事務用品サービス会社に勤める23歳のOLです。
今までに3人の男性との経験があり、最近、ようやくSEXの喜びが解かり出し、いろいろな事に興味を持ち始めたときで、偶然このサイトを見つけ、面白そうなので梨佳が体験したばかりのことを投稿します。

お歳暮を配りに出向いた会社で、総務の部長に忘年会のお誘いを受けました。
「印度聖典仏教芸術体験○○会」と言う難しい名前で、研究仲間の集いだと言うことなので気軽にOKの返事をしてしまいました。
当日、部長に連れられて会場のホテルに着くと、受付のインド人女性に荷物を置く部屋ですと鍵を渡され、荷物を置きに部屋へ向かいました。
部屋はとても豪華なスイートで、今迄に泊まったことのない広さがありました。
荷物を置き、受付に戻ると、今度は控え室に案内され、着替えをするように言われました。

1枚の布を渡され、それをサリーのように身体に巻きつけるのだそうで、数人の女性が同じように着替えています。
隣の人に訊ねると、神聖な儀式なので、正装をして出席するのだと教えられ、肩からブラのストラップが見えると駄目だというので、パンティーだけの身体に布を巻きつけました。
額の中心に赤い印をつけられ、鏡を見ると本当に印度の儀式に参加するような気になりました。

会場に入ると、既に5人の男の人達が間を空けて座っており、私は部長に手招きされ、横に座りました。
部長も頭にターバンを載せ、下半身には白い布を腰巻のように巻きつけただけの姿で、上半身は裸です。
間もなく、お祈りが始まり、みんなは声を出して呪文のようなものを唱えていますが、梨佳は、ただ黙って聞いているだけでした。
お祈りが終わると、お料理が運ばれ、やっと忘年会らしく、賑やかにおしゃべりが始まりました。
お酒の酔いが回りだした頃に、会場の照明が薄暗くなり、部屋の真ん中にスポットライトが当てられると、受付をしていたインドの女性がイアリングのような小さな飾りを乳首につけ、紐パンと言うよりも糸パンと言ったほうがいいくらいのちっちゃな下着をつけただけの姿で腰をくねらせ、悩ましげな踊りを始めました。
みんなの手拍子で盛り上がり、いつの間にか梨佳も誘われ、一緒に踊りだしていました。

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