Office Affair (会社職場での情事)

会社や職場での体験談を紹介します

2016年05月

パートに出た妻に男の影を感じるようになり尾行してみたら…

妻の奈美は2年前から週4、5回、午前中のみのパートにでるようになりました。
私達夫婦には女の子が二人おり、下の子もあまり手が掛からなくなり、また、子供二人の教育費の負担も今後さらに増えてくるのが明らかだったからです。
私は自宅のある街の隣町で、父から譲り受けた小さな事業をやっており、妻にも帳面や伝票の整理、ちょっとした買い物など、私の仕事の裏方のようなことを手伝ってもらっています。 
 
 
私の仕事はあまり経営が楽だとは言えないかもしれませんが、父の代からのお客様も多く、細々とではありますがそれなりに安定しています。
妻にはもっと外で働いて、より多くの現金収入を稼ぎたいという希望もありましたが、夕方以降にも勤務を頼まれるような、主婦業や私の仕事の手伝いに多少支障が出そうな職場を避けて、今の仕事を選びました。

妻の再就職、パート初出勤の日のことを、私は鮮明に覚えています。
私達に朝食を食べさせ子供達を学校に送り出したあと、妻は久しぶりにスーツを着て、少し緊張したような、でも何だかうきうきしているような、そんな感じでした。
いつもは二人の子持ちの主婦として、あまり身なりにも気を遣わなくなってきた妻ですが、妻は二人の出産後も20代の頃の体型のままですので、独身時代に着ていたスーツは全く違和感がありませんでした。
若い頃に着ていたスーツですので、スカートの丈が少し短く、ストッキングを穿いた妻の脚の、かわいい膝小僧がスカートから完全に出ています。
私は短いスカートを穿いた妻を、何年ぶりかで見ました。
いや、それどころか最近では妻がスカートを穿くこと自体、葬式や学校の懇談会に行くなどの場合を除けばほとんど無くなっていましたので、ストッキングを穿いた脚を短いスカートから見せている妻は、私の目にとても新鮮に映りました。
「奈美。スカートちょっと短くないか?」と私は言いました。
妻は笑って答えました。「朝から、私にやきもちを妬いてくれるんだ?あなたが私にやきもちを妬いてくれるなんて何だか久しぶりね。」
そして、二人そろって一緒に家を出ました。

もともと性格が明るく、働き者で、気が利き、他人の悪口や陰口を言わない妻は、勤め先でも正社員の男性たちに重宝がられ、あるいは若い女子社員たちのお姉さん的存在として、職場に馴染んでいったようです。
しかし、自宅や、私の仕事の手伝いに来ているときで私と二人きりのときには、私にだけはパート先で色々感じたことや小さな不満などをいろいろ言ってはいました。
私はいつも適当にうんうんと聞き流していましたが、妻の話しの中で私が漠然と不安を覚えたことは、職場の中で男女関係のトラブルが多少感じられる、あまり大きな会社でもないのに、妻子もちの男性社員と若い女子社員でどうやら不倫をしているカップルが複数ある、ということでした。
そこの責任者である所長という人は体格の良い50歳代半ばくらいの男性で、10年ほど前に奥さんを亡くし、子供はなく、今は独りで暮らしているそうです。その所長は自らも仕事がバリバリできて職場を引っ張り、またその一方でいつも職場内外の協調を第一に考えて繊細に気を遣い、社員達の大部分から頼りになる優しい父親のように慕われているとのことでした。
妻によれば、所長は、お互い独身同士の男女のお付き合いなら、職場が縁になって結婚ということも多いのだから、もしそうなら、何よりおめでたいし、結構なことだと言える。しかし、家庭を持っている者がよりによって職場で異性と付き合うのは、家庭や職場の人間関係を壊してしまう元にしかならないから、何とか穏便に別れさせたいと考え、目立たないように計らい、また所長の信が厚い部下や、妻も含めて一部の女子従業員にも相談しているとのことでした。
妻も「この所長さんは頼りがいがあって、優しくて良い人で、皆のことを考えてくれていて尊敬できる。」といつも褒めていました。

