Office Affair (会社職場での情事)

会社や職場での体験談を紹介します

2016年01月

媚薬で、撃墜(取引先の女の子を我慢できない状態にして中出し)

会社の取引先の女の子と話した。ちょくちょく会うんだけどまともに話すらしたことなくて、 
ちなみに気にも止めてなかったんだけど・・・。ちょうどその時会社内で結婚適齢期の話になった。 
「結婚は早くした方がいいよー。だってさ、年取って子供育てるのって大変ジャン」 
「そうですよね、私も早くしたいんですけどね。奥さんいくつなんですか?」 
「26歳。今2人目生まれたばっかだよ」 
「ええー。じゃあ、私の年でもう出産してたんですか!」 
「あれ?何歳なの?」 
「今25です」 
「嫁さんの1個したかぁー」 
そんな会話をしているうちに彼氏いないの?なんていう会話になっていった。 
「一応はいるんですけど遠距離だし、出身も学校も他所だから友達もいなくて・・・」 
「じゃあ、男でも女でも友達紹介してあげるよ」

それがきっかけで会う度に会話するようになった。 
話しているうちに結構いい女かもと思っていった。背は150くらいで顔もかわいい。 
こんな子誰かに紹介してヤらせるのももったいないなぁ。と思った結果、 
その前に味見してみようと計画を立ててみた。 
まず、どんな子か分からないと紹介もしにくいから、1回一緒に飲みにでも行こうよと誘ってみた。 
その子(ゆかり)は何の疑いもなく、ひとつ返事で誘いに乗った。 
おれはネットで液体の媚薬を購入。Xデーのために準備をした。

女子ロッカールームで上司と(OL制服姿で、びちょびちょ大洪水)

聞いてください。 
この間、会社で上司とHしちゃいました。。。 
すっごく、、、きもちよかったです 
 
ありがとうございます。 
誰にも言えないけど、誰かに聞いてほしくて。。。 

24歳のOLです。 
2ヶ月くらい前から、会社の上司(39歳)とエッチする関係になりました。 
それが、上司とのHがびっくりするくらい気持ちよくて・・・すっかりはまっちゃって。 

会社でしたのは、先週の金曜です。 
場所は・・・オフィスじゃなくて女子ロッカールーム;; 
私だけ残業することになっちゃって、遅くなって・・・ほかの女性社員はみんな帰っちゃって。 

そしたら、彼からメールが来て。 
「あとでロッカーのところに来て」って。 

いっぱい書きこもうとしたら、エラー2回も出ちゃいました(汗) 

なんだろ?とおもって女子ロッカーまで行ったら、待ってた彼にロッカールームに押し込まれました; 

「制服姿みてたらやりたくなった」って。 
だめ、ここはだめ、って言ったのですが、後ろから抱き締められて、首筋にキスされて、、、抵抗できなくなっちゃいました。 

後ろから抱き締めたまま、ブラウスのボタンを急いで外されました。 
ブラウスの下から手を入れて、ブラジャーのホックをはずされて・・・ 
おっぱいが露出して、その姿がロッカールームの姿見に映ってました。。 
そのまま乳首をこりこりして、その姿見見ながら、「エロいなぁ」なんて彼言うんです。 
だめなことしてるのに、声我慢しながら、私はむちゃくちゃ濡れてました。。。 

女上司が僕の物をシコシコ(イク時はワンと鳴きながら射精するように)

仕事が不調続きで飲み会の席でまで女上司に説教された挙げ句、飲めない酒を無理やり飲まされて吐いて意識朦朧となってたところ、帰りはその女上司が僕を送る事になり僕は恐縮してたのと気分が悪いのとで助手席でシートを倒して寝た振りをしてました。

 すると途中車が止まったかと思うと女上司が僕に「さっきはごめんね。みんなの手前ついついキツい事言って。」とか言いながら頭を撫でてきたのでした。僕はその女上司の変わりように少し怖くなり寝た振りを続けました。
* すると「飲ませすぎたね。大丈夫」とか言いながら胸からお腹の方をさすってきました。そして段々手はお腹を通り越し下腹部から足の方…足の方から段々足の付け根の方に。さすがに僕のチンポは反応して堅くなりだし慌てた僕はうつろな声で「大丈夫です。すいません」と言うと女上司は僕の股間の膨らみを見付け堅い部分をさすりだしました。

 僕は怖くなり「すいません。もういいです」と言うと女上司はまた急変し「あなた、こんな時に何を想像してるのこれは何」と怒鳴り口調で言い出し、僕が「すいません。違うんです。すいません」と謝り続けてたら、

 今度は「あなたは最低ね。自分がどんなに最低な人間がわかるように自分で脱いでそれを見せなさい」と言われ、あまりにも荒げた口調でまくし立てられ僕は怖くなり言われるがままズボンとパンツを下ろしました。すると女上司は「何よこれ。何で堅くしてるのよ。恥ずかしいわね。」と言いながら僕のチンポをしごきだしました。

新入社員との中出し体験(短大卒の経理担当を採用、入社後食事に誘い)

私の体験談(実話です)を初投稿します。
今でも思い出すと、甘美な瞬間(ひととき)だった懐しさと悔悛の入り混じった気持ちが止みません。

さて10年前のことです。
当時私は30才で独身でした。
小さな会社ですが業績は順調に伸び、新入社員を募集していた頃の話です。

私は部長職でしたので新入社員の面接担当しておりました。
その時は私の事業所の経理社員が必要だったので女子社員を募集していました。
そこに面接に来たのがK子(20)でした。
某女子短大を卒業したばかりの社会人一年生です。

リクルートの服装を装いながら中肉中背で目尻がキュッと上がった猫科の顔立ちをしたK子に妙なセクシーさを感じたのを覚えています。
面接のお決まりの質問を他所に、私は相手に悟られないようK子の容姿を舐め回しておりました。

