Office Affair (会社職場での情事)

会社や職場での体験談を紹介します

2016年05月

会社の暴乳の熟女OLが週末に1人で残業してたので鷲づかみファック

私は31歳になる営業マンです。毎日外回りしてるんですが、
お客さんのところにおじゃまするには、数件で、ほとんどは
なにかしら、どこかでさぼっています。
それである日、営業先から帰るのが遅くなって、会社も週末だから
みんな帰っていて、(うちの会社は週末は残業禁止なんです)
でもなぜか熟女OLの工藤さんは残って資料の整理をしてたんです。

「あら、まだいたんですか?」
「うん、今日やらないと間に合わないから、特別に許可もらったの」
「そうなんだ」

工藤さんはいつ見ても暴乳で、制服のベストは、胸の部分が
はちきれんばかりに、もりあがっていて、同僚たちからも、
1度は触ってみたいよな~、って話をしてて、女子社員なんか
男性社員の目の前で休憩時間なんか触ったりしてて、
男子社員はいつも、お~、いいな~、って陰で言っています。
まあ、その中に自分もいるわけで、私はどちらかと言うと、
熟女大好きだから、工藤さんの胸が特に気になって、
オナニーする時は必ず工藤さんの裸を想像して抜いてるんです。
でもその日はもしかしてチャンス?!って思いました。
工藤さんは未婚で、あんまり男性とのセックスはないはずだから、
そうとう溜まってるはず、
と勝手に想像してるんですが、年齢はもうすぐ40歳で、
まだまだいけると密かに思ってたりしています。
ちょうどその日は男性社員が買ってきたスポーツ新聞なんかを
整理してて、エロ記事欄が見えるところにあったんです。

「あ~あ、男はこんな記事ばかり毎日読んでるのね」
「職場に裸の記事は露骨すぎますね」

そう話ながら、工藤さんが座り込んで整理していて、
ちょうど私は上から見下ろす形でなり、制服のブラウスの
胸のあたりからピンクのブラが見えていて、
40歳にしては胸の谷間もきれいで、つい見いってしまった。

「石川君さっきから私のことチラチラ見てない?」
ちょっと言い方にむかついたが、
「だって工藤さんきれいすぎますよ」
「え、今なんて言ったの?」
「きれいって言ったんです」
「もう若い人はおばちゃんをすぐからかうから~」
どうもまんざらでもなさそうである。

私はその時決心しました。今日は工藤さんを犯す。
工藤さんの後ろにまわりこみ、座っている工藤さんの胸を
後ろからわしつかみにすると、

「きゃ~、何するの」
「工藤さん好きなんです」
「からかうのもいい加減にして」
「からかうなんて、ほんとに好きなんです」

出張先で上司とHしてしまいハマってしまいそう。彼氏とは遠距離で

聞いてください。 
この間、出張先で上司とHしちゃいました。。。 
すっごく・・・きもちよかったです 
はまってしまいそうです・・ 
 
ちょっと出かけてました。反応が早くてびっくりです。 
ありがとうございます。 
誰にも言えないけど、誰かに聞いてほしくて。。。 

23歳のOLです。 
4月上旬の出張のときに会社の上司(49歳)とエッチしてしまいました。 
その上司とは定期的に取引先の出張に行ってるのですが、先日訪問したときの話です。 
うまく伝わらないかもしれませんが・・・ 

その日は納入日前後ということもあり 
初めて二泊三日の出張に行くこととなりました。 
仕事が無事修了したあと、 
初日打ち上げもかねて居酒屋で食事をすることになりました。 
緊張感から開放されたこともあり、いつになくお酒がすすんで、ほろ酔い気分です。 
そうなってくるとプライベートな話になるのは流れで、いろいろ聞かれました。 
「彼氏はいるのか?」とか「遠距離で寂しくない?」などです。 

彼氏とは遠距離(月一回会えるくらい)で、昨年の入社以来さみしい日々が続いていました。 
特に最近はなにかと彼も私も忙しく、二ヶ月近く会えない状況でした。 

そんな愚痴をこぼした後、泊まり先のビジネスホテルのエレベーターで肩を抱かました。 
突然だったのでびっくりして固まってしまっていたら、ほおに軽くキスをされました。 

「いやかい?」って聞かれたのですが、思わず「いえそんなことは・・」と言ってしまい、 
そのまま上司の部屋に連れて行かれました。 

憧れの高学歴女上司が恥じらいもなく見せた女の本性

先週の金曜日に上司の玲子課長(34才)が
「俊則君、二十歳の誕生日おめでとう」
と声を掛て頂き嬉かった。
課長は安田講堂で有名な大学の院卒で近寄り難い人だと思っていた。
入社して三ヶ月位経った時、帰宅しようと駅を出た時、課長が僕とアパートと同一方向に歩いて、駅から3分位のマンションに入るのを見た。仕事を終えて帰宅しようとした時、課長が
「俊則君、二十歳のお祝いにご馳走するよ」
と言われ
「本当ですか」
と聞くと
「暫く待ってて、直ぐ退社する準備をするから」
「分かりました」

10分位して化粧直しをした課長が現れ
「俊則君と同じ駅だから、駅前の○○で良い」
「同じ駅なのをご存知なんですか」
「時々見かけるよ」
「そうなんだ、食事の後家に帰るのも楽だし、○○でご馳走になります」
駅を出て○○に入り小部屋で、河豚料理をご馳走になった。
僕は生ビールを頂き、課長は焼酎のお湯割り美味しいそうに飲んでいた。
2時間位で○○を出て、お礼を言って帰宅する事にして歩き出すと
「俊則君の方向と同じだね」
マンションを知っていたが
「課長もこちらなんですか」
「直ぐそこのマンションなの」
「そうなんですか、僕のアパートは20分位掛かります」

