Office Affair (会社職場での情事)

会社や職場での体験談を紹介します

2015年10月

先週の金曜日、私から誘っちゃいました(好きだった相手が失恋した隙に)

前からいいな、と思っていたkサンが失恋し、落ち込んでいると聞きました。
大チャンス!さっそく相談にかこつけて飲みに誘っちゃいました(w

金曜日なので時間を遅めの9:00に設定。
これが好を奏したか、普段飲まないkさんは最初からガンガンとばす。
酔って目がとろんとして・・・ハァハァ
半袖(南国なので・・・)からのぞく太い腕・・・ハァハァ
広い肩幅・・・ハァハァ 
と、私は1人で萌えていたのですがkさんはサッパリそういう流れではなく・・。
しかたなく定番の”好きな芸能人ネタ”からエロトークに持ち込みました。

好きなタレント→結婚したいタレント→エッチしたいタレントなど尋ねてみる。
高校生か!とツッコまれるかと思ったら、意外とベタにノってくるんですね。
しかも自分のエッチねたまで・・・・・なんだ、結構好きなんじゃん(w

30分前までは会社の悩みを真剣に話してたのに
かなり酔っていたせいか
”俺はロリよりOL系の方が”
”私は野獣系もたしなみます”   これだもんね

IPメッセンジャー(香苗、鈴木京香似の会社の華、黒髪の和風美人)

3年前の話です。 
私の会社は8年前から一般職社員の採用を取り止めている関係もあって、 
女性が課に1人いるかいないかという割合でした。 
私のいた課にも女性は居たには居たのですが、そのフロアで最年長(w 
もはや女性というには・・・という様な状況で「華やかさ」からは非常に 
かけ離れていました。 

そんな自分の課の惨状とは対照的に隣の課には採用を 
取り止める前年に入社した我がフロア唯一の「華」と 
言える、女性社員がいました。 
この女性社員が鈴木京香似の黒髪の和風美人で名前を香苗といいました。 

香苗はとても人見知りが激しく、普段挨拶をしてもあまり目を合わさず 
軽く頭を下げるだけの非常にツンとした女性でした。 

私はそんな香苗に怖い女性だと思いつつも一方でどうにか 
仲良く出来ないかと考えていました。 

そんなある日、フロア内の若手間でIPメッセンジャーが流行るようになり、 
若手社員は皆、IPメッセンジャーを自分のPCに導入して、 
就業時間中に密かに上司の悪口とかたわいのない噂話をやりあう様になりました。 

私はこのソフトを使えば香苗とも 
「現状よりも仲良くなれるかもしれない」 
と思い、香苗にIPメッセンジャーの導入を勧めてみました。 
香苗は、脈絡もなく突然の私の申し出に一瞬驚きつつも 
このソフトの導入に快く応じてくれました。 

ここから、私と香苗のIPメッセンジャーを通じた会話が始まるようになりました。 

IPメッセンジャーを通じた香苗は私がイメージしていた彼女とは全く違うものでした。 
彼女は、他人から受ける「ツンとしていて近寄り難い」という 
イメージをとても気にしていてどうしたら、もっとひとあたりの 
良い印象を与える事が出来るかといった事を私に相談したりしていました。 
実際に面と向かって話すと無口なのに、IPを通じると本当に別人の様に饒舌だった 
のです。 

そんなこんなで、私と香苗はIPを通じて仕事関係からプライベート 

30歳童貞の俺が部下の21歳の処女と出張に行って(部屋が一つしか)

漏れは、小さな商社で営業課長をやっている30歳。仕事はそこそこで出世も早かったけど、
未だに彼女居ない暦30年の童貞。悔しいが、未だにこの年で、ビデオや本、想像で毎日抜いている。
ずっと男しか居ない会社だったが、今年初めて、新卒の女子社員が入った。
短大卒でまだ21歳の優菜ちゃんと言う子で、小柄で童顔の明るい子だった。
一応、俺の直属の部下という事になり、コピー取りから、営業のサポートまで、
いつも一緒に行動する事が多かった。
営業車で2人きりで乗っていると、真面目に仕事の話をしながらも、漏れは溜まっている時は、
優菜ちゃんの白いうなじや、パンストの足に目が行き、半立ち状態だった。
入社して半年ほど経ったある日、久しぶりに地方出張の取引が入り、泊まりで行く事になったが、
資料の整理など、サポートが必要な為、優菜ちゃんを連れて行く事になった。