さて、ここで私達夫婦についてですが、妻は私より二つ年上で、私が高校に入ったとき部活動で知り合いました。
妻はその当時三年生で先輩ではありましたが、大変小柄で可愛らしくまた明るいので、私は一目ですぐ好きになり、猛烈にアプローチして付き合い始めました。
私は高校を卒業して、すぐ父親のやっていた仕事を手伝い始め、奈美とは23歳のとき結婚、30歳で父親から仕事を譲り受けました。
父によれば「お前などはまだまだヒヨッコだが、お前にはしっかり者の奈美さんが付いているから大丈夫だろう。」とのことでした。
妻の奈美は高校卒業後、地元の会社に就職し働き、私との結婚後5年ほどして妊娠したのを機に退職し、一旦は家庭に入りました。
私達夫婦の子供は現在上の娘が中3、下の娘が小6です。
妻は大変小柄なため、2回の出産とも帝王切開でした。
私は、妊娠・出産のたびに帝王切開が必要な妻をかわいそうに思い、2回目の出産にとき私達は話し合いましたが、妻は子供好きなのであと一人二人は産みたいとのことで、結局避妊手術はしませんでした。
私達夫婦はいまでは結婚後20年ほどになりますが、妻の再就職前でも週1回くらい、再就職後の今は週2~3回以上性交渉があります。
2回目の出産後も私たちは避妊をせずに夜の営みをおこなっていますが、お産のときに何かあったのか、あるいは他の理由なのかはわかりませんが、二人目以降、妻は全く妊娠しなくなりました。
出産で膣を使っていないためか、妻の肉襞はいまだに強く私の肉棒を絞めつけてくれますし、いつも妻の膣の中に生の肉棒を挿入し精液を中出しできますので、妻との性生活ではそれなりに満足はしています。

妻は男を私ひとりしか知らないはずです。私の友人もすごく色気があると私に言い、妻に云い寄って来ますが妻は意に介さず、まったく堅物でした。だから浮気なんてする怖れは無かったのです。

普段、子供達がいるときや親戚や他人様の前では、私たちはお互いをお父さん、お母さんと呼んでいますが、夫婦だけのときは、私は妻を「奈美」と妻は私を「あなた」と呼んでいます。
ただ、夜の生活では、私が妻に甘えたいほうなので、そんな感じでセックスすることが多く、妻は私のことを「ユウくん」と呼び、そして自分自身のことを「お姉ちゃん」ということもあります。

妻が外に働きに出るようになって、妻もやはり女だということでしょう、身なりや化粧には以前よりかなり気を遣うようになり、また同性だけではなく異性の目も気にするようになって、さらに美しく可愛らしくなった感じです。
もともと妻は童顔で可愛い感じですし小柄ですので、私より年上で40代の半ばになっているなどとは決して見えません。
客観的に見ても、スレンダーなすごい美女だと思います。実際、友人からも近所の人からも
そう言われています。

子供達と歩いていても、「姉」に間違われることが全然珍しくありません。
たまに妻は長女や次女の服を借りて着ることもありますが、妻には、これまた可愛らしく似合います。
また、妻は体格は小柄でやや痩せ型ではありますが、バストは均整が取れた美乳です。
これも私の密かな自慢です。

私達夫婦の夜の営みは妻がパートに出るようになってから、確実に増えました。それも今までとは違って、子供達が寝静まるのを待って、ほぼ100%私から求めるようになりました。
家や私の仕事場といった私の目の届くところを離れて外に出て仕事をし、私以外の男達から「可愛らしい人妻」という目で視姦されているかもしれない妻に、密かに嫉妬しながら。
私の妻への嫉妬は、ある意味すっかり倦怠期に入った私達夫婦の性生活の、ちょうど程よい媚薬になっている感じでした。

妻はパートがない日にはお昼前くらいに、また、パートがある日には1時過ぎくらいに私の職場に来て、ちょくちょく仕事を手伝ってくれていました。
もちろん、妻が来る必要がない日には、予め私のほうからそのように伝えてありました。

妻がパートに出るようになって半年くらいが過ぎた頃、はっきりした証拠があったわけではありませんが、私は妻に男の影を感じるようになりました。

(続きは下記のリンク先で)

