ずいぶん昔、社員旅行に行ったときのこと。 
宴会の後、いくつかの部屋で飲んで、最後に自分の部屋に戻ってそこでまた何人かと飲んで、ついに寝入ってしまいました。
どれくらいたったことかわかりませんが、私は下半身付近に人気を感じて目が覚めました。 
寝ぼけながら何?と思ってると次の瞬間、浴衣が静かにめくられました。 
一気に目が覚めましたが、すっかりご無沙汰で、久しぶりのドキドキ感。 
つい寝入っているフリをしました。 
私は横向きの姿勢で、お尻を突き出すような格好で寝ていました。 
浴衣がめくられ、下半身はパンツ1枚になったはずです。 
私はドキドキしながら、今日はどんなパンツをはいていたか、どうしても思い出せませんでした。 
願わくばおまんこの染みが目立たないようなパンツであってほしい…。 
それにしても誰がしているのか? 
体の向きの逆側にいるので、確認できません。 
その誰ともわからない人の手がパンツの上からおまんこをツーっとさすりました。 
私は声を出しそうになるのを必死で抑えました。 
すると次に、大胆にもパンツを脱がせにかかりました。 
寝ていることになっているので腰を浮かせられません(私は大柄な、骨太女です)。 
彼は苦労しながらパンツを下ろしましたが、あんなにゴソゴソやって目を覚まさないと思ってるのかな? 
とにかく今度はおまんこがあらわになりました。 
太ももで彼の鼻息を感じるほど、彼はあそこに接近してきました。 
もうそれだけで興奮です。 
お尻の方に液が滴るのを感じました。 
次の瞬間、彼は指を入れてきました。