Office Affair (会社職場での情事)

会社や職場での体験談を紹介します

2016年05月

山梨の温泉旅館への社員旅行で泥酔した彼女が部長にやられた

4年前の話。

おれが会社に入社して5年目の時、短大を卒業したばかりの由紀子がうちの課に配属された。
まだ二十歳そこそこの由紀子は、男ばかりの職場にとって花のような存在だった。
顔は普通よりちょっとかわいいくらいだったが、スタイルが抜群によかった。
特に大きい胸と、くびれたウエストのギャップがたまらなかった。

当然彼女はチヤホヤされた。
競争率は高かったが、おれは猛烈にアタックした。
その甲斐あって、2ヶ月ほどしておれと由紀子は付き合うことになった。

ただ、一つだけ由紀子には心配な事があった。
というのも、彼女は酔うと場の雰囲気に流されやすくなる性質だったのだ。
本人も「飲むとHな気分になる」と言っていた。
初めて由紀子を抱いた時も、二人で飲みに行った帰りだった。

もちろん本人もこれじゃいけないと自覚しているらしく
「信用できる人以外とは飲まない」
と言っていた。
実際会社の飲み会でも、酒は一切口にしなかった。

ちなみに由紀子の体は想像以上だった。
若くて白い肌、仰向けなのに形の崩れない乳房。
しかも由紀子は感度もよかった。まあ酒の力もあったと思うが。

しばらくすると、おれと由紀子は社内で公認の仲となった。
隠す必要もなかったし、なによりもおれが安心したかった。
結婚もお互いに考えていた。仕事も顧客がついてきたし、
何もかもが順当にいっていた。と、思っていた。

というのも、この頃からうち課の木沢部長が、
由紀子に対してセクハラまがいの行為をしていたのだ。
(木沢はがっちりとした体躯に浅黒い肌をしていた。昔、柔道をしていたらしい。
そして、42歳という若さにして部長職に就くほどのやり手だった。)

当然おれはこの事を知らなかった。
まあセクハラと言っても、せいぜい肩に手を置いたりする程度で、
あとは「食事にでも行かないか?」ぐらいのものだったから、由紀子も油断をしていたらしい。

由紀子が入社して、半年がたった初秋。その事件がおきた。
それは社員旅行で山梨の温泉に行った時のことだった。
旅行当日、3台の観光バスで現地に向かった。
気の抜けたような名所めぐりを終えると、旅館でお約束の宴会が待っていた。
総勢60人ほどの宴会だったので、場も騒がしかった。
おれは宴会場に入ると、由紀子の姿をさがした。
(おれと由紀子は別々のバスに乗り込んでいたから、まだほとんど話をしていなかったのだ。)

すぐに末席にいる由紀子を見つけた。浴衣姿が色っぽかった。
しかし彼女は困ったような顔をしていた。周りで騒ぐ男連中が原因だろう。
それを見て一瞬胸騒ぎをおぼえたが、その連中も、由紀子とおれが付き合っている事、
そして彼女が酒を飲めない事を知っていたので、無理にすすめる奴はいないだろうと思っていた。
おれも次々に酒を注がれて忙しく、なかなか由紀子の方に行けなかった。
そうこうするうちに旅の疲れも手伝い、あっという間に酔いがまわってつぶれた。

職場の事務の人妻を好きになってW不倫、淫乱な人妻に中出し

2年前ぐらいの話し。

私は当時、結婚一年目、28歳。
相手は美咲(仮名)結婚10年目、当時35歳。磯山さやかにそっくり。
某配送会社のドライバーと相手は事務でした。

最初はちょっと綺麗だな~ぐらいしか思ってなかったが、家がお互い近いと気付いたらお互い距離が縮まった気がします。
二人とも車で通勤していたが、どっちかが車で通勤してしないと送ってあげたりとかしてた。
最初はたわいもない話しをしてたが、いつからか私が軽はずみに
「美咲さん見たいな女性が理想ですよ~」
なんて言ったら最初は照れ笑い。
その内二人で仕事帰りにコンビニで待ち合わせて話しをする回数が増えて来た。

