私が新入社員だった頃、秋に社員旅行が有り、社員とパート、アルバイトを含め総勢150名ほどで、石川県の山中温泉に行きました。 
予定より少し遅れてP.M.6:30ごろに旅館に到着し、すぐに全員温泉に入り、P.M.7:30ごろから宴会が始まりました。 
私は新入社員だったのでカラオケを歌ったりして自分の席でビールを飲みながらくつろいでいると、 
パートとして働いていた笠○絵理子が私の隣の席にビールを手に持ちながら座りました。 

笠○絵理子は23歳で痩せ型で体型はあまり良いとはいえませんが、顔は普通で前から私に気がある素振りをしていました。 
温泉に入ったあとだったので、私は浴衣姿、絵理子はタンクトップにトランクスのようなショートパンツでした。 
しばらく絵理子と話していると絵理子がいきなり浴衣の上から私の股間を触りながら「大きいね」と言い、「私、今ノーブラなの」と言いました。 
私は酔っていましたので「本当?」と言い絵理子のタンクトップの襟口を指で引っ張り覗き込むと絵理子の小さいAカップぐらいの胸とピンク色した乳首が見えました。 
絵理子は「見えた~。エッチ!」と言い、横に座っていたパートさん達も「○○君と笠○さんラブラブね」と冷やかしていました。 

そのうち、宴会も終わりとなり全員自由行動となり、宴会場から出ることになりました。 
私も宴会場から出ようとしましたが、すこし酔っている絵理子が「トイレに行く」と言いましたので、 
ついていってあげることにしました。宴会場のすこし離れたとこにあるトイレまでついていき、 
女子トイレの入り口で絵理子を待っていました。 
しばらくすると、絵理子が女子トイレから出てきましたが、 
私を見るなり「酔っちゃった」と言って女子トイレの入り口の前で座りこみました。 
私は絵理子を立たせようと絵理子の腕を掴み、腰に手をまわそうとしましたが、 
手が絵理子の脇に入り胸に触れました。 
絵理子は「どこ触ってるの~」と甘えた口調で言いましたので、 
酔っていた私も「さっき絵理子も俺のちんぽ触っただろ」と言い返しました。 
すると絵理子は座り込みながら、「おっぱい吸って!」と言ってきました。