派遣先の元上司とW不倫の関係になり夫より太いペニスに膣が馴染んできた

「行ってきます。今日は仕事が終わったら友達と映画を見て、それから食事をしてから帰るので遅くなります。」

夫(45歳)にそう嘘をついて出かける私(43歳)がいます。

夫とは、高校時代からの付き合いで結婚して20年。 

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男性関係は今の彼を入れて3人です。

夫とは、5年前からセックスレスになりました。

その後、3年前に高校のクラス会で再会した同級生に誘われるがまま、淡い期待を持って初めて浮気をしました。

ですが、セックスは上手くなく、またあまりの早さとペニスが小さかったこともあって、それ以上は続けようと思いませんでした。

今は派遣先の元上司(37歳)とW不倫の関係になって半年。

私より6歳年下です。

今、毎週1回の彼とのひとときの逢瀬に喜びを感じてます。

付き合うきっかけは割愛しますが、とにかく彼は私が今まで感じたことの無いほどの愛情でセックスをしてくれるのです。

私自身、今までさらけ出したことのない自分を感じるとともに、はしたないと思われるかも知れませんが、

本当にこの年で初めてセックスの良さを知ることになりました。

彼はセックスをする時には、前戯にたっぷり1時間以上かけてくれます。

そんな時間の中で、私は彼のキスや愛撫だけで何度もいってしまうのです。

特にキスをする時は、恋人同士が相手を貪るほどに欲する濃厚なキスになります。

それはまるで映画のワンシーンのように彼の作る甘い雰囲気に酔ってしまい、私から理性を完全に奪うのです。

派遣OLのW不倫の相手は年下の元上司、彼のセックスは本当に最高

 結婚10年、38歳になった私が不倫するようになった相手は、私が派遣社員として働いている会社の6歳年下の元上司です。
 彼はまるで年下だなんてこれっぽっちも感じさせない男らしさや頼りがいのある人で、夫には無い魅力に魅了され、魔法にかかったように魅せられていったのです。

 彼と付き合うようになったいきさつは割愛しますが、彼も既婚者そして私も既婚者。そんな彼との付き合いは、とってもいい感じになっており、逢瀬をするようになって2年目に入っています。
 彼とのセックスは、全てにおいて私の夫婦生活のセックスを否定するものでした。彼のセックスは本当に最高なのです。

 とにかく女性の扱いが慣れているのか一緒にいるだけで、私は普段の自分とは違う一人の女性に戻ることができるのです。
 でも、「それはいけないことをしている」という不倫ならではの感情も相まっているんだろうなとも思います。

 今では私が生理中でない限り、私の方から彼を求めることがほとんどです。
 毎週1~2回、仕事帰りにお互いのセーフティゾーンと決めている場所で落ち合い、そのままお互いの身体を求めるように必然的にラブホテルに足が向かいます。
 逢うたびにお互いの体を求め合い、逢わなきゃ体が彼を恋しがるなんて、それまで想像の出来なかった世界です。

総務部長の社内性行為報告(毎週金曜日、娘より若い部下のOLと)

某建設系、総務部長の任に就いているSと申します。
娘より若い部下のK子くんと、週一ペースで、会議準備室で行為を行い
ます。妻ではまったく起たない私の一物が、Kくんの口中や膣内では、
信じられないくらい、機能します。還暦まであと3年、私もなかなかやるなと、
自負いたしております。
K子くんは、よくテレビで観る、長澤まさみという子に似ています。

総務部長Sです。自分のデスクにて打っております。
朝礼後、2チャンネルに書き込むなど、アホな年寄りだとお笑いください。
さて、本日がK子くんとの行為に及ぶ日(毎週金曜午後3時)ですので、
胸高鳴っております。そのK子くん、今現在、澄ました顔で端末打って
おります。あの娘を犯せるかと思うと、もう股間が硬くなります。
絶対社外では会わない、キスも禁止、行為後、2万渡すなど制約も多いの
ですが、この金曜の3時のために、生きているようなものです。

では、午後3時の行為後、詳しく書き込もうかと思います。
ウザイ年寄り引っ込め、というご意見があれば、おっしゃってください。

総務部長Sです。

行為を終えました。K子くんはまだデスクに戻りません、化粧直しが続いているようです。
今日の行為で少しだけ嬉しいことがありました。少しだけキスを許されました。
軽いキスですけどね。

さて少し詳しく今日の行為を文章で再現します。
会議室と会議準備室の鍵は私が管理しています。フロアも2階離れているので、他の社員が
来る可能性はゼロなので、安心して行為に及べます。
K子くんが部屋に来ると、私はまず強く抱きしめました。髪の匂いや首筋の匂いを楽しみます。
50歳も後半になると、男も相当スケベになります。まず、すぐには服を脱がしません。
OLの制服の感触を楽しむのです。ブラウスの上からの胸の弾力を掌で楽しみ、
スカートを少しつまんで、下から覗き込むなどのスケベ行為を楽しみます。
ちなみに今日のK子くんのブラとパンティの色は薄いピンクでした。