ある日いつものようにコンビニで待ち合わせて会う約束をしていたが、私がかなり溜まっていたせいもあり、話しをしてる時に私が
「急にごめんね」
と言ってからキスをしたら、そのまま受け入れた。
最初のキスなのに舌を絡ませ、時々美咲が
「んっんっ…ンッ」
と息が漏れて、私は興奮して胸を触ろうと思ったら
「ダメっ…」
と言われその日断念。
お互い仕事帰りなので、一緒にいれる時間が一時間弱ぐらいしかなかった。

その次の日美咲から
「今日話しできる?」
と連絡が入り
「いいよ」
と返信。
いつも通りコンビニで待ち合わせると
「今日は旦那に仕事で遅くなると言ってきたからちゃんと話そうと」
言われ、美咲の車をコンビニに置いて私の車で人気のない場所に移った。

少し沈黙の後、美咲が「なんで昨日キスしたの?」
私「好きだから」
美咲「お互い結婚してるんだよ?」
私「でも自分の気持ちを正直に言った」
美咲「ウソでしょう?」
私「ホントだよ」
美咲「……」
私「イヤだった?」
美咲「わからない」
私「またキスしていい?」
美咲「わからない…」
その瞬間私がキスをすると、昨日よりも興奮した感じで声が漏れ、舌を昨日以上に絡ませてくる。

(続きは下記のリンク先で)

憧れの既婚男性社員に好きなこと気付かれてしまって夜の会議室で…

経理部のTさん・・・普段接することあんまり無かったけど、 
たまたまちょっとした仕事で会話することがあって、 
優しくていい方だなってのが最初の印象。 
それがきっかけで、社内ですれ違ったときとかに、 
少し話しするようになりました。 
気が付いたら、好きになってて・・・。 
でも指輪してたから、諦めなきゃなって思ってた。

あるときTさんと同じ部署Kさんの有志での送別会の話が。 
幹事のTさんより女子社員が少ないから、参加してくれない?とのこと。 
Kさんには仕事でお世話になっていたので、出ます!と私は即答。 
他の女の子にも声かけてって頼まれて、 
連絡取るのにメルアド教えてもらった。 
そのアドレスは携帯のアドレスで・・・、 
これを知ってしまってのがきっかけだったのかな・・・。

その後何人か女子社員声かけて、携帯からメールを送った。 
その後ちゃんと感謝のメールが返ってきて、 
結構マメな人なんだななんて、思ったなぁ。

送別会で初めてTさんと飲む機会があって、 
お酒意外と弱いとか、飲むと陽気にかなり陽気になるとか、 
色々知ることが出来て楽しかった。 
後日Tさんに幹事お疲れ様でした!ってメール送ったら、 
参加ありがとうメールきて、それからメール交換するように・・・

(・・・なかなか本題に入れなくてごめんなさい) 
二日に1回ぐらいの割合でメールしていて、 
Tさんのこと色々知ることが出来て、もっと好きになっていった。

あるときメールで、「ユリちゃんは彼氏いないの?」 
なんて聞かれて「今はいませんよー」と答えたら、 
「勘違いだったらごめんね。もしかして僕のこと好き?」 
!!気付かれてたなんて!私はすごく焦った。 
普段はすぐ返信しないんだけど、 
「ごめんなさい!分かっちゃいました? 
 きっと迷惑ですね。もうメールしません」と送信。

「前々からそうじゃないかなって思ってたんだけどね。 
 こんなこと書いて、自意識過剰思われるかなって・・・ 
 でも、メールいつも楽しみだったんだ。 
 もうしないなんて言わないでね」 
とTさんからのメール。 
結局私の気持ち気付かれてしまったまま、 
メール交換は続いちゃいました。

その後たまたま帰りに偶然駅で遭って、 
ご飯食べに行こうってことなりました。 
さすがに会社の側だとまずいから、 
ちょっと離れたところに行こうかとのこと。 
お互い全然知らない駅で降りたので、 
お店とか知らなく、チェーン店の居酒屋に入りました。

案内されたのは、テーブル席で、 
面と向かって座るの初めてだし、 
私の気持ち知られているから、とっても緊張。 
普通に会社や仕事の話しとかしただけなんだけど、 
ドキドキしちゃいました。

帰りにエレベーターに乗って、たまたま二人っきりに。 
私はお酒のせいでちょっとボーっとしてたんだけど、 
いきなりTさんがキスをしてきました・・・。 
突然のことに、私はビックリ。 
まさか・・・憧れのTさんが私なんかに、 
キスしてくるなんて思わなかったし・・・。