マンションの前に来ると
「ここなの」
「良いマンションですね」
「良かったら、コーヒーを入れるので寄っていかない?」
「お部屋にお邪魔しても良いですか?」
「構わないわよ」
部屋に案内され
「コーヒーを頂いたら直ぐ帰りますので」
「遠慮しなくて良いからね、着替えてからコーヒーを淹れるので、チョット待っててね」
「ハイ」
僕のアパートはマンションより15分位の所在ります。

新入社員をゲットは早い物勝ち(目立たない田舎出身の女の子)

新入社員が入ってくる頃になると、なにか社内は落ちつかない。永遠に死までつづくワンパターンの会社生活の中で、唯一の変化が新入社員が入ってくることなので、多少の期待はある。しかし俺たらのようなベテラン社員の仕事は、カレらを会社のワンパターン仕事に慣れさせることだ。
* 今時、夢を持って職場にくる若いヤツなどいないが、、時々、聞達った情熱を持って入社してくるヤツがいる。そういうのはほとんど迷惑でしかない。だから現実を教えてやるのだ。

 女子新入社員のレベルはここ数年あがっている。就職難だから、信じられないような有名大学の女子学生が入ってくるようになった。そんな中で、吉田菜々美はいかにもあか抜けしていない田舎の学校の生徒会長をやっている女の子。

 ホームルームで不良の男を正論で責める田舎ではいつも成績トップ、みんなの期待を一身に集めて、東京の有名私立大学に入学したけど、そこには自分と同じレベルの知識と、垢抜けたセンスを持った女の子がたくさんいて、自分はいつの間にか目立たなくなってしまった。でも、勉強は一生懸命したので就職はできました・・・まさに、そういうタイプだ。

 実は、俺はそういうタイプに弱いのだ。つまり菜々美は好みだった。すぐに声をかけて色々と話を聞いた。最初は警戒していた菜々美も、そのうちに俺に対して心を開くようになった。しかし、すぐに関係を深めるようなことはしない。この手のタイプは、用心深く、一度しくじると二度と心を開かなくなってしまうのだ。

 人社してからの色々な行事の時にそれとなく菜々美に近づき、声をかける。もちろん、仕事の時もこまめに用事を頼んだり常に俺の存在をアピールした。そうしているうちに菜々美が、俺の色々と相談してくるようになった。予想通り、菜々美は田舎から出てきたなんにも知らない女の子だった。自然とそういう話は喫茶店とか飲み屋でふたりきりで話すことになる。

 ここまでくれば、ベットインは簡単だ。いつもより暗い店で大人っぽいお酒を飲ませる。終電ギリギリの時間に見せを出て、歩みをラブホテルのほうに・・・休んでいく~」かぎりなく白々しい誘い言葉と共に、ホテルに入った。 キスをしなから、背中のチャックをさげてワンピースを脱がすと、俺もネクタイとシャツを脱いだ。その辺から、菜々美の目に妖しい光が宿りはじめた。

経理課の人妻の旦那が出張でいない夜に誘われて(童顔でピンクの乳首)

僕は、今年4年目の会社員です。現在25歳です。昨日、最高の体験をしました。

僕は某会社で技術職をしています。昨日、経理課に用があり、滅多にいかない経理課に足を踏み入れました。

経理課は二人しかおらず、課長のおっさんと女性ですが、昨日は課長が有給を取っており、女性社員一人でした。

その女性はミキさん(仮)といいます。

歳は28歳ですが、丸顔で非常に童顔であり、背は147cmしかありません。そのくせ、胸はEカップあります(本当です)。ちなみに、既婚者です。

僕は今までミキさんの顔と名前くらいは知っていましたが、喋ったことはありまえせんでした。

昨日は書類の関係で経理課に立ち寄ったのですが、難しいことが多く、ミキさんに細かく説明してもらったのですが、イマイチよく分かりませんでした。

理解できていなそうな僕の表情をみて、「分からなかったら内線かけてね」と言われました。

自分の席に戻り、書類を書いていましたが、やっぱりよく分かりません。

そこで、ミキさんに内線をかけました。改めて丁寧に教わり、何とか書類を書き終え、「じゃあまた経理課に書類持ってきてね」と言われたので、経理課に再び入りました。

書類を確認してもらい、礼を言って帰ろうとしたときに、ミキさんが「今日は残業?」と聞かれたので、「残業は無いです」と答えると、僕に紙切れを手渡し、「終わったら連絡して」と言われました。

紙切れにはケータイ番号が書いてありました。

仕事後、ミキさんに電話しました。夕飯の誘いでした。

快くOKし、二人でミキさんの家の近くという居酒屋に向かいました。

僕は車を持っていないので、ミキさんの車に乗り、ミキさんの家からは歩いて向かいました。

仕事のことから趣味の話までずっとしゃべりながら、ずっと飲んでいました。

僕はふと、「ミキさんが飲んだら送ってもらえないな……」と思いましたが、あまり気に止めませんでした。

僕は酒に弱いですが、ミキさんもかなり弱いみたいで、顔を真っ赤にしてニコニコしていました。気づくと、0時を回っていました。

「そろそろ帰ろっか」とミキさんが言うので、フラフラしながらミキさんの家に向かいました。

ミキさんの家の前に着いたとき、ミキさんが「今日旦那が出張で居ないの」と言いました。

一気に僕はエロモードに入ってしまいました。

ミキさんは僕の手を引き、部屋に迎え入れました。
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