次に、本格的な行為へと進みます。

まずは、ブラウスのボタンをはずし、ブラをはずし、乳首を口に含みます。
片方の乳房を揉みながら、片方の乳首を吸います。
乳首を舌で転がすと、無表情のK子くんの眉間に皺が寄り、少しせつなげな吐息が
漏れ始めます。こんなスケベ親父でも感じるところは感じるようです。
しばらくその行為を続けたのち、私の手はスカートの中へと移動します。
もちろん乳首への愛撫は続けたままです。パンストとパンティを少し下げ、
パンティの中へと手を滑り込ませます。 
このあたりで、パンティの中の膣は、かなり湿ってきています。

さらに、その膣やコリっとしたお豆を愛撫するうち、相当ビショビショになってきます。
このコリっとしたお豆を愛撫すると、K子くんは、かなり声を出し始めます。
この声が可愛くてたまらんのです。澄ました長澤まさみ顔の小さな口元から、
「ん… んんん…」と声が漏れます。
こんな私のような親父でも感じてくれていると思うと、もう嬉しくて嬉しくて。
指がつるほど激しく、膣とお豆をこねりました。ほんと指がツルほど…
すると彼女の声が、隣の部屋に聞こえるのでは?と思うほど高くなってきました。

おっと、来客だ。ちょっと中断。

女上司の裸(モデルの手配ミスで副編集長が全身オイルエステのモデルに)

 社員16人という編集プロダクションに2年ほどいた。 
社員は男女半々で、ほとんどが20~30代。その編プロは 
ご当地のタウン誌やフリーペーパーを作っていた。
 
 
俺(当時24)は編集なんてそれまで未経験だったけど、写真の専門学校を出ていたので、 
その腕を買われて入社した。入社半年くらいで広告を掲載してくれる 
クライアントへの取材や撮影なんかも任されるようになった。 

 9カ月くらい経ったある日、副編集長(森高千里似のお姉さん系、 
社内唯一の東京六大学出身、当時28)からリニューアルしたエステ 
サロンの写真を撮ってくるように頼まれた。さっそくアポ取りの電話を 
入れると、サロンの担当者が「誰かモデルを連れてきてほしい」という。 
普通の編プロなら、モデルもカメラマンも外注にするんだけど、うちの 
会社ではクオリティ重視の写真でなければ俺が、モデルにしても社内調達か 
編集部員の知り合いにノーギャラで頼むのが普通だった。副編に相談すると、 
「わかったよ。誰かに指示しておくから」というので、俺はその件は 
そのまま忘れていた。 

 1週間後の取材前日になって、俺は副編に「明日のモデル誰ですか?」と 
確認を取った。ところが、副編はすっかり忘れていたようで「やばーい!」 
「どうしよう…」とかなりテンパっていた。社内の女性陣は取材・入稿期間の 
真っただ中で、ほとんど外出。中にいるスタッフもモデルなんてしているヒマは 
ない。サロンは副編のコネクションで取れた広告だったので、結局、普段は 
絶対にそんなことをしない副編がモデルとして同行することになった。 

 行きの車の中で、副編は「今の職になってからデスク業務ばかりだったから、 
仕事で外へ出るなんてひさびさだなぁ。しかもモデルなんて新人のころ以来だよ♪」 
と、なぜか上機嫌だった。いつもはパンツ姿なのに、その日は珍しく膝が見える 
スカート姿。俺はあえて助手席の美脚に視線を向けないように気を遣いながら、 
前日から気になっていたことを聞いてみた。 

 「エステってどんなエステなんですか?」 
 「フェイスエステが中心だよ。なに、変な期待してんの。ばーかw」 

 職場ではテキパキと仕事をこなし、みんなに頼りにされる反面、 
仕事中はあまり笑わない副編がいたずらっぽく笑ったので、それを 
きっかけに会話が弾んだ。副編の見た目からは想像できなかったけど、 
副編も最近になってカメラの勉強を始めたらしく、カメラ談義でも 
盛り上がった。副編はプライベートな話をしないタイプなので、俺は 
副編を一人占めしたような錯覚にかられた。 

 20分ほどでエステ店に着いたが、店の担当者との打ち合わせで大きな 
問題が発覚した。その店では新装キャンペーンとして、全身オイルエステ 
コース5000円を打ち出したいので、その写真を撮ってほしいという。 
選択肢は2つ。副編がそのままモデルになるか、後日あらためて別のモデルを 
連れてくるか。ただ、締め切りを考えると、答えは1つしかなかった。 
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