妻が同僚のセクハラに応じてしまいノーブラで出勤し朝帰りした

インフラ系のシステム会社に務める26歳の妻・麻由美は、少し前まで遅くの残業が続いていました。
とある案件の開発の追い込み作業だったようですが、気になるのはその開発チームのメンバーです。

担当レベルは2人で、妻ともう1人が25歳の小林という男の同僚なのですが、
妻の話を聞く限り、コイツが結構なチャラ男であり、麻由美が既婚者であってもお構いなしに
セクハラまがいのアプローチを仕掛けてくるそうなのです
(妻は「ハイハイうるさいうるさい」といった具合に処理しているそうですが、妻曰く「顔はイケメン」だそうです・・)

その小林が気になると言っても、嫉妬でヤキモキするというよりは、
私は嫉妬で興奮するタチなので、妻が小林に何か言われれば、それを事細かに報告してもらっては色々と責め立てていました。

ただついに先日、これまで適当にセクハラをあしらっていた妻が、そのセクハラに「乗る」対応に出たそうなのです。
私はこれまで散々乗るように煽ってきたので喜ばしいことではあるのですが、
普段の妻・・性的な奔放さの欠片もない妻しか知らない私としては、その内容はにわかに信じられないものでした。

舞台は前述の案件が本番稼働を迎えた数日後の金曜日、定時後の打ち上げ飲み会です。
協力会社や上司も含め10人近くで飲んだそうなのですが、例に漏れず妻の隣席を陣取っていた小林が妻だけに聞こえるように小声で
「障害も無く無事に稼働できてるご褒美として、おっぱい揉ませてくださいよ~姉さん」
といつもの様にセクハラ発言をすると、妻がそれに応じたというのです。

妻「おっぱい揉ませてくださいよ~姉さんって」

「おっぱい?」

妻「うん」

「それオーケーしたの?」

妻「そこでは、ノリで‥うん。」

「揉むったって、会社のどこで?」

妻「酔ってるし、勢いで言ってるだけだから詳しく決めてない。ただ月曜は(今日は金曜です)ノーブラで出勤ねとは言われた。」

「は~~。」

ここでおもむろに妻の背後にまわりブラの中へ手を忍ばせると、既に乳首が起立しています。

「なんで固くなってるの?」

妻「さあ」

「揉まれたいの?」

妻「別に」

「ノーブラ出勤するの?」

妻「康介が認めるならね」

「俺は良いけど、ノーブラで出勤したらどうなるの?麻由美の予想として」

妻「使ってない会議室とかに呼び出されて、揉まれるかな」

「今みたいに後ろから?」

妻「うん」

一段と乳首が固くなるのがわかりました

「それで済むの?」

妻「さすがに社内でそれ以上は無いよ」

「じゃあ社外パターンで」

妻「知らないよ」

「何も考えずノーブラで出勤するわけないでしょ、想像してって」

妻「んー飲みに誘われるんじゃない?」

「詳しく」

妻「ただの飲みって名目で飲み屋さんに行って、軽く飲んで、ほろ酔いになったら切り出してきそう」

「なんて?」

妻「「そういえばおっぱい揉んで良いですよね?」みたいに」

「でお前は?

妻「「あー、じゃあ10秒だけね」とかかな」

「で、こんな感じで揉まれるんだ?」

ゆっくりと揉みしだきます

妻「うん」

「乳首立ってんじゃん」

妻「・・・」

「当日もこうやって乳首立たせちゃうんだ」

妻「・・さあ」

「乳首立っちゃったら10秒じゃ終わらないよ」

妻「ん・・あっ」

吐息も漏れ始めています

「ご褒美とはいえさ、人妻が命令通りノーブラでノコノコ飲み会にやってきて、
 おっぱい揉んだら乳首立っちゃってんだよ?」

妻「うんっあ~っ」

「お前が男だったらどう思う?10秒超えても揉み続けるだろ?」

妻「揉む・・うんっあんっ」

「揉みながら彼はどう思うの?」

妻「え・・お持ち帰りできるとか・・んっ」

「男目線で言って」

妻「うーん・・ヤレる?」

「ヤラれちゃうの?」

陰部をまさぐると既にぐちょぐちょです

妻「あっ~~、やっヤラれない」

「無理でしょ、ヤラれるよ」

妻「ヤラれないよっあっ」

この後も執拗に「ヤラれる」と言わせるべく奮闘しましたが、
やはり(?)妻の中でおっぱいモミーとセックスには大きな一線があるらしく、
ついにそれを言わせることはできませんでした。

