があり、コーヒーを入れてもらいました。僕もビルの1階にあるコンビニにいき、スイーツを買い一緒にホッコリと休憩しました。 
しかし、一転空気が変わりました。もちろん昨日のことを問い詰め始めたからです。別に脅すつもりではなく、昨日この部屋に戻って書類を取りに戻った際に起こっていた状況を話し、動画も見せ付けました。真美子さんは凍っていました。
(続きは下記のリンク先で)

ノルマのために体を開く銀行員(お漏らししながら中出しを許した)

 よく、保険外交員やセールスレディーが「体」を使って契約を取ったという話があるが、 
私にも、似た様な経験がある。

 それは「バブル」がはじけた直後の話。 
私の会社には毎月、ある銀行の渉外担当の女性行員が定期積金等の集金に来ていた。 
一般に、渉外担当は男性行員なのだろうが、この銀行は女性行員だった。 
ちなみに窓口にも美人が多く、私の同級生の男の間でも結構評判だった。

 そんなある日、両親が旅行に行っていて留守の時に、担当者・りつ子が来た。 
りつ子は私の1学年下で、当時24歳だ。 
いつもは玄関先で用件を済ませるのだが、この時のりつ子は、いつもと様子が違っていた。 
 ここで話を少し脱線させると「玄関先」と言うのは、会社に隣接している自宅の玄関だ。 
そこにしゃがんで集金の金額を数えたりするのだが、時々スカートの奥が見えたりする事も 
あり、密かに私は「集金日」を待っていた。 
 さて、この日は休業なので、私は誰もいない会社の事務室で電話番をしていた。 
りつ子は、深刻な顔をして 
「あの…、お話があるんですけど…」 
と言ってきた。 
「何でしょうか?」 
と尋ねると、りつ子は 
「今月、ノルマに足りないんです。で、できましたら『協力』を御願いしたいのですが…」 
と言った。 
私は「もしや」という思いが脳裏をよぎり、 
「ここで立ち話するのもなんだから、奥へ入って話をしましょう」 
と言って、会社の応接室に通した。 
 お茶とお菓子を用意して、りつ子と向かい合って座る。 
ソファーに座っているりつ子は、膝を固く閉じていて、心なしか震えている。 
 私は、りつ子の膝に時々目をやりながら「商談」をした。 
私「銀行員って、給料もいいけど大変ですよねえ」 
り「給料なんて、そんなに高くないですよ」 
私「そうですか。でも私だって、ノルマがなければ就職したいですよ」 
り「私も、ノルマがなければずーっと勤めていたいくらいですよ」 
私「それで、いくら位(ノルマに)足りないんですか」 
り「100万なんです。今月はボーナスが出る月なので、いつも以上に厳しいんです」 
私「100万か…。ボーナスねえ…。ウチは自営だしなあ…」 
り「そこを何とか御願いします」 
私「ちょっと待ってて、金庫の中を見てくるから。いくらかはあると思うから」 
 この時、りつ子は少し膝を開き、スカートの奥を私に見せた。 
いつもは、パンストでガードも堅いのに、この日は生足で、しかも毛が透けて見えた。 
いわゆる「勝負下着」だったのだ。 
 金庫の中には、100万以上の現金があった。 
ここで私は「カケ」に出た。 
金庫からその札束が入った封筒をりつ子の前に差し出し 
「ここに、100万はある。但し『取引』しようじゃないか」 
と言った。 
「何を『取引』するんですか」 
と、青ざめた表情で聞く。 
りつ子は、「生パン」を私に見せれば「ノルマ」が達成できると思っていたみたいだが 
「現実」はそんなに甘くはない。 
 私は、そんなりつ子を見て「これは落とせる」と確信し、 
「そんなの、決まってるじゃん。りつ子の『体』だよ」 
と言って、りつ子と並んで座り、膝から太腿を撫でた。 
りつ子は顔を背けて逃げようとしたが、ここで『逃げて』ノルマを達成できない 
ことの方が怖いのか、 
「やめて下さい」 
とは言ったものの、抵抗らしい抵抗はしなかった。 
 私は、唇を奪いながら、制服の上着を脱がせ、ブラウスをはだけて手を差し込んだ。 
りつ子は、屈辱感からか、涙を一杯溜めて真っ赤になっている。 
それが私を一層興奮させた。 
ペパーミントグリーンのブラをはずすと、84センチ位の柔らかな胸が顔を出した。 
最新記事