胸の形が良さそうなのは服の上から見てもわかります。
「こんな女性が私のセフレになってくれれば…」などと考えながら
「どんな仕事がしたいですか?」などと私は質問しています。
もちろん、K子の回答など関係なしにもう「採用」にマルをつけて。

それからK子が入社してきたのは半年後。
私は職場に配属させてからはわざとK子には仕事を多く指示し、残業をさせるように仕向けたのです。
さもOJTで仕事を教えるような振る舞いでK子との接触する時間を多く取れるように謀りました。
他の社員に気取られないようにしながら。
そのうち自然と食事にでも誘えるような下地を作っていったのです。 

3ヶ月もたったある日のこと、残業が終わり食事に行こうと誘ってみました。
K子は一瞬戸惑った様子でしたが、上司からの誘いで断り難かったのでしょう。 
食事は気の利いたフランス料理店を選び、ワインも勧めました。
あまりお酒を飲まないK子はほろ酔い気分になり、上気した顔が一層K子を艶っぽくさせ、フェロモンを漂わせています。
ここでものにしなければ男が廃るというシチュエーション。
ムードが高まったところで次はもっと大人っぽい店に行こうと誘い出しました。

会社のおかしな先輩との恋を淡々と語る(暴力系、サバサバ系)

ちょいと前の話。 
入社した小さい商社。100名程度の企業で俺はおかしな先輩と遭遇する。 
4月に小さい入社式を行う様ないわば「中企業」になりたい「小企業」みたいな感じで 
営業マンも皆バリバリ系、女子だろうが男子だろうが頑張る奴は報われる。 
微妙にブラック臭が漂う会社だった。(実際ブラックだったorz) 

当時入社したての俺はある女性の下についた。 
いわゆる部下というよりも見習い。後ろから金魚の糞状態で各企業を廻る。 
新人紹介というより「あぁ誰?」みたいな目が痛い。 
厳しい先輩だったがおかしな所が多々あった。俺の悪夢と快楽の幕開けだった。 

先輩:当時23もしくは24歳。痩せで高身長。篠原涼子に微妙だが似ている。 
セクシーさはないが社内ではそれなりに「綺麗なお姉さん系」って言われる部類。 
自称Dカップ。暴力系のサバサバ系。喧嘩っ早い。何しろ早い、敵対値マッハ上げ。 
特技は飛び蹴り。あと暴言。あと暴力。あと暴飲。三暴揃った男みたいな性格の方。 

俺:当時二十歳そこそこのガキ。リリーフランキー似。 
先輩担当。先輩迷惑行為後処理担当。謝罪担当。殴られ役のM男。 

【新入生歓迎会】 
先輩は酒が強い。さらに言葉使いは悪い。態度も悪い。 
高圧的で俺には平気で「ねぇ?酒まだぁ?」とのたまう。 
別に構わない、先輩だし、篠原涼子好きだったし、胸を強調した服で 
エロ風味があるなら。男なんてそんなもんだ。 

入社後二か月以上も先輩の後姿を追いかける日々が続き 
お尻の形を覚えるほど追いかけた。あっ!今日生理ね、とかわかる位な達人の域に。 
やっと迎えた歓迎会。飲むぞ!と意気込むが新人なので遠慮がちに飲む。 
先輩の隣に座り、お疲れ様~でスタートした。 

帰りのエレベーター内で先輩に飛び蹴りを食らう。 
口から血が出る。蹴っておいて「大丈夫だから!」と意味不明発言。 
この人とは関わりあいたくないと思い始めた。 
1階につくと奴は走って逃げた。振り向きざまに「いえーい」とか言ってる。 

翌週。何気ない顔で「おはよう」。こいつは頭おかしいと思い始めた青春の終わり。 

【ビッグプロジェクト始動】 
隣で大きい声で「ち●こでかいの?wwウキャキャ」 
そういう話題を会議室でする奴がいる。先輩だ。 
社長、専務、常務、営業部長。それぞれの「(#゜Д゜)キ、キミ!」みたいな顔が面白い。 

会社で新規顧客開拓と称してある地域に絨毯爆撃作戦(突撃訪問)を開始するとの事。 
先輩は「へ~そんなの意味あんの?」とマジで鼻くそほじくってる。 
それを隣の俺につける。ティッシュで拭く俺。 
俺の生きてきた中で鼻くそつけてくる女は奴だけ。 

先輩の営業成績は常に2位、3位はキープしていた。 
だから意外とでかい態度でもそんなに文句言う人はいない 
これこそ能力至上主義、いわゆるブラック風味な部分だった 

「意味あんの?」発言で先輩は何故か係長に昇進した。 
帰り際にモモキックを食らう。はうっ!と廊下にしゃがみ込む俺。 
その後ストッキングが伝線したから買ってこいとコンビニ行かされた。 
選んでいるとメールで「ストッキング好きの変態君」と言う件名で 
本文は「カフ●ラテも買ってきて」と来た。 

従順な俺はまだ逆らう事を知らなかった、そんな社会人一年目。 

枕営業疑惑】 
お客さんとの接待。 
俺たち二人の目の前には研究者風のメガネ君がいた。 
話すことも仕事の話ばかりでつまらないし、プライベートはあまり 
根掘り葉掘り聞けない。 

先輩は俺に先に帰れを言い放つと研究者風メガネ君と街に消えた。 
俺は途方に暮れた。ここまで新幹線で来たのに…帰れないし。 
しかたなくビジネスホテルに泊まる。 

明け方先輩から電話が来る。酔っている。 
駅まで迎えに行った。酔い過ぎてヘロヘロな先輩を発見。 
何故かポケットにブラジャーと下着が突っ込まれていた。 

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