その後は互いの興奮のままセックスへとなだれ込み、
その最中には誘導に誘導を重ね以下のような発言を得ることが出来ました(半ば強制的に)。

妻「月曜はノーブラで出勤する」

妻「康介がダメって言っても絶対ノーブラで行く」

妻「会社に着いたら賢治(同僚)にメールする」

妻「「家にブラ忘れちゃった~」ってメールする」

妻「呼び出されたら絶対に断らないよ」

妻「揉まれる時は胸を突き出して揉みやすい体勢になる」

妻「10秒って制限はするけど、10秒のうちに乳首が立っちゃった場合は自分からは止めない」

妻「乳首立っちゃう方が悪いから」

妻「その場合は生乳を直に揉まれても拒否しない」

妻「たぶん乳首立っちゃう。というか呼び出された時点で立っちゃってる気がする」


果たして、妻はどこまで実践できるのか・・。

お堅い女上司と飲みに行き、部屋に行くと意外な大胆な下着の趣味だった

あれは俺がまだ27歳だった年の秋。 
急な人事異動で本社から江上栞さんという女性が課長として赴任して来た。彼女は38歳で田中美里似のスレンダー美人だったが、引き詰め髪に眼鏡といったいかにもお堅い印象で、仕事に対しても非常に厳しい性格で皆から恐れられた。 
当然栞さんは部署内でも孤立し、完全に浮いた存在になっていた。でも俺はそんな彼女に一目惚れしてしまい、休み時間に仕事以外の事でも頻繁に話し掛ける様にした。 
最初こそあまり相手にされなかったが、少しずつ心を開いてくれ段々と良好な関係を築いていった。 
そして半年が過ぎた頃、俺は意を決して栞さんに飲みの誘いをしてみた。 
「あのーすいません、課長って今日何か予定あります?」 
「ないけど、それが何か?」 
「もし宜しければ、俺と一緒に飲みに行きませんか?」 
「えっ⁉そんな事?いいわよ、園田くんの奢りなら行ってあげる」 
栞さんは何の躊躇いもなく了承してくれ、退社後に二人きりで居酒屋に飲みに行った。 
その日の栞さんはかなり上機嫌で、今まで会社では見た事のないフランクな一面を見れて、非常に新鮮な気分になったのを覚えている。 
話に花が咲き、しばらくしてふと時計を見てみると何と深夜0時を回っていた。 
「やべっ‼もう終電行っちゃってるよな・・・ああ、どうしよう」 
「よければ私の家に泊まる?ここから近いし」 
「良いんですか⁉」 
あまりに予想外過ぎる誘いに俺は思わず、大声を出して聞き返してしまった。酒が入っていたせいもあるのか、普段の栞さんからは絶対に考えられない様な台詞だった。 
「別に構わないわよ、大したおもてなしは出来ないけど、泊まってく?」 
「はい‼喜んで」 
こうして居酒屋を出た後、タクシーを呼んで走る事、数分。 
とある二階建ての簡素なアパートの前に着き、どうやらここが栞さんの自宅の様だった。 
栞さんの部屋は二階で階段を上がって一番奥にあり、室内も質素なワンルームの造りで、装飾品があまりなく女性らしさを感じなかった。 
「どうぞごゆっくりして下さい」 
冷蔵庫から取り出した缶ビールを飲みながら、俺に寛ぐ様に促してきた。 
「すいません、トイレ借りますよ」 
「ええ、どうぞご自由に」 
洋室を出てトイレへ向かう途中、玄関の横にある洗濯機が視界に入って来た。俺はその中身が気になり、見てみたいと思い部屋の方を確認する。 
栞さんのいる洋室のガラスドアは閉まっており、尚且つ彼女もこちらに背を向けており気付かれる心配は少ないと判断した。 
そして音を立てない様に蓋を開けて中を拝見したら、そこには艶やかな花柄刺繍をあしらった黒のTバックが入っていた。普段はお堅いイメージの栞さんからは、かけ離れたセクシーな下着に異常な興奮を感じた。 
これは恐らく、昨日栞さんが身に付けていたものだろうと推察され、俺はそのTバックをささっとポケットに入れ、再び気付かれない様に蓋を閉めた。 
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