二人で新幹線に乗り、某地方都市へやって来た。
午後から取引の為、商談をすぐにこなし、無事仕事も終わり、宿泊先のビジネスホテルに向かった。
「久しぶりに、大きな商談で、疲れたかい?」
「ええ、でも課長の営業力はすごいなって、見ていて感激しちゃいました」
ビジネスホテルに無事に着くと、なんと大きなトラブルが発生した。
シングルの部屋を2つ予約したのだが、なんと、ホテルの手違いでツインの部屋がひとつしか予約されて
居なかったのだ。他の部屋は全て予約でいっぱいである。
「まいったな、、他のビジネスホテルを探してみるか、、今から取れるかなあ」
優菜ちゃんはしばらく黙っていたが、「いいですよ。同じ部屋で。今から予約するのも面倒ですよね」
「えっ、、いいの?本当に」
二人で、ツインの部屋に泊まることになり、俺はドキドキしてきた。
実は、ここの所残業で忙しく、5日も抜いていない。ホテルの部屋で、エロビデオを見ながら、
抜こうと思っていたのだ。かなり溜まっていたので、同じ部屋に泊まるという事だけで、半立ちだった。
似た状況の体験談

欧州危機が生んだ悲劇(FXで失敗し堕ちたエリート女史全裸ショウ)

いい年をして恥ずかしい話だが、俺には長年思い続けている女がいた。
その女は俺が思いを打ち明けられないうちに、他人の女になり、他人の妻になった。
俺は、そんな女をいつまでも思い続けていた、とんだ純情物語だ。

その女、中澤麻里子に出会ったのは入社式だった。もう8年も前になるだろうか。
初めて中澤を目にした時、清楚な美しさが神々しくさえ感じて、思わず見惚れてしまった。
すれ違う度に、長い黒髪から漂うシャンプーの香りにドキドキさせられた。
気が付いた時には、惚れていた。中澤以外の世界中の女が全て陳腐に思えるほど惚れていた。

社内外を通じて中澤の人気は凄まじかった。上司にも人気があったので、出世も早かった。
2年目にして、会社から表彰され金一封を貰っていた。
8年目の現在は、同期の俺はまだ主任なのに、中澤は既に課長補佐だった。
「美人ってだけで出世しやがって」と、同期の間で影口を言う者もいた。俺も酒が入るとよく同調していたものだ。

そんな嫉妬や羨望を受けながらも、毅然と、そして颯爽と仕事をしていた中澤だったが、
先日から、妙な噂を耳にするようになっていた。
その噂というは3つ下の後輩で、うちの部署のお荷物とまで言われている田中悟史と不倫をしているというものだった。
中澤は、結婚後、社内の飲み会にも全く参加しない程の真面目さだったので、信用する者は少なかった。
しかし、決定的な写真を田中から見せられたと言う奴まで現れ出して、噂の信憑性も徐々に高まり始めていた。
ただ、田中は素行があまり良くなく、品もなく教養もなければ仕事もできない。取引先のドラ息子でコネ入社だったので、
よりによって田中は、ないだろ・・というのが皆の感想だった。

ところが、昨日、決定的なことが起こった。いや起こってしまった。
仕事を終えて、TUTAYAをぶらぶらしていると、田中から携帯にメールが着信した。
『良かったら、今から俺のマンションに来ませんか?どうせ暇なんでしょ?』
俺はカチンときた『忙しいよ、ばーか。』と返した。
『そうですか。残念ですね~。自宅でAV見るよりも、良いものが見れるのにな~』
俺は『は?』と返信した。
『マーケの中澤麻里子って○○さんの同期っすよね?』
俺は中澤の名前を出されて、噂のことなども気になって、速攻で行くことにした。

同じ職場の元彼とH(忘れられない元彼と同じプロジェクトへ配置になって)

ちょっと長いですけど、投下していいですか? 
同じ職場に勤めてる元カレとHしちゃった話なんですけど・・・

すいません。ちょっとPCの調子がおかしくて一晩放置しちゃいました。 
それでは・・・

コンコンと軽くノックすると、ドアがさっと開きました。 
「どうぞ。」Fくんがあいたドアから顔をのぞかせました。 
「ごめんね。夜だしここでいいよ。ピアスちょうだい。」 
私は手を差し出しました。 
さっきまで、プロジェクトの皆と打ち上げをしていて、Fくんの部屋で4人で飲んでいたのです。 
「あのさ、まだ余力ない?」 
ピアスの代わりに、Fくんは言いました。 
「へ?何の?」意表をつかれてきょとんとする私。 
「シャワー浴びたらさ、酔いがさめちゃったんだよね。YもIさんもあんま酒飲まないじゃん。さっき缶ビール買ってきちゃったんだけど、よかったらつきあってくんないかなと思って・・・。」

私は一瞬迷いました。 
実は、1年前まで、私とFくんはこっそり付き合っていたんです。 
別々のプロジェクトでお互い忙しくなり、すれ違い、結局は彼に他に好きな人が出来て別れてしまいました。 
このときは、また同じプロジェクトへ配置になって、お互い知らん顔で仕事上の友人としての付き合いが再開したばかり。私は正直、まだ彼のことが好きだったので・・・(バカですよね) 
ちょっとやりにくい気持ちもあったけど、なんとか気持ちに折り合いをつけてたんです。

でも、彼の様子は特に変わったところもなく、本当に一人で飲むのが寂しいだけのように見えました。 
まあいいか。友達だもんね。今は・・・ 
ちょっと複雑な気持ちでしたが、そのままFくんの部屋で3次会を始めることにしました。
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